米国ルイーズヴィル大学は、マスクの着用で米国内のコロナウイルスの感染率を低下させることはなかったということを明らかにしました。
「コロナ・パンデミックでマスク着用を義務化している米国の州の8割を対象に研究チームが調査した結果、マスクの着用とコロナウイルスの感染率の抑制には何の関連性もないことがわかりました」
また、米軍は、デボラ・バークス博士を逮捕しました。「フェイスマスクがCovid-19の拡散を軽減する効果的な方法である」という博士の言説を一般的に信じるようになったことから マスク着用による死者や被害者が出ているからです。
日本に於いても、今年の2月、大阪・高槻市の小学校でマスクを着けて体育の授業を受けていた小学校5年生の男児が持久走の後に死亡していたと報じられています。
マスクが全く無意味であるどころか、健康に悪影響を与えているという事実は、日本に於いても必ず明らかになります。もちろん、マスク推奨者は罪に問われることになります。覚悟しておいた方がいいでしょう。
そのような犯罪者の言うことに従っているマスク奴隷の皆さんも、暑くなってきたので、もうマスクはやめましょう。
犯罪者たちにとってマスクが無意味であることなど自明であり、ワクチン誘導のための手段に過ぎません。したがって、マスク推奨は、「余計なことを一切考えずに私たちの言う通りにしなさい」と全国民に思考停止させることが目的です。
「考えることをやめなさい」と命令されて「はい、わかりました。何も考えないようにします。」という意志表示が「マスク」です。マスク奴隷となることに慣れきってしまった果てに、「ワクチン打ちたい」と自ら毒死するのでしょうか?
同調圧力の中でマスク着用を拒否できない方は、是非「黄色い運動」にご参加下さい。以下参照。
また、以下は、極めてもっともな見解です。マスクしていることは、無知蒙昧であるだけではなく、自主性の欠如した自立・自律意識のない、ただ服従意識のみ持した愚民として、世界中の笑い者になっています。
以下、抜粋添付
日本では約95%の人が屋外でもマスクを着用していると思います。しかも免疫力があり、病原菌に感染するリスクが大人よりも低いと言われている子供たちですらも屋内外で一日中マスクを着けています。
これほど多くの人が屋外でもマスクを着けている日本はやはり全体主義が似合う国なのかもしれません。マスクの効果はほとんどないばかりか、マスクによる健康被害を(特に気温が上がると)心配しなければなりません。コロナ・パンデミック詐欺が始まってから殆どの人々が職場、店内、車内、機内はもちろんのこと屋外でもマスクを着けて過ごしています。この光景は異様です。屋内でも換気をよくしていればマスクは必要ないと思います。それどころかマスクは病原菌の培養布です。屋内でマスクを着けてないと色々とうるさく言う人がいますから、仕方なく着けている人も多いでしょう。
しかし屋外ならマスクを着けなくても誰も文句を言えませんし、マスクを着ける意味がありません。これからどれだけの日本人が(せめて)屋外ではマスクを着けるのを止めるかを見れば、日本人の覚醒割合がわかります。今回のパンデミック詐欺で、多くの良識ある人々は、メディア、政府、大手製薬会社、医師ら(全員ではない)が、どれだけ腐っていて闇側の存在であるかがわかったことでしょう。
しかしそれと同時に、いかに多くの日本人が闇側のプロパガンダに騙されやすく、闇側がでっち上げたホラー・ストーリーに恐怖を感じ彼らの指示に従順に従う、非常に扱いやすい民族かということも分かったと思います。一般的に日本人はデモをしません。誤った政策やルールに文句を言わず従うだけです。一体、いつから日本人はこんなに騙されやすく扱いやすい民族になってしまったのでしょう?あの戦争後ですね。日本人の多くが完全に闇側の策略に嵌ってしまっています。
そして日本の政治家や公務員は自己利益と責任逃れに忙しく国民に仕えるのではなく闇側に仕えています。どうやったら責任が自分に降りかからないかしか考えていないのが彼らです。ですから教育委員会も校長も教師も、「マスクは効果がないようですし、マスクの健康被害が懸念されますから、子供たちはできるだけ着用しないことをお勧めします。」となぜ父兄に言えないのでしょうか。何かあったら責任を取らなければならないからでしょう。そのため全国、横並びで一緒に行動することは責任逃れの最も効果的な方法です。彼らが心配しているのは彼ら自身の安全しかありません。
