虚偽と利権によって成立してきた中央銀行の発行する「フィアット通貨」の終わりが見えてきました。日銀、各銀行はなくなり、QFS金融サービスセンターがベーシックインカム等の収入支出管理を行う……という道筋が、年内には見えてくるようです。
 

 

【大スクープ!!】ドイツ・要約「新金融システムが今年発動する!! 既存の送金システムであるIBAN等と並行して開始。現行の各国の通貨がリセットされる!! アメリカの通貨はドルではなく、US Notesという通貨に変更!!


ドイツ在住ペガサス🍀さんはTwitterを使っています 「【大スクープ‼️】🇩🇪要約「新金融システムが今年発動する‼️既存の送金システムであるIBAN等と並行して開始。現行の各国の通貨がリセットされる‼️アメリカの通貨はドルではなく、US Notesという通貨に変更‼️ 続く ↓」 / Twitter

 


沖縄では、米ドル札の支払いが出来なくなりました。あの国際通貨の米ドルが…。琉球銀行が、米ドルの取り扱いをやめたそうです。日本も近いと思われます。

 

 

 

以下に、量子金融システムについての詳細な解説があります。とてもわかりやすいので是非ご覧下さい。虚偽と利権によって成立してきた「フィアット通貨」は今年11月に終了し、すべてUSNに準拠した「世界統一新デジタル通貨」になることが想定されます。

学歴や職業等の肩書で他人を見下すような態度、肩書を羨望したり、称えたり崇めたりする人々の態度、そのような「お金」によって人間の品性を貶める「負の思考」、ネガティブ意識はすべて払拭されます。そうではなく、自分にはあるが人にはないもの、逆に人にはあって自分にはないものということを気遣うような「やさしさ」の共有を目指した、愛と思いやりのある社会の創造が始まるでしょう。

地球黄金時代にとって、日本人が中心的な働きをするようになる所以は、まさにここにあります。以下、全文添付。


量子金融システムの初歩的な解説


量子金融システムの初歩的な解説|chozo|note

量子金融システムがよく分からないという人のために、私が学習して理解したことを、できるだけ分かりやすく解説してみようと思います。

個人的な理解の範囲ですので、不正確な部分もあるかも知れませんし、推測の域を出ない記述もあるでしょう。それでも敢えてまとめてみようかなと思いまして、恐れ多くも語らせてもらうことにします。数週間を費やしていますので、現時点では古くなった内容もあるでしょう。少々長くなりますが、お付き合い頂ければ幸いです。

1.
QFSが既に稼働していることは、皆さんもご存じだと思います。量子(クウォンタム=Q)金融(ファイナンス=F)制度(システム=S)です。これまでの、各国中央銀行を世界銀行が統括する制度が崩壊し、現在は、量子金融システムによって、金融が制御されています。かつては、SWIFT(国際銀行間金融通信協会)が、お金の流れをコントロールしていました。DS(ディープステート)が作ったものです。

バカ高い送金料は、DSの資金源でしたし、不正送金や、マネーロンダリングも、やりたい放題でした。正当なお金をちょろまかすことだってできました。つまり、でたらめな金融制度だったということです。


QFSは、衛星軌道上に浮かぶ24個の、量子コンピュータによって、全世界のお金の流れを掌握しています。

先日のみずほ銀行システムの不具合は、不審なお金の流れを量子コンピュータが察知して、一時的に出金できなくなったということかなと思いました。今後もしばらく、ATMが使えなくなるようなことが、日本のみならず、世界各地で起こるでしょう。

中央銀行が発行した通貨を、フィアット通貨と呼びます。FRBや日銀などの中央銀行は、すでに機能を失っています。もはや、通貨を発行することはできません。現在、私たちが使っている貨幣は、ほんとうは、価値がなくなっていますが、それでは、世界が大混乱しますので、少しずつ、フィアット通貨を、新しい通貨、つまり、量子金融システムの通貨に換えていきます。

資産担保デジタル通貨=世界統一新デジタル通貨です。略して、USNというのが新しい通貨です。これは、金(きん)を担保にしていますので、デジタル仮想通貨とは、全くの別物です。

