COBRA情報によると、コンゴ・ルワンダの地下基地にいるキメラ除去はまだできておらず、プレアデス人の人質も解放されていない。しかし、5月から、地球惑星解放のための戦いに於ける最も危険な局面が改善され、「地下基地解放の決戦が間もなく起きる」とのことです。
《 主旨(青)と解説 》
(1)光の勢力が地下基地を解放する決戦がまもなく起こると予想されています。
コンゴ東部の中心部の地下からルワンダとブルンジの大部分の地下に広がるキメラの地下複合体はまだ解放されておらず。そこや他の基地で囚われている人質はまだ私たちの瞑想による支援を必要としています。
地下における戦争で地上での地震と火山噴火として地表に現れています。
銀河連合艦隊、とりわけアシュター司令官の艦隊、プレアデス艦隊、シリウス艦隊は地表近くまで移動しており、ミョルニル(量子砲)兵器がいま正二十面体の編隊で地球近傍軌道に配置されて、全地表と地球の物質界・非物質界の地表と地下の全ての層における量子異常と闇の勢力の全兵器の除去を継続中です。
コンゴ東部中心部から ルワンダ・ブルンジの地下基地に巣くうキメラの除去が終わらず、プレアデス人の人質は解放されていないので、私たちの瞑想によるサポートが求められています。以下参照。
以下抜粋(赤)
瞑想指示
1. 自分なりのテクニックを使って、リラックスした意識状態になります。
2.すべての人質の地下基地からの解放を支援する意思を表明します。
3.ソースからバイオレットフレームを呼び出して、瞑想前後を通してあなたの周りに保護の輪を設定します。光に役立たないものを変容させるように求めます。
4. 銀河のセントラルサンから発せられたピンク色の光の柱が、あなたの体を通って地球の中心に向かって降りてくる様子をイメージしてください。
5. この光があなたのハートを通って、次に手を通って、地下基地に捕らえられている人たちに直接届くようにイメージしてください。光の勢力がすべての人質を残りの地下基地から解放し、すべての闇の存在をそれらの場所から取り除く様子を視覚化します。このプロセスが、ハチの巣状の地球の地下全体で素早くスムーズに行われている様子をイメージしてください。ハチの巣状の地球地下全体がついに闇と奴隷状態から解放され、すべての邪悪な存在から解放されることを視覚化します。
6.女神の存在(神聖な女性性)に対して救出された人質全員の心の傷が完全に癒されるように癒しのエネルギーを送るようにお願いしてください。 これらのエネルギーは、地球上のあらゆる状況を癒すために地上へと流れて広がっていきます。これらのエネルギーがあなたのハートを通って、そしてあなたの手を通って、これらの状況に対して数分間流れるようにしてください。
銀河連合艦隊、アシュター司令官の艦隊、プレアデス艦隊、シリウス艦隊は地球の地表近くまで降りてきて、量子異常と闇の勢力の全兵器の除去を継続し、アライアンス・トランプ軍による地下基地の大掃除をサポートしています。
ワシントンDCの地下基地(要塞)トンネルの大掃除は終了したようです。
ワシントン(DC)の地下要塞トンネルをレポートしてくれた🇺🇸Patriot。
— 真相究明舎/🗣️🇺🇸人に優しいNESARA GESARA♪ (@shinsoukyuumei) June 18, 2021
DC沼掃除は終わったようで✨
全米に200以上、日本は中国についで世界3位の数の地下要塞がありますよ😎
Q米軍の方々、日々お手数おかけします🙏 pic.twitter.com/wtZOdOIUvS
しかし、全米に200以上、中国、日本等地球上の地下基地の大掃除が、まだ全て完了していない。そして、「地下基地開放の決戦が間もなく起きる」とあります。これが終わらない限り、DECLASはないでしょう。
(2)銀河連合艦隊の進行を遅らせている主な原因は、いわゆるサブ量子異常です。サブ量子異常とは、量子異常のうちプランク長(10e-35m)よりも小さいサイズのもので、全宇宙に広がっています。いわゆるトランスプランク検問推測によるといかなる方法でも検知不能です。
オリオンの闇の勢力の科学者らは、何千年、時には何百万年にもわたる実験を通して、サブ量子異常を誘発して宇宙に異常な影響を与える方法を学んできました。宇宙全体では非常に薄い量子の霧を発生させるだけですが、この惑星の地表近くでは深刻な量子異常を引き起こし、銀河連合艦隊の進行を大幅に妨げ、光の勢力全般の効率も大幅に低下させています。光の勢力はいまこの問題に全面的に取り組んでおり、すでに進展の兆しがあります。
