ロマーナ女王について、大変興味深い記事が連載されている「K家の世界へようこそ」からロマーナシリーズの記事をリブログ・コメントします。今回は、前回に続く2回目です。

 

以下に抜粋添付(青)してコメントします。

ロマーナ女王③        2022-02-28

今日もカナダを巡回中のロマーナ女王がカナダ市民に言ってた興味深い話を教えます! タイムラインを変えたという件でトランプの話が出てました。

以前言われてた、アメリカ(トランプ)のEBSのタイムラインは、ちょっとずつちょっとずつ情報開示して大衆を目覚めさせるというものだったのですが、それだと時間がかかり、カナダでの犠牲者(=ワクチンを打つ人)が増えるので、自分のタイムラインに変えた、とか。カナダはアメリカよりも強制ワクチンがかなり進んでたので、納得です〜 本当にカナダ国民のことを一番に考えてくれてるんですね! おかげで、今回のウクライナのDS・カバル駆除も予定より早く進んだということで、ありがたいです!

カナダは何年もかけて密かに中国共産党に乗っ取られていて、実はかなりやばい状態だったそうです。それで、ロマーナ女王が今のポジについたらしいんですが、中国共産党はカナダに密かに兵を集めて(地下に)カナダからアメリカに侵攻する計画だったそうです。アメリカが落ちれば、世界が落ちるので、その計画にいち早く気づいたロマーナ女王の機転で、アメリカ侵略は防げたんですって。この話、確かあの時(去年の初めくらい??)裏で流れてましたよね! 中国兵がアメリカ侵攻するのをアメリカ軍が食い止めたって話! その兵の数何万人って言われてました。ロマーナ女王が関係してたんですね〜それから、この戦いに、善良宇宙人が手を貸してくれた話もしてました。

宇宙人(エイリアン)という言葉は人間が作ったもので、間違えた意味を持つので、ロマーナ女王は、彼らのことを、Celestial beings(天人)と呼びます。

そして、自分はcelestial beingの一人で、魂の契約で、カナダと地球解放の手伝いをするために人間の体に生まれたきたって暴露してました! やっぱりスターシードだったんですね。それで、天人(光の存在)がいつも守っているので、巡回中の車の外に光の宇宙船が映ってたんですよ〜 ってことで、地球地球の未来はロマーナ女王のタイムラインにいれば明るい! ロマーナ女王のタイムラインから外れないよう、いつもポジティブで波動を高く保ちましょう! 無意味なルールに従うのはやめましょう! 日本人はとにかくマスク外しましょう!


ロマーナ女王は、「アメリカ(トランプ)のEBSのタイムライン」からロマーナのタイムラインへ変えた、という指摘があります。トランプによるアメリカ共和国=世界共和国構想ははどうなるのでしょうか? 

昨年、1月20日、アメリカ大統領就任式の頃に、カナダ・メキシコ国境付近の地下基地から中国共産党軍による侵略計画がありましたが、トランプ・宇宙軍によって阻止されました。これは、実は、ロマーナ女王の指令による作戦であったことがわかりました。トランプ・宇宙軍と称される軍事作戦に携わるアライアンスの指令系統の中枢とロマーナ女王が関わっていたわけです。

ロマーナ女王は、自ら、地球解放のために人間に転生したスターシードであり、「Celestial beings(天人)」であると述べています。カストロの息子、DSトルドーが処刑・クローンとなったカナダに、突如その存在を現したロマーナ女王は、プーチンと同様、「光」の勢力からサポートを受けながら、地球上に「光」ネットワークを形成するという任務の元に活動していると言えるでしょう。



ロマーナ女王④      2022-03-03

今日も、ロマーナ女王からの情報をお伝えします〜実は、すごい爆弾発言してました、、、トランプについて。多分、そんなはずない!! って意見がかなり分かれると思うんですが、、、ロマーナ女王によると、トランプは現在アメリカの最高司令官ではないと言うことです。

えええええええええええええーーーーーーーっガーン
そのトランプのタイムラインは終わってるそうです。
えええええええええええええーーーーーーーーーっガーン

一体何がどうなってるの状態ですよね〜でも、前からロマーナ女王がそんなことを匂わしてたんで、まさかねぇ、とは思ってたんですけど、、

トランプは、ある時に魂の契約から外れてしまったので、ホワイトハット(地球地球アライアンス)をリードするというポジションから外され、もう地球にはいないそうです。でも、彼が地球のためにしたことは、敬愛されるべきものであり、人々は彼に感謝するべきです、って。

ということで、現在ホワイトハットをリードしてるのはトランプではなく、ロマーナ女王だそうです。うーーーーーーん  すごいこと言ってますけど、いいんでしょうか、、

私は、最近、トランプに関して、何かが違うことをうすうす感じていたので、ロマーナ女王の言ってることに違和感はないし、トランプが魂契約から外れたって理由も、あれかなぁってなんとなくわかるんです、、でも、絶対口が裂けても言えませんけど。彼の名誉のために。でも、トランプが表に立って嫌われながらも人類のためにやってくれたことは凄いことなので、できれば最後は彼に花を持たせて欲しかったってのが本音で、残念です、、、

トランプのタイムラインが完全になくなったってことは、Qで予言されてたものもなしってことになるんでしょうか〜ってか、アメリカの最高司令官って、トランプじゃなければ、一体誰なんですか!? って、めちゃくちゃ気になる!!!

