関節痛で歩行困難になったため、主治医に診てもらいました。いつも処方されている電磁波除去カード(ゼロサーチによる医師手作りで幾何学模様の書かれた紙製品)の有効期限が切れていました。大体、2週間から1か月くらいで交換します。

胸腺の部位に首から紐で垂らしているだけですが、いつも数時間から1日くらいで痛みがぴたりと無くなります。

先日、私の奥さんが頭痛腰痛で診てもらった際に、テフロン(フッ素樹脂)反応によるものだと言われたので、今回は、常用しているテフロン加工のフライパンを3つ持参して診てもらうと、2つがネガティブ反応しました。表面上に傷がついているフライパンはNGで、無傷であればOKであると5秒で調べられます。

電磁波とテフロンで痛みが出て、さらに動脈を刺激して血圧調整がダメになり、低血圧になったと指摘されました。

フライパン、鍋、炊飯釜等、テフロン加工に傷があるかどうかチェックする必要があります。

それで、この2つのフライパンは愛用していましたが処分して、鉄製かステンレス製のものを購入することにしました。ほとんど毎日使用するのでとても重要です。

「テフロンは様々な症状が出るが、簡単に除去できるんだよ」と言いながら、電磁波除去カードに併せてテフロン除去カードを処方してくれました。他に一切薬物は処方せず、治療代金と合わせて2100円です。

現在、痛みはほとんど消えて、血圧も元に戻っています。

ちなみに、現在、シューマン共振グラフがタイムリーで見られませんが、この2~3日の様子はこのようになっていました。





 

9月23日の午後から25日の午後まで、断続的にホワイトアウトしています。ふらふらするのはこれによるものであるとも考えられます。