4月26日に茨城県小美玉市の養鶏所の火災がありましたが、その前の22日にも群馬県みどり市で牛棟の火災がありました。

 

 

 

【捏造される食料危機】群馬県みどり市で、牛舎2棟が火事 飼育された牛数十頭のうち5棟のみ生存を確認

【捏造される食料危機】群馬県みどり市で、牛舎2棟が火事 飼育された牛数十頭のうち5棟のみ生存を確認

 

桐生警察署によると、全焼したのは木造の平屋建てと2階建ての牛舎2棟、鉄骨平屋建ての堆肥舎、計約550平方メートルで、飼育されていた数十頭の牛のうち、5頭のみ生存が確認されたそうですが、残りの牛の安否は確認できていないとのことです。

また、出火当時は牛舎に誰もおらず、現在、同署が出火原因を調査しています。

 

 



こんなに連続して火災が起きるはずはないのに、こんなに連続して火災がある!

 

 

 

 

 


 

絶対にあり得ません。


本来ならば、NHK・メディアが大きく取り上げるべきなのにほとんど報道しないので話題にもならない。政府の推し進めるグレートリセットの一環、放火による食糧危機演出計画遂行です。


放火しない場合は、このように難癖を付けて酪農家を潰す。

 

 


栃木県は14日、早い段階で「豚熱」感染の疑いがあったことを把握していながら、県に必要な届け出を行わなかったとして、昨年破綻した大手畜産業「神明畜産」とその代表取締役を、家畜伝染病予防法違反の疑いで刑事告発しました。

昨年7月、神明畜産の養豚場で「豚熱」の感染が確認されたとして、県はおよそ5万6000頭の豚を殺処分しています。それから約2ヶ月後、神明畜産とグループ会社は、大量の豚を殺処分したことに加え、飼料の高騰やコロナの影響による需要の減少などが原因で、総額約574億6900万円もの負債を抱えて破綻、民事再生法の適用を申請しました。

しかし、これまで何度も述べてきました通り、「豚熱」は、畜産業界を弾圧し、食糧危機を誘発するために中国共産党やダボス会議によって捏造された嘘の感染症に過ぎないことが分かっています。


 

 

鳥インフルエンザと併せて「豚熱」を捏造して、酪農家を破綻させて財産まで没収する。反社会勢力がやっていることを行政が公然と行う!

SDGs=持続的な金儲けのためならば手段は選ばない――日本列島に寄生した犯罪政府・マスゴミはワクチン公然殺人に飽き足らず、公然放火実施中! 何が何でも昆虫食へ!