ちなみに、ロマーナ女王は、カナダ巡行が終わったら、アメリカ50州巡行に来るそうです! ってことは、、アメリカはいずれカナダと合体するってことでしょうかねぇ、、 なんか、凄い展開になってますよ。

「トランプはすでに地球にいない」ということをロマーナ女王はすでに述べていましたが、ここでも繰り返しています。カナダ巡行中のロマーナ女王は、アメリカ50州巡行をする予定。その目的は、アメリカとカナダに於ける「光」ネットワークの形成でしょうか?


「トランプのタイムラインはなくなった」という言葉が気になります。つまり、トランプは戻って来ないのでしょうか? 長崎の4次元パーラー「あんでるせん」のマスター久村さんも「トランプは戻って来ない」と述べていましたが……。以下参照

 




ロマーナ女王⑤        2022-03-05

ロマーナ女王シリーズ 第5弾!
 
今日もカナダ各地を巡行中のロマーナ女王ですが、3月末から6月にかけて、アメリカにも来ますよ〜! そのあとは、多分、人々の要望があれば他の国も巡るかも? って話です。ってことは、3月末がDSの終焉なのかなはてなマークって勝手に期待しちゃってます!

それはそうと、ロマーナ女王のデクラス(情報開示)がすごいんですけど、、、いーんですか、それ言っちゃって?? 驚きってハラハラしますが、彼女がホワイトハットをリードしてるならいいって事なんでしょうね〜

Qが言っていた有名なフレーズ(=予言)、「The ending is not for everyone. (訳*全ての人にとって良い結末というわけではない。)」って知っていますか? 裏の情報通の目覚めてる者の間では有名なこのフレーズ、、、

政治的にトランプを信奉している人にとっては、民主党の人達にとっての結末は悪いものだ、という意味になるし、最近では、ワクチンを騙されて打った人達にとっては結末は悪いものだ、という意味にもなると言われてました。ロマーナ女王が、カナダ人の質問に答えるのに、このフレーズの意味を説明していたんです。

私達がホワイトハット側だと思ってた人の中に、任務を逸脱して取り除かれた人もいるし、実はDSに通じていた人もいるし、途中裏切った人もいる。全ての真実が暴露された時、騙されていたことに怒る人もいれば、数パーセントの人間は、そのショックに耐えられず精神を病んで入院することになります。だから、全ての人間にとって良い結末というわけではないんです。って、、、

じゃあ、ある意味、結末は皆にとって予想外になりますね。ちなみに、ワクチンに関しても言及してました。「あのワクチンは、ロシアンルーレットです。DSのプランで、打って72時間以内に何も副反応がなければ、プラシーボの食塩水で、約30%が無害のものだったと聞いてます。ホワイトハットが多くを安全なものにすり替えましたが、製造元によっては、全てをすり替えることはできませんでした。」って、、、 やっぱり噂は本当だったんですね。ロシアンルーレット!

でも、メドベッドがあるから! 当たった人は気を落とさずにメドベッド出てくるまでデトックスですよ!

次回は、ロマーナ女王がどこから来たかをお伝えします〜


ワクチンの毒性をホワイトハット(アライアンス)が無害化しているという情報は、事実であったことがわかりました。無害化できずに出回ったワクチン――「ロシアンルーレット」でした。



ロマーナ女王⑥        2022-03-11

先週末に思いがけない事が起こって、ゴタゴタしていたロマーナ女王のカナダ巡行ですが、、ロマーナ女王を追っかけてる人は何が起こったがご存知でしょうが、知らない人のために簡単に説明すると、巡行に同乗していたカナダ人のボランティアの人達と色々もめて、そのうちの8人がいきなり途中下車したんです。で、そのうちの一人が募金で集めた資金繰りを担当してたんですが、その金を引き渡さずに行ってしまい、残されたロマーナ女王と2人が動けなくなってしまったんです。(*ロマーナ女王のやり方で、自分はお金に関しては関与せず、ボランティアの口座にカナダ国民からの募金を集めてもらっていた)それをロマーナ女王が指摘したところ、怒ったその女性とその彼氏が、ロマーナ女王のフォロワー向けにかなり酷い誹謗中傷を書き込みだし、、フォロワー達の間で大混乱が起こってたんです〜結局、お金は戻してもらい、残った2人と共にロマーナ女王は無事に巡行再開したんですけど、、まぁ、その後の大混乱がなかなか収まらず、一体真実は何? どっちが本当の事言ってるの? って感じになってました〜

