トランプ政権下の米環境保護庁(EPA)は、ジオエンジニアリング(地球工学と大気散布)に関する政府情報の完全開示をすると発表した。
🚨JUST IN:米環境保護庁(EPA)は、地球工学と大気散布に関する政府情報の完全公開を発表
— 🍊MIKANA(MIKA)🍊 (@mikangumi2011) October 25, 2025
EPA長官「トランプ政権下のEPAは、完全な透明性を約束する。
その結果、私はEPAチームに対し、飛行機雲と地球工学について我々が知っている全ての情報をリスト化し、これをいま皆さんに公開するよう指示した」 pic.twitter.com/QNopec1wbl
JUST IN:
米環境保護庁(EPA)は、地球工学と大気散布に関する政府情報の完全公開を発表EPA長官「トランプ政権下のEPAは、完全な透明性を約束する。その結果、私はEPAチームに対し、飛行機雲と地球工学について我々が知っている全ての情報をリスト化し、これをいま皆さんに公開するよう指示した」
これによりケムトレイルは陰謀論ではないということが明らかになる。
昨日、トランプ政権の環境保護庁が、正式に、ジオエンジニアリングという名のもとに一体何が空中散布されていたかに関する資料の全てを一般市民へ明らかにすると発表したのですよぉぉぉぉ!
つまり、アメリカ政府が、何年も陰謀論と揶揄されてきたケムトレイルは本当だったとデクラスしたのです。
ええ、あれは飛行機雲じゃなかったのが証明されたのですヨ! それどころか、人間に有害な物質が頭上にまかれていたことを正式に認めちゃったのですヨ!
去年から、州ごとに、ジオエンジニアリングを禁止する法令がボチボチ提出されて成立したりしてはいましたが、今回は連邦政府からの正式発表なので、めっちゃスゴイことなのです~
あぁ この日が来るとは、、空に向かって、バカぁぁぁと叫ばなくていい日が来た。毎回ケムトレイルを散布する飛行機を見かけるたびに、爆発してしまえって思わなくていい日が来た。
ケムトレイルについては、米環境保護庁(EPA)は、今年2025年7月11日に全否定した。
CHD:EPA、ケムトレイルとジオエンジニアリングについて「全知識」を公開https://t.co/HYsraPMren
— Alzhacker (@Alzhacker) July 13, 2025
晴れた日の空を見上げると、飛行機が通った後に長く残る白い筋を見たことがあるだろう。政府はこれを「ただの水蒸気」だと説明してきた。しかし、なぜ同じ高度を飛ぶ他の飛行機からは筋が出ないのか?…
CHD:EPA、ケムトレイルとジオエンジニアリングについて「全知識」を公開
晴れた日の空を見上げると、飛行機が通った後に長く残る白い筋を見たことがあるだろう。政府はこれを「ただの水蒸気」だと説明してきた。しかし、なぜ同じ高度を飛ぶ他の飛行機からは筋が出ないのか? なぜその筋は 何時間も消えずに空全体を覆うのか?
アメリカ環境保護庁のリー・ゼルディン長官が2025年7月11日、ついに重い口を開いた。「政府が知るすべての情報を公開する」と発表したのだ。しかし蓋を開けてみると、これまでの説明を繰り返し、疑問を持つ市民を「陰謀論者」扱いする内容だった。
◆「透明性」の名を借りた新たな隠蔽工作
ゼルディン長官はX(旧ツイッター)で動画を公開し、「懸念を抱くアメリカ人の緊急かつ重要な質問に答える」と宣言した。多くの人が期待したのは、政府が長年隠してきた気象操作や化学物質散布の真実だった。
ところが実際にEPAが開設したウェブページは、これらの現象を全面否定する内容だった。「ケムトレイル」について「人口制御、精神制御、地球工学や気象改変のために危険な化学物質を散布している」という市民の懸念を「不正確な主張」と一蹴した。
政府は「ジオエンジニアリングや気象改変を目的として米国上空で意図的に飛行機雲を形成したことは一度もない」と断言している。しかし、この説明で納得できるだろうか?