惑星地球解放のもっとも危険な局面は2017年12月から2021年5月まで継続し、その危険はまだ終わっていませんが現在はようやく状況がやや改善し始めています。
何千年にも亘ってオリオンの闇の科学者によって研究され、引き起こされてきた量子異常は、銀河連合艦隊の進行を遅らせてきました。しかし、5月に、惑星地球解放のための危機的な局面を脱して状況が改善した。このことをアシュターは、「最高の喜び」と述べていました。以下参照。
以下抜粋(赤)
今が最高の喜びの時だからです。軍隊や闇の者の武器に関して、あなた方にはもう何のリスクもありません。あなた方の武器、つまりこの惑星を傷つける可能性のある人間の武器でさえ、これ以上何も達成できません。だからこそ、私たちは喜びをもって、そう、大きな喜びをもって、達成された勝利のためにあなたの惑星の周りを振動させているのです。長い戦いから生まれた長い勝利です。
(3)主流メディアは、ようやく新型コロナが実験室を起源とする点を話題にしはじめています。中国と米国の協力で作られたものです。惑星地球解放における光の勢力の進展に対抗する防衛機構として作られたもので、闇の勢力は光の勢力が進行を継続するのならウイルスをさらに放出すると脅しています。
現時点に於いて、新型コロナウィルスが存在することの証明はされていませんが、米中でつくった新型コロナウィルスは存在すると指摘しています。5Gを用いた武漢パンデミックのみならず、ウィルスによる攻撃もあったと考えるべきなのでしょうか?
(4)インターネット上の偽情報について修正する。
●アシュターは光の存在であって、ネガティブなアシュター司令官は存在しない。
●メドベッドはイベント前に地表の人々に導入されることはなく、タキオンチェンバーとは一切関係がない。
(5)多くの女神のエネルギーを定着させるために、世界中で「薔薇の姉妹団」のグループを形成する必要があります。
(6)何千年にもわたり地上で繰り広げられてきた戦争のエネルギーがついに癒され、戦争のトラウマにいまでも囚われている魂を解放する必要があると、光の勢力から伝えてきた。
以下、抜粋添付
キメラグループの掃討が継続中です。キメラの地下基地をめぐる光の勢力と闇の勢力間の戦争はピークを迎えており、光の勢力が地下基地を解放する決戦がまもなく起こると予想されています。
コンゴ東部の中心部の地下からルワンダとブルンジの大部分の地下に広がるキメラの地下複合体はまだ解放されておらず。そこや他の基地で囚われている人質はまだ私たちの瞑想による支援を必要としています。
地下における戦争で地上での地震と火山噴火として地表に現れています。
銀河連合艦隊、とりわけアシュター司令官の艦隊、プレアデス艦隊、シリウス艦隊は地表近くまで移動しており、ミョルニル(量子砲)兵器がいま正二十面体の編隊で地球近傍軌道に配置されて、全地表と地球の物質界・非物質界の地表と地下の全ての層における量子異常と闇の勢力の全兵器の除去を継続中です。
とりわけミョルニルは、1996年の侵略中にオリオンの闇の勢力が設定したエーテルスカラー兵器グリッドを標的にしています。スカラー波は、同じ周波数の2つの対抗する波が互いに打ち消し合うときに生じます。スカラー波は強力なエーテルフィールドの設定に悪用され、死後に肉体を離れた魂を捕獲することができます。まさにこの捕獲が大半の地上の人類と地下基地の大半の人質に対して実行されます。
また、スカラーフィールドはライトワーカー攻撃したり、感情的な痛みやエネルギー的不快感を引き起こしたり、中枢神経系を刺激して肉体的な痛みを引き起こしたりするためにも悪用できます。
光の勢力が地表に向かって進行するにつれて、闇の勢力は主要なライトワーカーをスカラー兵器で攻撃し、それによって銀河連合艦隊の進行を遅らせることができるという誤った期待を抱いています。
銀河連合艦隊の進行を遅らせている主な原因は、いわゆるサブ量子異常です。サブ量子異常とは、量子異常のうちプランク長(10e-35m)よりも小さいサイズのもので、全宇宙に広がっています。いわゆるトランスプランク検問推測によるといかなる方法でも検知不能です。