昨年、2020年10月から実装されていると聞きました。今年、2021年10月までには、現在のフィアット通貨は、すべてUSNに交換される予定です。交換レートは、1対1なので、私たちの現在保有している円も、同額で、USNに交換されていくことでしょう。

したがって、現在の一万円札などの紙幣は、2021年11月からは、使えなくなるでしょう。現金が全く使えなくなるというのでは、困る人も多いでしょうから、USNに準拠した現金が発行されると思います。


もしくは、現行の通貨が、2021年11月以降も使える措置が取られ、新政府が発行する個人の金融カードが、国民全員に確実に届いた時点で、フィアット通貨の現金が価値を持たなくなると見ています。

2.

資産担保型の世界統一新デジタル通貨(USN)は、世界(209ヶ国)どこでも使うことができます。国内で使う時は、日本なら、円という馴染みのある通貨として使います。

アメリカで、円を使うこともできます。例えば、1ドル=100円というように、ドル円レートが、やがて設定されるでしょう。アメリカで100ドルの買い物をすると、1万円を支払うことになります。

為替手数料は発生しません。ドル円レートも変わることはありません。為替もDSの資金源でした。本来なら手数料を取ったり、FXなどで儲けることは、詐欺行為だったのです。QFSでは、当然そういうものは無くなります。

QFSのシステムでは、利子がありません。利子も詐欺的金融ですので、QFSからは、それが取り除かれます。従って、銀行がお金を貸し出して、利子をとって儲けることができなくなります。様々な手数料も廃止されるでしょうから、銀行そのものが存続できなくなります。

QFSは、世界で唯一の銀行として機能します。各個人の金融資産は、QFSによってすべて管理されます。QFSカードが個々人に配布されるでしょう。デビットカードのようなものだと考えてください。それを用いてあらゆる金融取引をするようになります。

具体的には、金融サービスセンターと呼ばれる、新しい金融サービス業界を構築します。これは、既存の銀行の資産をQFSが買い取り、人々のニーズに対応したサービスを提供します。

例えば、3千万円の家を建てたいとします。QFSの個人データには、5百万円しかないとします。したがって、2千5百万円のローンを組むことになります。利子はありませんので、個人の収入に応じて、月々数万円をQFSに返済し、2千5百万に達したところで、終了となります。QFS金融サービスのスタッフは、助言、アドバイスを与え、無理なく返済できるように支援します。予想される、ベーシックインカムでは、家族3人であれば、月60万円となりそうです。その中から月10万円ずつ返済すれば、21年で、返済完了となります。これは、家族の誰もが働かない場合で、もう少し早く返済したい場合は、誰かが働いて収入を得て、その分を返済に回せばよいのです。


銀行は無くなりますが、QFS金融サービスのシステムがあれば、生活に困ることはないでしょう。もっとも大切なことは、サービスを提供するスタッフの質の高さです。新政府は、スタッフの教育に力を入れねばなりませんね。親身になって、人々の暮らしを支えようとするスタッフです。日本人なら、そのような人材は、結構いるのではないでしょうか。

3.

金融緩和と称して、日銀を始め、世界の株式会社・中央銀行は、フィアット通貨を湧水のように発行していました。詐欺金融をグレードアップさせて、DS(ディープステート)は、お金を貯め込んでいました。フィアット通貨という偽金(にせがね)で、金(きん)を買うためです。

明治以降、偽天皇と李家DS日本政府は、奴隷となった国民から税を搾り取りながら、大量の金塊を地下施設に埋蔵してきました。公開はされないでしょうが、その額は、14垓円とも言われています。それは、バチカンの地下で見つかった金塊の2倍です。1400000000兆円という天文学的な数字になります。世界のGDPの10万年分です。

今では紙屑となりつつあるフィアット通貨ですが、DSは、近々ハイパーインフレになって、フィアット通貨が紙屑になることを想定していました。いや、想定ではなくて、彼らの企みでした。金に換えておけば、DSの資産は安泰ですが、一般国民は、金融資産は消滅し、貧困のどん底となります。それを狙っていたんですね。日本国民の完全奴隷化につながります。Qチーム(トランプ大統領と光の勢力)が、それを阻止しました。地下に蓄えられていた莫大な金塊を回収しました。この度、その金を用いて、QFSを稼働することができました。