◆内部告発者が暴露した数百万ドルの秘密予算
政府の説明とは裏腹に、驚くべき内部情報が明かされた。2024年大統領選でケネディの副大統領候補だったニコール・シャナハンが、政府内部の告発者から得た情報を公開したのだ。この告発者は国防総省、エネルギー省、海洋大気庁、情報機関でジオエンジニアリングのコンサルタントを務めた人物だ。
彼が明かした内容は衝撃的だった。政府は1960年代から気象改変プログラムに関与しており、大学での関連研究に数百万ドルの助成金を提供していた。さらに2022年、バイデン政権は地球に到達する太陽光を人工的に減らす研究に5年間の予算を組んだ。具体的な手法として、成層圏への化学物質注入、海上の雲を人工的に白くする技術、上空の雲を薄くする技術が検討されている。これらはまさに市民が「ケムトレイル」と呼んで懸念していた内容そのものではないか。
◆全米24州で禁止法案が続々可決される理由
市民の怒りは各州レベルで具体的な行動となって現れている。2024年4月、フロリダ州が全米で最も厳しい禁止法を可決した。この法律では、気候や天候に影響を与える物質を大気中に放出した場合、個人や企業には最大10万ドル(約1,500万円)の罰金が科される。航空機の操縦士や管制官には最大5,000ドル(約75万円)の罰金と5年間の禁固刑という重い処罰が待っている。
昨年にはテネシー州でも同様の法案が可決され、ケンタッキー州、アリゾナ州、アイオワ州が続いている。全米24州で関連法案が検討されているのは、単なる「陰謀論」では説明できない現実があるからだ。
◆ビル・ゲイツが推進する「太陽を遮る」計画の正体
この問題の背後には、巨大な利権が存在する。元ハーバード大学のデイビッド・キース博士は、ビル・ゲイツなどの億万長者の資金を得て、太陽光を人工的に遮蔽する技術を開発している。
彼らの計画は「地球温暖化対策」という美名の下で進められているが、実際には人類全体を対象とした大規模な実験ではないのか。キース博士がハーバード大学で計画していた実験は、科学者や環境活動家の反対で中止されたが、彼は今後の実験を「オープンにしない」と発言している。
昨年、カリフォルニア州では海粒子を空中に散布する秘密実験が報道により発覚し、中止に追い込まれた。中国は2008年のオリンピック以降、重要なイベントで天候制御を公然と行っており、技術は確実に存在する。
問題は、なぜアメリカ政府だけが「そんな技術は存在しない」と主張し続けるのかということだ。環境団体「Friends of the Earth」は、これらの実験が「機械的故障、人的ミス、生態系への理解不足により、容易に意図しない結果を招く可能性がある」と警告している。
私たちは空を見上げるたびに、この問題と向き合っている。あの白い筋の正体を知る権利があるのではないだろうか。原題:EPA Releases 'Everything We Know' on Contrails and Geoengineering (2025年7月12日) - Brenda Baletti
今回のケムトレイル公表には期待するが、DS偽科学者の激しい抵抗もあるようだ。
米保健福祉省(HHS)が、飛行機雲を利用して有毒物質の散布や気象操作が行われているとする「ケムトレイル」陰謀論について、本格的な調査を計画していることが内部情報で明らかになった。科学界はこれを明確に否定しているが、この問題は政界や社会にまで影響を広げている。
米保健福祉省(HHS)のロバート・F・ケネディ・ジュニア長官が、気候および気象制御に関する調査を計画し、連邦政府の対応を勧告するタスクフォースを設置する見込みであることが、元HHS職員や内部メモによって判明した。この調査は、飛行機雲が有毒な化学物質(ケムトレイル)であり、政府や企業が意図的に気象改変を行っているとする長年の陰謀論を対象とするものだ。元HHS職員らによれば、HHSはすでにタスクフォースのリーダー候補者の面接も実施したという。HHSの報道官は、将来の政策決定に関するコメントを控えている。
HHS内で共有された7月14日付の内部メモは、地球温暖化対策を名目とする成層圏エアロゾル注入(SAI)によって、アルミニウムなどの重金属が大気中に散布されていると主張。これらの物質が大気や土壌、水を汚染し、認知症や喘息などの慢性疾患を引き起こしているとの懸念を示している。このメモは、ホワイトハウスの健康顧問宛てに作成されたものであった。
