ホワイトハウスのローズガーデンの改装工事が9月に始まる。
[ワシントン 31日 ロイター] - トランプ米大統領はホワイトハウスのローズガーデンをフロリダ州にある自身の私邸「マールアラーゴ」風に改装し、大統領執務室に金色の装飾を施した後、東棟がある場所に2億ドルをかけた大宴会会場(ボールルーム)の建設を計画している。
この建設計画はトルーマン大統領が1952年にホワイトハウスを全面改装して以来、最も大規模な事業になる可能性がある。ホワイトハウスは1800年に建設された。
レビット米大統領報道官は7月31日、報道陣に対し、約8360平方メートルある東棟の工事が9月に始まり、トランプ氏の任期が終了する2029年1月より「ずっと前」に完成すると述べた。
建設費用の2億ドルはトランプ氏やその他の献金者が提供し、東棟の東側に建設されるという。歴代の大統領は限られた来客だけの行事に公式晩餐室、要人を迎えた大規模な行事にそれよりも広い東の間をそれぞれ利用し、時には南庭に仮設テントを設置して大規模な晩餐会を開いている。
トランプ大統領の任期が終了する2029年1月よりも「ずっと前」に完成する……それはいつだろう?
来年か、再来年か?
つまり、その時には、黄金時代の幕開けを告げる祝賀会会場となるということ。
まだそんなに時間を要するのか……とも思われますが、
DSの理解では、2031年にシフトが起きるのでアジェンダ2030を目論んだ。
それは、所詮、DSがルッキンググラスで見た過去のタイムラインである。
人類の周波数向上状況により、シフト時期を早めることはできる。
ホワイトハウスのローズガーデン完成時期は、このことを示唆している。
みんなで周波数を上げて「最高の時」が到来する時期を早めましょう。

