片山さつき財務大臣は、「ザイム真理教」財務省を大掃除するだろう。

 

 

「財務省は嫌われている?」に片山さつき財務大臣「ザイム真理教だからデモが起きるという対応・スタンスになってしまっている」(ABEMA TIMES) - Yahoo!ニュース 22日、財務大臣、金融担当大臣、そして租税特別措置・補助金見直し担当大臣を務める片山さつき氏が就任会見を行った。  記者からの「ネット上などで財務省を敵視するような言説がある」という指摘に対し、リンクnews.yahoo.co.jp

 

22日、財務大臣、金融担当大臣、そして租税特別措置・補助金見直し担当大臣を務める片山さつき氏が就任会見を行った。

記者からの「ネット上などで財務省を敵視するような言説がある」という指摘に対し、片山氏は以下のように発言した。

「いろいろな要因で大蔵省(財務省)はそういう矢面に立っている。(私は)もう外に出て20年になるが、“ザイム真理教”だからということでデモが起きるような対応・スタンスになってしまってる。『政』と『官』の関係は難しいが、そういうスタンスにならない政策の持って行き方はある。それを数年下から10年下(の後輩たち)に教えることなく私は政治に出たし、おそらく私たちの同期の人たちもそこまでは余裕がなかったことを考えると大変残念だ」

「財政の帳尻を合わせることは手段として出てくることはあるが、(財務省の)究極の目的は、成長する日本を将来に残すことで夢や期待が残る国にならなくちゃいけない。そういう設計に政策の方向や打ち出しを持っていくということをできてなかった。同じ予算を作るにしてもやはり物は言い方、持って行き方もあるという部分は多大だったと感じている」

 

 

 


NPO法人に対する租税特別措置(企業優遇と高額補助金)を見直して、

 

 



この方が発狂中。

 

 

 


この無能過ぎる公金寄生大臣も取り除かれた。

 

 



こども家庭庁から委託された公的事業として「受取国庫補助金等」を受けていたNPO法人フローレンスは公明党からの支援を受けていた。

 

 

 

 

NPO法人フローレンスが、昨年度だけで「受取国庫補助金」を国や自治体から約18億9157万円を受け取っていたことが判明し、物議を醸しています。

受取国庫補助金とは、国や自治体などの公的機関から交付される補助金・委託費などを指し、NPO法人や社会福祉法人が実施する保育、福祉、教育、災害支援などの活動を支えるための資金として交付されるものです。

フローレンスは、こども家庭庁や厚生労働省、東京都などから子育て支援に関するさまざまな公的事業の委託を受けており、そうした委託金や補助金が「受取国庫補助金等」に含まれていると見られます。

フローレンスの駒崎弘樹会長は、厚生労働省「イクメンプロジェクト」推進委員会座長、こども家庭庁「子ども・子育て支援等分科会」委員、「こども誰でも通園制度に関する検討会」委員などを務め、政界に極めて近い立場で活動しています。また、駒崎弘樹は子供の養子縁組を支援する「日本こども縁組協会」の設立メンバーとして知られ、公明党と緊密な関係を築き、選挙の際には応援演説も行っています。

駒崎弘樹は今月19日にも、「『公明党、お前だったのか。自民の極右化を防いでくれていたのは』公明党は、ぐったりと目をつぶったまま、うなづきました」などと童話『ごんぎつね』の一節をオマージュして投稿し、公明党を称賛していました。そのため、フローレンスがこうした巨額の「受取国庫補助金」を受け取れるのは、公明党の働きかけによるものではないかとネット上では指摘されています。


 

 

こども家庭庁の委員であるフローレンス・駒崎弘樹会長は、「ベビーライフ事件」の人身売買疑惑で取り沙汰された人物。

 

 

 

 

 

 


ザイム真理教の補助金に寄生する悪人どもは除去されるだろう。