しかし、科学者や気象学者、米国環境保護庁(EPA)などの連邦機関は、こうした主張を明確に否定している。EPAは、民間の航空機による大規模な地球工学は行われておらず、飛行機雲が健康問題や意図的な気候制御と関連する証拠はないと公式に表明。政府説明責任局(GAO)も2024年の報告書で、気象改変技術の有効性には疑問が残ると結論付けている。レディング大学の気象学者は、2024年にアラブ首長国連邦で発生した大規模な洪水ですら、いかなる気象操作技術でも引き起こすことは不可能だと指摘する。
この陰謀論は現政権内にとどまらず、社会全体に広がりを見せている。2024年9月には米下院委員会でこの問題をテーマにした公聴会が2時間にわたり開かれた。約20の州では共和党議員らによって気象改変や地球工学を禁止する法案が提出されており、一部の科学者は、HHSがこの問題に焦点を当てることが陰謀論を助長しかねないと批判している。また、地球温暖化による異常気象の深刻化が、こうした根拠のない説が広まる土壌となっている可能性も指摘されている。
DS国連グテーレス事務総長は、ジオエンジニアリングを正当化するために、国際上、国家には気候変動対策をとる義務があるという勧告的意見を公表してきた。
「地球温暖化の時代は終わり、地球沸騰の時代が到来した。」
「これらはすべて、科学者の予測や度重なる警告と完全に一致している。唯一の驚きは、その変化の速さである。気候変動はここにある。恐ろしいことだ。そして、それは始まりに過ぎない。」
「世界の気温上昇を1.5度に抑え、気候変動の最悪の事態を回避することは可能だ。しかし、それは劇的で早急な気候変動対策があってこそだ。」
この狂った「環境ファシズム」により国連は炭素税導入を言い出した。
この2.0Bたちも必死で協力している。
アジア全体での脱炭素・エネルギー移行は2050年までに4000兆円の巨大市場となります。
— 岸田文雄 (@kishida230) October 24, 2025
そこに日本の官民による技術とファイナンスを活かすチャンスとするというのがAZEC構想です。
高市総理には26日のAZEC首脳会合で、是非「日本はやるぞ」と発信して頂きたいと思っています。
よろしくお願いします。 pic.twitter.com/S8MfdFmxKc
アジア全体での脱炭素・エネルギー移行は2050年までに4000兆円の巨大市場となります。そこに日本の官民による技術とファイナンスを活かすチャンスとするというのがAZEC構想です。高市総理には26日のAZEC首脳会合で、是非「日本はやるぞ」と発信して頂きたいと思っています。よろしくお願いします。
NHKもケムトレイル隠しに必死である。
NHKあさイチで「飛行機雲のでき方」を放送してた。飛行機雲が消えない時は雨になるそうだ。飛行機雲の画面はまさしくケムトレイルじゃないか! どこまで嘘をつき、国民を洗脳しようとするのだろう!(2023年9月)



そして、米環境保護庁(EPA)のこの発表に併せるようにして、昨日のNHK正午のニュースで「気象庁の職員が意図的に気候変動をさせている」という不審者を逮捕したというニュースが報じられた。
アメリカ大使館近くで暴れて現行犯逮捕された男は、包丁やのこぎりなど4本の刃物を所持していました。塩田達也容疑者(38)は24日、東京・港区のアメリカ大使館近くで、職務質問を受けた際、包丁と果物ナイフを両手に持って暴れ公務執行妨害の疑いで現行犯逮捕されました。当時、塩田容疑者を取り押さえた機動隊員がアキレス腱を断裂するなどして重傷です。
塩田容疑者は、包丁と果物ナイフの他に、カバンの中にのこぎりとハサミを所持していて、調べに対して「気象庁の職員が意図的に気候変動をさせている」などと支離滅裂な話をしたということです。警視庁が犯行の経緯を調べています。
ケムトレイルの目的が明らかになるということは、地球温暖化(気候変動)が巨大な嘘であることが暴露されることを意味する。
米環境保護庁(EPA)が「地球工学と大気散布に関する政府情報」完全公開することを期待する。
ちなみに、このようなケムトレイルを何度も目撃しているし、
ケムトレイルの
— 名古屋@ケムトレイル観察ナマズ (@RioRio66168745) September 15, 2023
決定的証拠
取れました!!!
途中、ケムが虹色になるのや
最後の数秒で
スイッチオフしたの
確認できます
コロ◯症状の人
増えてきた
こりゃ重金属撒いて
5Gでコロ増やしてる#ケムトレイル #拡散希望 #chemtrails #コロナ #ウイルス #飛行機雲 #名古屋 #いまそら #重金属 #5G pic.twitter.com/z57GbcmEvT
散布されたケムトレイルの白い帯がすごい勢いで消されてゆく現象や、まさにケムトレイルを消す作業をする宇宙船を何度も目撃しているし、手を振ったこともある。
そういえば、最近、あまりケムトレイルを見なくなりました。



