消費税(輸出還付金)を無くそうとするトランプ関税に対して、財務省を死守するためにこのように述べたこの方は、
 

 

 


高市政権に対して御不満なようだ。
 

 


石破茂前首相(鳥取1区)は、衆院議員会館で中国新聞のインタビューに応じ、3月の核兵器禁止条約第3回締約国会議へのオブザーバー参加の見送りの判断を振り返った。高市早苗首相の下で、公明党が離脱し日本維新の会が加わった連立の枠組みについて批判し、コメ政策の方針転換には違和感を語った

―高市首相の新政権をどう見ますか。

今回の自民党総裁選では石破政権を継続してくれるという意味で、林芳正総務相、小泉進次郎防衛相を応援した。そうではない政権がスタートしているが、正規ルールでできたのだから、党員として支えていかなきゃいかん。ただ、無批判に従うということではない。

―公明党は連立離脱をしました。

自民党が野党で苦しい時、一緒にやってくれたことを忘れたらいかん。維新は新自由主義的。自民党政治がいわゆる保守の路線へさらに傾くことにすごく違和感がある。

―コメ政策では、石破氏が掲げた増産方針を転換させますね。

不愉快な話だ。コメは安いほどいいとは言わないが、消費者が常に求められる値段であるべきだ。(米価高騰で)コメが足りないのは証明されたようなもの。値段が下がるのはいかんので増産はやめと言われると、それは違う。


 

再度首相に復帰する意欲も十分であるようだが、

 

 



所詮、この方たちと同類の五十歩百歩。

 

 


訪日したトランプ米大統領に対する高市早苗首相の姿勢に対し、リベラル(革新)勢力からは批判の声が上がっている。社民党の福島瑞穂党首は29日の記者会見で、「ゴマすり、おべんちゃら」と決めつけた。共産党の志位和夫議長は同日、X(旧ツイッター)で「正視に堪えない」などと批判した。

福島氏は、首相がトランプ氏をノーベル平和賞に推薦する意向を伝えたことについて、「トランプ氏はパレスチナ自治区ガザに対するイスラエルの攻撃を支援し続けている」などとして、「日本の政治のメッセージとして世界に発せられるのは、本当に問題だ。抗議したい」と述べた。

社民・福島氏「軍事面が突出」

さらに、「トランプ氏のご機嫌を取るためのゴマすり、おべんちゃらに思える。日本の首相はそんなことをしないでほしい。極めて問題であり、本当に残念だ」と訴えた。

首相は28日、トランプ氏ともに神奈川県の米海軍横須賀基地を訪れ、米海軍の原子力空母「ジョージ・ワシントン」に乗艦して演説した。首相がトランプ氏の横で拳を上げて笑顔をみせる場面もあった。

会見で福島氏は「ビジュアル的に、日米安全保障条約、防衛予算、軍事の面が突出する演出になった。憲法9条を持ち、戦争をしないということを憲法に掲げている日本の首相として不適切だ」と問題視した。

共産・志位氏「正視に堪えない」

志位氏は29日、Xで「米原子力空母で米兵を前に大軍拡を誓約し、飛び跳ねてはしゃぐ。ガザへのジェノサイドで血塗られたネタニヤフを軍事支援で支えてきた人物をノーベル平和賞に推薦する。正視に堪えない卑屈な媚態だ。こんなものは外交でも何でもない」などと批判した。


 

高市Xをフォローしているイーロンマスクが投稿したように、

 

 



多くの日本国民はそう思っている。

目覚めている方々であっても、高市首相は日本の米国属国化を加速させるという懸念をもっておられるようだが、

今回のトランプ・高市会談によって、日米合同委員会(ジャパン・ハンドラーズ)による日本植民地政策が終了した。

 

 

 


このことは、2人のサイン入り「JAPAN IS BACK」野球帽が意味している。

 

 

 


「日本が帰って来た」「日本復活」とは、敗戦後GHQ支配によって米国植民地のようになった日本をひっくり返すということであり、

この方のスカートが前後ろ逆になっていることからも伺えるし、

 

 



フリンジ付きの米国旗から、「JAPAN IS BACK」のための戦闘中であることもわかる。

この発言は、米国の属国だった日本が真の独立国を目指すことを伝えている。

 

 



この写真は、日本の歴史を変えたシーンとして後世に伝えられるであろう。


  


目覚めている方は、2.0のメロニーと同様、処刑済みの2.0高市の任務についてどのように考えるだろうか。

 

 



この映像をマスゴミが報じないのは、

 

 


 

日本が独立国になって欲しくないからであり、米国に代わって中国の属国になることを期待しているからだろう。