WHOパンデミック条約可決に対して、

 

 

 


アメリカのケネディ保健長官が、世界各国にむかって、「WHOを脱退せよ」と呼びかけた。

 

 


アメリカのケネディ保健長官から、と~っても重大なお知らせが届きましたよ~っ

なんと…アメリカは世界保健機関(WHO)から正式にバイバイ宣言! 理由はズバリっ「WHOがもう信じられないから」だそうです。

どうやら、WHOは中国からの圧力に屈して「コウモリ由来」なんておとぎ話を世界中に広めて…しかもパンデミック初期に人から人への感染をちゃんと報告しなかったの! あれって…命に関わる大失態じゃないですか?!

WHOが進めてる「パンデミック条約」っていうのが超ヤバいのです!

内容は…
・実験的ワクチンを“緊急承認”でバンバン打たせる制度
・副反応が出ても補償なし!責任もなし
・SNSやネットの言論を“ミス情報”として検閲
・世界中の病原体データをWHOが一元管理…え、監視?!
・「全ての国がWHOに従え」って内容らしいです…

え、自由はどこ? どこに逃げた? って感じですね~

でも安心してねっ!
アメリカはトランプ大統領のリーダーシップのもとで、医療の主導権を“国民”に戻す改革をスタートしてますっ。多分日本も脱退しろと言われると思います「希望的観測」

・食品添加物の規制
・有害な食用色素の排除
・自閉症や慢性疾患の原因を徹底調査
・免疫を高める健康的ライフスタイルの推進

…これぞ「メディカル・フリーダム」革命!

ケネディ長官は世界の保健大臣たちにも呼びかけています。
「WHOに依存するのをやめて、公正で透明な新しい国際協力の形を一緒につくりましょう」って。

子どもたちの未来のために…国民の健康は、グローバル支配じゃなく、良心で守るものだってこと!

神のご加護と、みなさんの健康を心からお祈りしますっ!


 

このことについてNHKは、アメリカがWHOを脱退したことを批判しつつ、

 

 


新型コロナウイルスの感染拡大の教訓を踏まえ、WHO=世界保健機関の加盟国が交渉を行ってきた「パンデミック条約」が20日、WHOの総会で全会一致で採択されました。ただ、これまで世界の感染症対策をけん引してきたアメリカはWHOからの脱退と条約への不参加を表明していて、感染症対策の強化につながる実効性のある枠組みになるのか注目されます。

テドロス事務局長 “WHOの歴史のなかで最も重要な成果”

パンデミック条約がWHOの総会で採択された後、テドロス事務局長は加盟国を前に演説し「きょうあなたたちは多国間主義だけが脅威に対して解決策を見いだす唯一の手段だと明確に示した。あなたたちは世界をより安全な場所にした」と述べて、3年にわたり協議を続けてきた加盟国をねぎらいました。

そのうえで「次のパンデミックへの備えに、十分ということはありえない。どれだけやってもまだやれることはある。ただ、今回の合意によって、コロナ以前のどの時代よりも次のパンデミックに備えができていることは確実だ。この条約は、WHOと世界の保健衛生の歴史のなかで、最も重要な成果の1つとなるだろう」と述べ、条約の意義を強調しました。


 

「クローズアップ現代」では、野生動物にルーツがある新型コロナパンデミックは今後も対策が求められると報道していた。

 

 


世界的な大流行を引き起こし、多くの感染者、死者を出した新型コロナウイルス。野生動物にルーツのあるウイルスが何らかのきっかけでヒトで広がり、「パンデミック」につながったと考えられている。

ヒトに感染するリスクのある未知のウイルスを見つけ出し、先回りしてワクチンや治療薬を開発することで次のパンデミックに備えようと、日本の研究者が中心となったプロジェクトが始動している。研究者たちが向かったのはベトナム北部。調査チームに同行したNHKの取材班が「ウイルスハンティング」の現場を追った。


 

実にバカバカしいのだが、まだこのような子供だましでしかないNHKの嘘情報に本気で耳を傾ける人がいるのだろうか?

NHKは、ケネディ保健長官の言葉に怯えてまともに批判することさえできないのが実情。

トランプ政権が、新型コロナウイルスは中国・武漢の研究所から流出した人工ウィルスであると公式に認めたことについて、隠蔽しても明らかになるのは必至。

 

 

 


さすがに安眠中の日本国民でさえ、ウソばかり報道するNHKニュースにあきれ果ててその有害さに気づくだろう。