「地球人類はどこから来たのか、私は誰なのか」について考えるために、本ブログで記事にした以下情報をまとめてみました。


こと座・シリウス人のニビル王朝アヌンナキが自身とヒト科のDNAを混ぜて遺伝子操作して人類を創った | 青い夜明けを楽しもう (hama-sush-jp.pro)

 

アヌンナキへの崇拝隷属から人類を解放するために、45億人の銀河連邦精鋭が自ら志願して人類になった | 青い夜明けを楽しもう (hama-sush-jp.pro)

 

直系のこと座系ヒューマノイドの家系のあなたは天使であり、人類の意識的な進化支援のために地球に来た | 青い夜明けを楽しもう (hama-sush-jp.pro)

 

カバールの血筋は惑星ティアマトから来たプレアダマイトに由来します。「ヤマト」を目指しました。 | 青い夜明けを楽しもう (hama-sush-jp.pro)

 

プレ・アダマイトの子孫は、アトランティス崩壊後、古代エジプトと南米インカ・マヤ文明に分かれた。 | 青い夜明けを楽しもう (hama-sush-jp.pro)

 

レプタリアンの起源は、オリオン星系由来のレプタリアンが恐竜時代の人型爬虫類を同化したことによる。 | 青い夜明けを楽しもう (hama-sush-jp.pro)

 

6月30日、メソポタミア初期王朝アッカド帝国以来、封印されてきた女神エネルギーが復活します。 | 青い夜明けを楽しもう (hama-sush-jp.pro)

 

動画「地球への素晴らしい旅123」及び、COBRA、コーリーグッド、『ラー文書』から、見えてきたことをまとめてみます。過去記事と異なっていたり、正しいとは言えない見解となっていることもありますが、あくまでも現時点に於ける認識ですので、御容赦下さい。

(1)私たちの祖先は12次元こと座星系から来ている

《 2200万年前 》


●私たちの祖先は、2200万年前に、こと座のベガにいた。12次元、光の神秘的な領域の中で完璧な調和ととともに存在し、大天使と天の主によって護られ、暮らしていた。

●りゅう座星系のトカゲ種族が、こと座ベガを侵略して来たので、こと座星系人はこと座を脱出避難した。


(2)こと座星系人は、5次元の星系のシリウス、オリオン、アークトゥルス、アンドロメダン、プレアデスへ降り立った

●こと座星系から脱出して、5次元の星系のシリウス、オリオン、アークトゥルス、アンドロメダン、プレアデスの星系へ来た。以来、こと座星系人は、これらの星系人の名称で呼ばれるようになった。

(3)シリウス星系人王族とこと座星系人王族からアヌンナキのニビル王朝ができた。

●シリウス星系人王族とこと座星人王族は新しい王朝をニビル(シリウスCの周りの元の軌道からシリウスCの一部の冷却された残りのネメシスへの長い軌道へと回り込んでいく星)で連合王国をつくり、「アヌンナキ」と呼ばれるようになった。

(4)こと座星系人は、太陽系ティアマト、マルデク、地球等に入植した。

《 数百万年前 》

●約500万年前、こと座星系人はプレアデス人などと共に、太陽系のティアマト(かつて火星と木星の間に実在した「スーパーアース」とも呼ばれた惑星)とその衛星マルデク(現在の火星)や地球(レムリア・アトランティス)に入植した。

《 100万年前 》

(5)オリオン星系からアルコン・ドラコと共に地球に来たレプタリアンが地球レプタリアン(恐竜の末裔)と同化した。


●100万年前、アルコンやドラコといっしょに多くのオリオン星系レプタリアンが地球を侵略した。

●オリオン座からやって来た好戦的で凶悪なレプタリアンと地球上にいたレプタリアンが同化し、新たな地球支配者「レプタリアン」が地球に現れた(人類史に於いては、その頃は、旧石器時代のジャワ原人・北京原人の時代)


※   6600万年前に恐竜は絶滅したとされているが、恐竜の進化形態としてレプタリアンは存在し続

   けてきた。したがって、地球は、元々、レプタリアンの王国であった。

《 50万年前 》

(6)50万年前、火星人(元こと座星系人)は、地球のヒト科原人に転生した

●50万年前、ティアマトは別宇宙系にある惑星と対立して攻撃した際に失敗して、ティアマトは大爆発を起こして、粉々になった(この粉々になった破片がドーナツ状に広がって、現在、火星と木星の間にある小惑星帯になった)。

●その時の大爆発の影響でティアマトの衛星マルデク(火星)の大気はなくなり、生命体が生存できない環境になった。

●約500万年前、こと座星系人は、マルデク(火星)に入植して火星人となっていたが、50万年前の火星生存環境破壊によって、その肉体の死を迎えることになり、そのほとんどの魂は、当時の地球上にいたヒト科原人に転生した。

