イーロン・マスクによるツイッター・デクラス(情報開示)でゆっくっりと人々を目覚めさせるというのがアライアンスの計画です。

それに対して、もっと速やかにデクラス(情報開示)およびGESARAを進めようとしたのがロマーナ女王でした。過去記事で推測したように、アライアンスを交代させてGESARAを急がせたのがアン・ラ女王であり、その魂次元の娘がロマーナ女王。金星に戻ったトランプに代わってGESARA施行を目指そうとしましたが、JFK暗殺以来進めてきたQプランと協調しなかったため一旦はずされた形になった。そして、アン・ラ女王路線、つまり早急にGESARAを実行させるというロマーナ・タイムラインではない「トランプ劇場」の継続が行われています。

そのように、以下記事から感じ取りました。

 

 

 

クリスマスツリーシーズン真っ只中のアメリカアメリカですが、ますますイーロンの暴露ショーがすごいことになってますよぉぉ。

ツイッターの社員達がこの数年間、どのようにして「誤情報・偽情報を取り締まる」を名目に言論弾圧を行っていたか、証拠を元に大暴露し世間を賑わせている『ツイッターファイル』ですが、現在パート5まで開示されています。

特に、現役大統領だったトランプのアカウントの永久凍結の経緯に関しての暴露は、ここアメリカで大反響を呼んでいます。

しかも、ついに、ツイッターの情報検閲と弾圧に、裏でFBIとCIAも関わっていた証拠も明らかにしちゃいましたぁぁ。

そして、同時進行で、ツイッター上での子供に対する性の搾取問題(児童ポルノ、児童人身売買)の解決についても最優先課題にするって宣言してましたぁぁぁ。ブラボォォォ。恐るべし、イーロン!

そして、なんとイーロンは、昨日、コロナに関するツイッターファイルの開示も宣言したのです。おまけに、それに関するファウチの罪についてもほのめかし始めました。

ってことは、、、つっ ついに偽パンデミックとコロナの真実が一般人に知らされる日が来るぅぅやっとぉぉぉ。

おまけに、「ツイッターは犯罪現場」って、しれっと爆弾発言をしてましたよ!

これは、もう立派なデクラス!(=情報開示)デクラス以外の何物でもないですねぇぇ。デクラス始まってたぁぁアァァ。

裏情報によると、イーロンのツイッター買収は、ホワイトハットによるオペレーションで、イーロンの役割は、ノーミー(何も知らない一般人)たちにちょっとずつ情報開示を行い、段々と目覚めさせていくことだそうです。

イーロンって、アメリカのリベラルな若者たちに大人気だったし、もともと特殊で一目置く存在だったから、確かに適役ですね? もとはグレイハットだった。

まぁ、今は昔のトランプ並みにモッキングバード(メディア)とセレブ達から攻撃受けてるので、洗脳されたリベラル民主党派の人達からは現在かなりの反感買ってるようですけど、、でも、この調子でいくと、かなりのスピードで人々が目覚めるのは間違いないですね!

このようにゆっくりと情報開示をすることを英語ではdrip-drip(水がポタポタとゆっくり落ちていく様子を表す)というのですが、そういえば、以前にカナダのロマーナ女王が言ってた言葉を思い出しました。

「ホワイトハットはdrip-dripで情報開示して人々を起こす予定だが、それを待っていたら長く年月がかかる、その間にうちの市民たち(カナダ人)は、ワクチンでどんどん死に絶えてしまう!」

だから、彼女は、タイムラインを崩壊させて自分のタイムラインにするって宣言したことで、ホワイトハット側から警告を受け、彼女が暴走したという形で、残念ながら表の計画には登場しなくなりました。でも、カナダではカナダ市民のために地道に活動を続けてるようです。

今思えば、うーん 確かに年月かかってる、、、彼女の気持ちもすごくわかる。この偽パンデミックと生物兵器ワクチンのせいで、たくさんの犠牲者が出てます。接種者だけでなく、非接種者もシェディング(伝播)で命を落とした人が沢山います。正直、不正選挙とかよりも、何よりもこのワクチンを1日も早く中止させてくれぇって思いますよね。

全ては繋がってるから、順序があるのはわかりますが、複雑な心境ですねー。日本なんて、もう5回目でしたっけ? ヒィィ、このままだと日本人が絶滅してしまう。

とにかく、そろそろdrip-dripドリップドリップから一気に蛇口をひねってgush-gushガッシュガッシュで一気に行っちゃってぇぇ イーロン、プリーズ!

 

 

今後の流れとしては、ツイッター・デクラスが続き、目覚めた人と目覚めていない人との騒乱に発展しないようにゆっくりと情報開示を行う。

 

 

 

Qプランの流れ「デクラス」

ここに来て、明らかとなってきたQプランの流れがあります。それが

●アライアンスはTwitterを通じて「デクラス」を開始し始めたということです。イーロン・マスクさんが実働部隊として動いていますので、仕事が早い(笑)。現時点まで「Twitterファイルpart1~5」という形で

●ハンター・バイデンのノートパソコン情報隠蔽の裏側(証拠)

●WH寄りのTwitterユーザーを「排除」するための「秘密のブラックリスト作成」の裏側(証拠)

●トランプ大統領のアカウント停止目的の裏側(証拠)とTwitter情報を起点としたデクラスが開示されています。今後の予告内容としては

●パンデミックとファウチ関連情報

●世界的な人身売買に関連した情報が開示されていく模様。完全に本気のデクラスが始まったわけです。この目的として、まずはTwitterを利用している目覚めていない人々に「目覚めのための情報を与える」ということかと。実はWH情報として「2023年1月」から

●世界中の主流メディア(TVメディアなど)の報道姿勢が変わる(強制的に正される?)との話があります。そうだとすると、顕在の「Twitterデクラス情報」を源として、その内容が主流メディア(TVメディアなど)で流されるようになっていくのでは・・・と推察しています。そうなると、今目覚めていない人々は大きくざわめきだすことに(苦笑)

先行して目覚めている私達にとっても、そんな人々に対する本格的な対応(広い心&柔軟な対応)が求められる時期が訪れることに。


 

ツイッター・デクラスに併せて、マスメディアを粛正し、こちらも少しずつマスコミ各社のフェイク報道をやめさせてゆく。

 

 

 

マスメディアのシャットダウンが開始されました: (要約された更新)

●新しいボスの下でのCBSネットワークの再構築

●NBCユニバーサルの一時解雇は1月に予定されており、主に放送およびケーブルテレビグループでの人員削減が予想されています

●ワシントンポストはサンデーマガジンを終了し、ポジションを削除しました

●CNNはスタッフを大幅に削減し、

●AMC Network は、CEO の突然の辞任により、米国の従業員の 20% を削減します。

EBS は、世界中のすべての国におけるすべての MSM シャットダウンの最終イベントです。MSMにとって最悪の事態はまだこれからです。と。

最高のものはまだ来ていません!


 

アライアンスは、イーロン・マスクによるツイッター・デクラス(情報開示)によって、DSをさらに追い詰めています。それに対してDS残党は、フェイクコロナ後、最期の抵抗として、いつ何を仕掛けてくるのでしょうか。