これが意味するところは、光の勢力は、アセンションした状態であっても検出することができず、プランク長よりも大きな物体、つまり基本的には宇宙のすべての粒子や波形に影響を与え始めてからしかその影響を推測することができないということです。オリオンの闇の勢力の科学者らは、何千年、時には何百万年にもわたる実験を通して、サブ量子異常を誘発して宇宙に異常な影響を与える方法を学んできました。宇宙全体では非常に薄い量子の霧を発生させるだけですが、この惑星の地表近くでは深刻な量子異常を引き起こし、銀河連合艦隊の進行を大幅に妨げ、光の勢力全般の効率も大幅に低下させています。光の勢力はいまこの問題に全面的に取り組んでおり、すでに進展の兆しがあります。
惑星地球解放のもっとも危険な局面は2017年12月から2021年5月まで継続し、その危険はまだ終わっていませんが現在はようやく状況がやや改善し始めています。
惑星地球の地表でのポジティブな兆候として、シリアの女神のボルテックスに癒しの兆候が見え始めていることがあげられます。
イスラエルとガザでの過激な軍事衝突は、エジプトのポジティブな派閥の助けや私たちの瞑想による支援やその他の要因で阻止されました。
再び軍事衝突の兆候があるので、状況が続くようであればその気になった方は上記の瞑想を続けてもよいでしょう。
主流メディアは、ようやく新型コロナが実験室を起源とする点を話題にしはじめています。中国と米国の協力で作られたものです。惑星地球解放における光の勢力の進展に対抗する防衛機構として作られたもので、闇の勢力は光の勢力が進行を継続するのならウイルスをさらに放出すると脅しています。
アンソニー・ファウチやビル・ゲイツらはパンデミック発生に関わったことが暴露されており、人類に対する罪を償うことになるでしょう。
ビル・ゲイツ、ジェルフィーエプスタイン、ギレーヌ・マクスウェルの関係が探られています。ここで興味深いのは、ギレーヌ・マクスウェルの父親であるロバート・マクスウェルは、地球上のすべてのWindowsベースのPCにバックドア(侵入口)を設定し、イスラエルの情報機関にデータを提供するなどのPROMISスキャンダルに関与していたことです。PROMISソフトウェアはいまでは古く、さらに進化して地表の人々のデータをライブストリーミングしています。このデータはイスラエルの諜報機関であるユニット8200によってウリム基地で処理されています。そして、NSAによってここで。
ウリム基地とユタ州のデータセンターは双方ともに6月8日にレジスタンスによってハッキングされ、世界中でインターネットが停止し、憶測を呼んでいます。
キメラに支配されたDARPAやその他の機関は、いまでもナノテクノロジー・バイオチップの開発を続けています。
インターネット上のさまざまなサイトで多くの噂や偽情報が広がっているため、いくつか修正しておきます。
第1に、アシュターは光の存在であって、ネガティブなアシュター司令官は存在しません。彼らはいかなる裏切りにも関与していません。
第2に、メドベッドはイベント前に地表の人々に導入されることはなく、タキオンチェンバーとは一切関係がありません。
第3に、本物のタキオンチェンバーはtachyonis.orgのサイトに掲載されているものだけであり、タキオンチェンバーを作ると主張したり、その設計図を配ったりしている多くの人たちは本当のことを言っていません。地表で機能するタキオンチェンバーは軌道上の衛星や宇宙ステーションへの量子アップリンク(伝達)を必要とします。
タキオンチェンバーに関するあるプロジェクトがあります。参加されたいタキオンチェンバーの所有者は、cobraresistance@gmail.comまでご連絡ください。本プロジェクトに参加するためには少なくとも数か月間は通常のヒーリングセッションができなくなることをご承知ください。
第4に手短かな免責事項です。私は、マヌエル・タヤラという人物の活動には一切関与していませんし、彼女が私からの指示を受けることもありません。
第5に、できるだけ多くの女神のエネルギーを定着させるために、世界中で「薔薇の姉妹団」のグループを形成する必要があります。
そして最も重要なことは、何千年にもわたり地上で繰り広げられてきた戦争のエネルギーがついに癒され、戦争のトラウマにいまでも囚われている魂を解放する必要があると、光の勢力から伝えてきたことです。そのために、過去の主戦場にチンターマニ石を接地する必要があります。
また、30年戦争(1618年01648年)のタイムラインを癒す必要があると光の勢力が伝えてきました。この戦争は人類史上最も残酷な戦争のひとつであるため、チンターマニをこの戦争の主要地域と戦場に設置する必要があります。このタイムラインノードが解決すると、地上に癒しのエネルギーが大量に放出されます。