以下の記事の通り、高槻市の教育委員会は、子供が死亡したことについて、マスクの影響かどうかはわかっていないと発言しましたが、コロナワクチンで多くの副反応や死者が発生しても、政府は、「ワクチンが原因で死亡したかどうかを確認することはできない。」と言って逃げているのと同じです。これからワクチンの副反応や死亡者だけでなくマスク着用による健康被害や死亡者も増えるのではないでしょうか。
いつも感じることなのですが、なぜ日本人は右へ倣えの行動をするのでしょうか。幼稚園、小学校~社会に出てもみなそうです。もちろんこのような傾向は左翼のメンタリティであり、海外でも左翼色の強い国や地域では日本と同じようです。安全、エチケット、秩序、治安維持のための行動ならわかりますが、マスクごときをなぜ殆ど全員が従うのでしょうか。このような全体主義的思考を変えないと日本は良い方に変わらないと思います。
このままでは日本国民はDSの犬と化した腐敗した日本政府に良いように扱われ、放置され、捨てられ、DSや中共のゲームの駒になってしまうのではないでしょうか。そして、親御さんたちも目を覚ましてほしいと思います。子供たちにマスクを着けさせてどこが健康的なのでしょうか。子供たちは学校でも給食係や特殊な場合以外はマスクは必要ないと思います。屋外ならなおさらです。知らずに子供たちを虐待しているのが大人たちです。子供たちがかわいそうです。
以下、全文添付
先週、マスク着用の効果に関するルイーズヴィル大学の研究結果が発表されました。研究の結果、マスクの着用で米国内のコロナウイルスの感染率を低下させることはなかったということが明らかになりました。コロナ・パンデミックでマスク着用を義務化している米国の州の8割を対象に研究チームが調査した結果、マスクの着用とコロナウイルスの感染率の抑制には何の関連性もないことがわかりました。
CDCの季節別(2020年冬季を含む)のデータを基に調査したのはこの大学が初めてでした。研究チームは、州全体にわたりマスク着用を義務化することにより全米のコロナウイルスの感染率を低下させると言う仮説を立てました。しかし、結果は、国民の多くがマスクを着用しても感染を抑える効果はなかったのです。
マスクの着用は、パンデミックの回復のシンボルとして社会的一体性を促進するかもしれませんが、危険補償も同時に発生する可能性があります。例えば、長時間(4時間以上)マスクを着用し続けると、顔のアルカリ化や気が付かずに脱水症を促します。その結果、今度は(皮膚や粘膜?)のバリアを破壊しバクテリアの感染リスクを高めます。また、イギリスの臨床医らは、1日に4時間以上マスクを着用している人に頭痛、発汗、認知能力の低下が起きていると報告しています。
このようにマスクを着用してもウイルスをブロックする効果などないことが明らかになっているのに、CDCは相変わらずワクチンを打っていない米国民は人前ではマスクを着用し子供たちは基本的に常時マスクを着用するよう勧めています。しかし面白いことに、以前、CDCはマスクはウイルス予防の効果はないと認めていたのですが、丁度1年前にCDCはその考え方を変えました。どうしてでしょうか?
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米軍は、「スカーフ・レディ」としても知られるデボラ・バークス博士を逮捕した。彼女によってフェイスマスクがCovid-19の拡散を軽減する効果的な方法であると一般大衆が信じるようになりました。2月に報告されたように、バークスの名前は、ドナルド J. トランプ大統領が彼女とディープ ステート博士アンソニー ファウチとの間の長い電子メール チェーンを取得した後、封印された起訴に置かれました。
その中で、バークスとファウチは、フェイスマスク、Covid-19の拡散を軽減したかどうかについて議論し、マスクはCovid-19が人間の呼吸器系に入るのを防ぐには完全に効果がないことを互いに認めた。それどころか、彼らは、長引く「マスキング」が人間の生理学、特に子供、高齢者、免疫不全の人々に深刻な副作用をもたらすことを認めました。
それにもかかわらず、バークスはフォーチへの電子メールで、「POTUS(大統領)の姿勢に関係なく、人々に落ち着きを与え、安心感を与えるため、マスキングを奨励し、実施し続ける必要がある」と書いた.
米国での Covid-19 の死亡者とされるすべての疑惑を評価した軍事研究によると、この安全の幻想が 15,000 人の米国人の死亡の主要な要因でした。