不謹慎ですが、敢えて、見方を変えると、光の勢力は、DSに金を集めさせて、たっぷり貯めさせたところで、QFSの資金に大転換したとも言えそうです。莫大な金塊と、在りかを察知していたことは、まちがいないようです。


QFSは、善良な人々のためのシステムです。欲の皮の突っ張った者や、強欲な人間は真っ先に弾かれます。もちろん、サイコパスや利己的な人間も駄目です。ひと言で表すなら、愛のある人ですかね。愛では、ちょっと抽象的なので、私は、「思いやり」のある人だと思います。それと同様に大切なことは、その国を愛する国民であることです。自分と家族がそこそこ食べられればいい。余った金は、困っている人にあげて欲しい。と考えられるような人ですね。

例えばの話をすると、年収1200万円以上の人には、ベーシックインカムは無いとされています。「そんなの不公平だ!」などと、叫ぶ人が、強欲な人なのです。予想されるベーシックインカムは、月20万円ですから年収にすると、240万円となります。年収1200万円で楽々暮らしている者が、更に240万円を要求するようなことが、ほんとうの意味での不公平なのです。

長年のDS支配によって、私たちの脳は、お金に固執するようにさせられてきました。より多くのお金を手に入れた人が優越するような社会です。金持ちは偉い人というように錯覚させられています。大邸宅を持ち、高級車に乗り、高級食材を口にする。それが、成功者であるかのように。そこから、羨み、妬み、嫉妬、自慢、地位と名誉などの、負の思考が生まれ、社会が分断されています。一流大学を卒業する。職業や出自にこだわる。それも、負の思考です。医者、弁護士、国会議員、社長、大学教授のような、肩書を持って、満足するのも負の思考ですね。


そういう職業が悪いということではありません。肩書で他人を見下すような態度、肩書を羨望したり、称えたり崇めたりする人々の態度が、負の思考ということです。新しい世界では、そのような負の思考は取り払われます。「思いやり」のある人が、価値ある人になりますから。日本人は、DS支配が続いていたのもかかわらず、「思いやり」を持ち続けた人々が多いのが不思議ですね。クオリティの高い製品を作り出す技術者。使う人の立場に立って、ものづくりをする職人。旅の満足を提供する宿泊施設のスタッフ。無農薬有機栽培にこだわる農業従事者など。そして、その人たちの努力を高く評価する日本人がいます。

そういう「思いやり」の人たちが、お金の心配をすることなく、存分に活躍できるように、QFSがあり、ベーシックインカムがあるのだと思います。もうすぐ、DSの支配は終了します。QFSによって、実質的には終了しています。「思いやり」の日本人が、これから、胸を張って堂々と、力いっぱい活躍する時代に入っています。


4.

みなさんは、マイナンバーカードをお持ちでしょうか。あのカードは、近い将来、QFSの個人カードとして使用される可能性があります。それは、政府の公式サイトに明示されています。


マイナンバーカード6つのメリット – マイナンバーカード総合サイト (kojinbango-card.go.jp)


「オンラインバンキングをはじめ、各種の民間のオンライン取引等に 利用できるようになる見込みです。」と、4番目に書いてありますね。実は、昨年5月から既に、世界の銀行はすべて、QFSのネットワークに繋がり始めていたようです。今の銀行のシステムエンジニアに聞けば、YESと答えるでしょう。現在あなたのお金は、QFSによって管理されています。例えば、あなたが現在3つの銀行に、500万円ずつ預金していると仮定します。銀行はやがて無くなりますので、そのままでは、預貯金も消えることになります。そうならないように、3つの銀行の預貯金が、QFS個人カード(仮称)にまとめられでしょう。QFSカードには、1500万円が記帳されるはずです。そして、銀行が利用できなくなったあかつきには、QFSカードで、金銭のやり取りをすることになります。

日本では、マイナンバーカードが、QFSカードとなるようです。「マイナカードは、使い勝手が悪い。」「作ったのに役に立たない。」という話をよく聞きますが、マイナカードの本当の目的は、私たち個人が、量子金融システムへ繋がる為のものだったのでしょう。だから、今は、あまり役に立っていません。