両サイドの意見を聞いてると、ウーーーーーーンっ 考え方の違いでは? ってなるんですけどね。直接の下車の理由は、2人はRV生活で気疲れした、3人は仕事の関係で、1人は体調が悪い、で、ロマーナ女王に対して誹謗中傷を書いてる白人2人(お金担当の女性と彼氏)は、奴隷のようにこき使われた、ロマーナは人種差別者だ、バスから降りろと言われた、ってのが理由だそうで。

ロマーナ女王の話だと、この巡行はバケーションではない、カナダ人の募金で来てるのだから、時間を守ってくれないと困る、怠惰な人は必要ない、と。ちなみに、ボランティア参加の人たちは、RV代、ホテル代、食費など全て寄付金で賄ってもらってました。直接の原因は、その二人が9時出発というのにその時間にホテルで優雅に朝ごはんを食べようとしてて、他の人を待たせていたからという事みたいです。それを注意したロマーナ女王に、二人が逆ギレ、って感じでした。なんか、テラスハウスであったなぁ〜 こんな感じのシーンって感じですね!

カナダ人から募った寄付を使って節約のためRVでの巡行だし、もともと他人が6週間近くもぎゅうぎゅうRV生活で、一般の人には精神的に限界だったんでしょうかね。ロマーナ女王は元気いっぱいみたいですけど。とにかく、これがきっかけでフォロワーは対立するわ、ロマーナ女王に対して疑問は沸くわ(やっぱり詐欺者じゃないのか? サイコパス?とか)で、大混乱だったんですよ。それで、これを機会に、私も含め、多くのフォロワーたちが考えさせられるようになったんですけどー

そこに、ちょうど昨日、ジーンさんが誰かのプラットフォームで、ロマーナ女王について聞かれて、答えてたんです。以前まで、ロマーナ女王はホワイトハット、アライアンスに指名された人物だと言ってたジーンさんが、「今回の件については、関与するなと言われているから、彼女のことについてはもう言及できない」って言ってたんです。しかも、このことが起きることを知っていたって! 誰に言われたか気になるんですけど、ただ、ヒントだけくれたんですよねー 

その人物が1日目から言ってる事を聞いて、自分で調べて、自分の頭で考えて、論理的に考え、直感を使ってその答えが自分にしっくりくるかどうか結論を出してみなさい。あなた達は、私や、エレーナ・ダナン、アレックス・コリアーから、ネガティブな種族、グループの事を知ってるはずです。それで、自分で何が真実かわかるはずです。って事は、ここに来て、宇宙人が関係してた?? って。うーーーん、、、、わかりませぇ〜ん って、最初はなりました。

私は、もともとジーンさんが認定したからロマーナ女王のことを疑わず支持してたので、今になって、彼女のことはもう言及することはできないと言われて、えええええぇぇってなりましたが、信頼するジーンさんのくれたヒントを何度も繰り返し聞いてみて、自分なりに結論を出しました。なので、今回の件で疑いの目が芽生えた人も、同じように考えて自分の結論を出してみることをお勧めします! 余談ですが、ジーンさんによると、現在はサラのタイムラインなんですが(黙示録タイムラインはなくなった!)そのサラのタイムラインが、今回のロマーナ女王の件のゴタゴタで、二つに分かれつつあるそうです〜

人の思いと周波数がタイムラインを作るから、ってことみたいですけど、、。いずれにせよ、どっちもサラのタイムラインから派生したなら、DSは終わりってことなので、心配する必要はないんでしょうけど。

トランプが大統領で戻るか、それとも、JFKジュニアが大統領になるかって違いなんでしょうか、、、これからどうなるか、気になりますね〜



ロマーナ女王は、ホワイトハット、アライアンスに指名された人物であると述べていたジーン・デコードさんが、「今後、ロマーナ女王については言及しない」「サラのタイムライン(神の最高のタイムライン)が、ロマーナ女王によって二つに分かれた」と述べているようです。これは、どういう意味でしょうか? 気になります。