●50万年前のティアマト大爆発時、生き残ったティアマト人とマルデク人は、ティアマトの衛星であった月に避難した。ティアマト人とマルデク人は、月を地球引力圏内に移動させて地球の衛星として設置して月地下空間に居住した。


《 44万年前 》

(7)アヌンナキ(元こと座星系人・元シリウス人)とヒト科原人(元こと座星系人)のDNAを合わせて人類(ネアンデルタール人)をつくった。

●44万年前、アヌンナキの王朝のアヌンナキは、惑星ニビルの大気圏を救うために必要となる金と鉱物資源を手に入れるために地球に来た。アヌンナキは、自分たちのDNAとヒト科原人とを混ぜ合わせて人類(ネアンデルタール人)を作った。その際に、アヌンナキが人間の遺伝子を非常に低レベルで機能するように、意図的にプログラムした。それにより、人類は無意識のうちに労働奴隷となり、アヌンナキを創造主として崇拝し奉仕するようになった。

(8)ティアマト人・マルデク人(元こと座星系人)が地球(アトランティス)に入植すると「プレ・アダマイト」と呼ばれた。

《 55000年前 》

●55000年前に、月地下空間に居住していたティアマト人とマルデク人は、太陽でソーラーフラッシュ(強力な太陽爆発)が起きたため、月を捨てて地球に避難した。このティアマト人とマルデク人は「プレ・アダマイト」と称され、アトランティス大陸(アトランティスと称された地域)に居住した。

 ※  「プレ・アダマイト」は、500万年前にプレアデス人と共に地球に入植した「こと座星系人」の呼称

   であり、55000年前に地球に入植した、ティアマト人・マルデク人(元こと座星系人)が、アトラン

   ティスに於いて、「こと座星系」を母性とする同族同志として合流した。

《 26000年前 》

(9)26000年前、アルコンによって地球はセントラルサンから隔離支配されるようになった。

《 12000年前 》

●約11900年前(紀元前9900年)、地球上のアトランティス大陸と称されたその最後の地域が沈んだ。

(10)アトランティス崩壊後、生き延びたプレアダマイト子孫の痕跡は、エジプト文明と南米マヤ文明に残されている。

●約11900年前にアトランティス大陸が崩壊すると、プレ・アダマイトの子孫たちは、海に没せずに残された地域で生き延びると、セントラル種族「ラー」が地球に来て文明構築のサポートをした。

●アトランティス崩壊後、プレ・アダマイトの2つの王族(ティアマトと人とマルデク人)
は、それぞれが、エジプトと南米に分かれ、エジプト型ピラミッドとマヤ文明型ピラミッドをつくった。


※ こと座星系人を祖先とする地球人類は、

①50万年前に、火星から地球に魂として来てヒト科原人に転生した火星人(元こと座星系人)。このヒト科原人にアヌンナキ(元こと座星系人とシリウス人)が、自身のDNAを混ぜ合わせて現在の人類の粗(エレクタス、ネアンデルタール、ビッグフット)をつくった。

②5500年前に月からアトランティスに入植したティアマト人とマルデク人(元こと座星系人の「プレアダマイト」)

によって構成されている。


《 4300年前 》

(11)4300年前、カバールが支配する初めての帝国、アッカド帝国が成立。

●4300年前、カバールのアヌンナキアルコン大君主によってアッカド帝国が成立した。

●アッカド帝国は極度に暴力的な社会で父系社会。非常に重要な女神エネルギーのボルテックスを抑え込むために創られた。(女神ボルテックスを7000年以上昔に生み出したハラフ、ハッスーナ、サマッラ文化があった地域に創られた。)


(12)大銀河連邦による惑星地球への介入

●アトランティス崩壊後も生き残ったネガティブ人種カバールは、以来、現在に至るまで、人類を隷属させながら支配を続けることになる。

●このことに対して、大銀河連邦は、地球人類の覚醒と解放することを思案する。こと座星系人が移り住んだ、5次元星系のシリウス、オリオン、アークトゥルス、アンドロメダン、プレアデスからなる大銀河連邦と同じく、こと座星系末裔である地球人類が奴隷支配されたままにしておく訳にはいかない。
                             
●『銀河法典』の「自由意志の尊重」に関する記載に反することなく、惑星地球人の覚醒を促すためには、大銀河連邦メンバーが地球人に転生して、地球人となって地球の中から真実を広めていくしかない。このようにして人類の真実覚醒と解放を使命とする作戦が始まった。

●現在世界人口78億人のうち45億人、人類の57%は、大銀河連邦の精鋭によるミッションとして地球人に転生した者たちである。