2020年までには移行が完了するはずでしたが、2020年12月の大規模な個人情報流出などの、セキュリティ上の問題が発生したので、マイナンバーと銀行とのひも付けは、完全には、うまくいっていないようです。これは、言うまでもなく、DSの妨害でしょうね。銀行がQFSの統制下に入ったので、事実上、DSの資金は凍結されました。そこで、マイナカードと銀行とのひも付けを狙って、個人情報を盗もうとしたのでしょう。盗んだ情報で、一般人になりすまして、預金を引き出そうという意図がありますね。

現在、米軍の指揮下で、自衛隊と警察組織が、全力を挙げて、DSの排除・逮捕を行っているようです。今年(2021年)の10月までに、個人金融資産は、フィアット通貨からQFS通貨への変換を完了する予定です。そのためには、マイナカードの、金融カードとしての実用化がぜひとも必要です。


まだまだ予断は許されませんが、QFSは順調に稼働しているようですので、早かれ遅かれ、Qチームの計画は実現するでしょう。あせらず、じっくりと、リンゴでもかじりながら、楽しみに、その時を待ちましょう。マイナカードは、必要となりますので、まだな人は、早めに取得することをお勧めします。

5.

QFS個人カードについて更に説明を加えます。あくまで、私の予想になります。予想が当たっているかどうかは、今年(2021年)中にはだいたい分かると思います。完全に制度が落ち着くには、5、6年は掛かると見ています。

日本ではマイナンバーカードということになるでしょうか。マイナカードで、金融取引をします。買い物では、デビットカード替わりになります。ATMでUSN準拠の新通貨を引き出すこともできます。ネット環境があれば、残高照会など、取引状況が分かる個人ページがウェブ上に提供されるでしょう。ネット環境がない人は、ATMで調べるか、地域のQFS金融サービスセンター支店で、スタッフに教えてもらうこともできるでしょう。既存の銀行が一部残って、そのような業務を引き継ぐでしょう。郵便局になるかも知れません。


収入はすべてQFS通帳に振り込まれます。ベーシックインカム、給与や年金などです。ベーシックインカム以外の収入が、1200万円以上になるような場合は、ベーシックインカムは、当然、支給されません。

税金が引かれることはありません。物品税を除く、すべての税金は廃止されます。物品税(付加価値税、最終消費税)だけが、税として残ります。政府の規模は、今の10分の1以下になるようですので、物品税という財源だけで十分だし、それでやっていけないならば、どこかに利権が発生しているかも知れません。DSは、虚偽と利権で膨張しましたから、この二つは、絶対にあってはならないのです。新しい世界の成功は、虚偽と利権の徹底的な排除に尽きます。

物品税は、新しいモノを買う時だけに発生します。食料品には掛かりません。中古品には掛かりませんので、モノが大切にされるでしょう。中古住宅にも掛かりません。

サービスに対する課税があるかどうかは、わかりません。旅館に泊まる、飛行機に乗る時などは、課税されるのではないでしょうか。個人経営や中小企業など、規模の小さな事業が優遇されますので、個人の民宿などには掛からないかも知れません。あるいは、1泊1万円以下なら無税となるなど。

QFSに侵入することは不可能だと言われています。したがって、詐欺やロンダリングなどの不正は一切できません。違法に新紙幣が引き出されたとしても、その紙幣にはナノチップが埋め込まれていて、量子コンピュータによって、所有者や所在地を把握されています。なので、紙幣を盗んだとしても、すぐに捕まるでしょう。犯罪は、大幅に減るであろうことは、容易に想像がつきます。


QFSのシステムは、DS支配下の搾取社会において、奴隷だった私たち日本国民と、貧しくも善良だった世界の人々のために稼働します。

まずは、私たちが、「善」のイメージを、しっかりと抱きながら、アライアンスの皆さんに、感謝しつつ、惜しみなく協力する必要があります。

日本人なら、必ずできる。私は、そう信じています。


長々とお付き合い頂き、ありがとうございました。私には大き過ぎるテーマでしたので、いろいろと問題点もあろうかと思います。わずかでも参考になれれば、幸いです。