ロマーナ女王⑦            2022-03-17

ジーンさんが、ロマーナ女王に一体何が起こったかを詳しく説明してくれました。ジーンさんによると、ロマーナ女王がアライアンスによって指名されたというのは間違いなく、もともと彼女の役割は、アメリカ共和国が成立するまで、カナダ共和国を率いて、カナダ国民に希望を与えることだったそうです。でも、彼女が役割に違反する行動をしてしまい、アライアンスが何らかの決断を下したという事でした、、、まず、共和国ではなく、王国として、自分がカナダを治めていくとした事、トランプのタイムラインはないと公言した事、など諸々でアライアンスから注意・警告を受けてたらしいんですが、カナダ巡行でボランティアの多数が急に下車したあたりから、何かが起こり、今に至ってます。

ジーンさんは、もともとクリスチャンなので、ロマーナ女王がジーザスついて言及した内容が個人的に合わなかったってのが大きな理由の気がしますが、今まではどちらかというとサポートしてたのが、今回の件で、これからはサポートもせず否定もせず、中立な立場をとるとのこと。彼はもともと人の悪口は一切言わない人なので、無難なお答えでした〜

何でしょうね〜 話を分析すると、ロマーナ女王が暴走しちゃった? って感じですけど〜まぁ、暴走はともかく、やってることは全くおかしくないし、むしろ、本当に彼女の言う世界(政治、政治家はいらない)が実現できるなら、それはそれで素晴らしいと思いますけど、アライアンスのもともとの計画からは外れちゃってるってことが理由なら、ウーーーーン ですね。

アライアンスが何考えてるか誰もわからないので、何とも言えませんね〜結局、なるようにしかならないか! ってことで、


ジーン・デコードのアライアンスチームの言う「サラのタイムライン(神の最高のタイムライン)からロマーナ女王のタイムラインが分離してしまったということについてどのように考えるべきでしょうか。このことについて、次のような情報があります。

 



以下、抜粋添付。

ジーン・ディコードとそのチームが、今日アップしたメッセージです。

親愛なる友へ

多くの人から、ロマーナ・ディドゥーロについて質問されました。現時点での、我々の公式なスタンスとしては、我々は、彼女を肯定も否定もしません。今のところ、我々は、中立の立場を取っています。状況を明確にする為に、私は、ロブ・マーキュリーとプレゼンテーションを行いました。それは間もなくRumbleにアップされる予定です。そこで、このことと、現在の状況について、全体的に説明しています。

タイムラインが大幅に変わったということを理解してください。サラのタイムラインとロマーナのタイムラインは分離しました。それは10日の朝に始まりました。その日に提示されたアライアンスからの起訴状によると、ロマーナは、現在、サラのタイムラインにはいません。サラのタイムラインとは『神の最高のタイムライン』と言う意味です。

私は、これについて、ロブ・マーキュリーとミックスに対してプレゼンテーションの中で説明しています。

中略

ロマーナに関しては、我々は、全ての生き物の創造主である唯一の神への信念を持ち続ける必要があります。我々は、我々自身や他の人ではなく、『全ての生き物の創造主である神』を信じています。我々は神を信じ、全てのことと、全ての真実が、神の聖霊の光によって、明らかにされることを信じています。全てのことは、神のタイミングによるものであり、我々のではありません。我々が奉仕するのは、我々の願望でも、我々のタイミングによるものでもありません。我々は神を信じています。我々の聖書と神への信仰によるものです。これによって、我々は、サラのタイムライン、すなわち神のタイムラインに乗っていられるのです。

ジーン・ディコードとそのチームは、あなた方が、ロマーナについて何が起きているのか知りたがっていること、そして知る必要があることを理解しています。しかしながら、全ては神の手にあります。従って、現時点では、あなたの神の鎧を着け、足をしっかりと地に付け、全ての生き物の創造主である唯一の神への信仰を固くしてください。

ロマーナに関する真実は、神の時間で明らかになると言うことを知っていてください。私達の時間でも、あなたの時間でも、人間の時間でも、人類の時間でもなく神の時間によってです。神の祝福があらんことを。

ジーン・ディコードとBlessed for Service Team


3月10日に、「サラのタイムライン(神の最高のタイムライン)からロマーナのタイムラインが分離し、「サラのタイムライン(神の最高のタイムライン)に在るジーン・ディコード・アラアンスチームは、ロマーナ・タイムラインに対して違和感を感じ始めた。

さて、どちらのタイムラインに乗るべきでしょうか? これは、一方が正しく、一方が間違っているというものではないでしょう。たとえば、アライアンス同士の周波数の違いで、アン・ラ~ロマーナ系列のアライアンスとそれ以外のアライアンスとの差異なのかもしれません。または、唯一の創造主に対する信念に関わる差異であるとも考えられます。具体的には、トランプが帰ってくる、来ないということと関係するのかもしれません。

どちらのタイムラインであったとしても、DS波動が完全除去された新地球になることに変わりはないでしょう。