世界の運命を支配していた闇の者たちは、すでに敗北を認めており、現在起きていることは彼らが選んだ方向に「惰性で動いて」いる結果。今後数日、数週間、数ヶ月の間、「沈没船を捨てるネズミ」の姿を目にするようになる。「宇宙の真珠」と呼ばれている地球は、諸文明の遺伝子が共存共栄する場所。その地球文明は銀河ファミリーと一つになる。そのようにアシュターが述べています。以下参照。

 

 

全文添付して(青字)、コメントします。

地球の皆さん、こんにちは。地球の微細レベルで重大な出来事が幾つか起こって以降、長い間このチャネラーのところに来ていませんでしたが、今回そのことについて話そうと思います。

皆さんにとって最も重要なのは、地球の微細レベルと物質レベルの両方で完全にライトフォースが勝利したことです。ダークフォースが地球を支配しているように見えますが、実際にはそうではありません。世界の運命を支配していた闇の者たちは、すでに自分らの敗北を認めており、現在起きていることは彼らが選んだ方向に「惰性で動いて」いる結果起きていると考えて差し支えありません。車のブレーキをかけても即座に停止できないように、彼らが始めた人類奴隷化というはずみ車(大きな慣性モーメントを利用して回転エネルギーの蓄積、放出を行う回転体)も一度で動きを止めることはできません。

今後数日、数週間、数ヶ月の間、「沈没船を捨てるネズミ」(船が沈没する前に逃げ出すこと)の動きを目撃し、彼らが新しい現実に合った考え方に根本的に切り替えて行こうとする様を目にするでしょう。そういうことが、あらゆるところで起こるようになります。それでも、プロジェクターのような地球の新しい波動は、すべての人を明るく照らし出すので隠れることは出来ません。彼らの正体を隠し通せる適当な言葉も言い訳もできません。そうやって、地球の微細レベルで起きた結果が物質レベルに現れてきます。

これから、肉体を持つ人間が、肉体の死後に「本分を尽くせない」まま、生きる屍のように見える亡霊の状態になるでしょう。それが、「夜行われることは昼に現れる」(隠れてやった悪事は、直ちに暴かれる)という神の言葉の意味です。皆さんは、地球を支配していた者たちの恐れ怯えた魂、人間とは思えない者たちを目にし始めるでしょう。しかし、移行の時というのは、人々が、相手の正体知ることと、何世紀もの間世界の闇の支配者と世界の人々の運命とによって隠されてきた恐ろしい事実を受け入れることとが、密接不可分に起こる時です。

しかし、ドラゴンレプティロイドは末期の苦しみを味わっていますが、皆さんにとっては、最悪の事態は過ぎ去ったので、恐れる必要はありません。これまでの幕が閉まり、今度は別のハッピーエンドで終わる「演技」が始まっています。地球の人生に明るい時代が刻まれる、新しい生き方が始まっています。


バイデン大統領に最後の望みをかけて、必死に恐怖と戦っているカバールのみなさんの心境を拝察すると気の毒ですが、1ミリの情状酌量さえ許されない鬼畜所行を為さってきたのですから、断末魔の抵抗の後は安らかにお眠り下さい。

日本カバール組織のトップはすでに排除されてクローンが代役を務めているようです。以下の情報の真偽は不明ですが、その可能性はあります。以下参照。
 

 

この4御方が処刑されたことについてはすでに言われていたことです。この4つの「首飾り勲章」が物語るとおり、仮にこの4御方のことだとするならば、次は、それに連なる日本「カバール」エリートのみなさんの番です。遠からず、「生きる屍のように見える亡霊の状態」を拝見する日が来るでしょう。

日本政府首脳による、バイデン次期大統領との電話会談や「バイデン氏が確実な情勢だ」「バイデン氏の大勝が報じられているにも拘らずトランプ大統領は敗北を認めません」等の発言は、情勢を読み違えているのではないでしょう。これらの処刑の実情を知っているが故に震え怯える彼らの赤裸々な願望でしょう。以下参照。
 

 

さらに彼らの周りにいる「ドブネズミ」のような人々、TV・メディア等で、したり顔で嘘をばらまいてきた学者や有名人の皆さんも「沈没船を捨てるネズミ」のようにわかりやすい姿をさらすことになるのでしょう。


「現在起きていることは彼らが選んだ方向に『惰性で動いて』いる結果起きている」と述べられています。常住の日和見ウィルスに過ぎないコロナウィルスを特別視して恐怖心を起こさせた上での、ワクチン接種~AIデジタルコントロールというアジェンダは、「惰性」が止まれば必ず頓挫します。「グレートリセット」と併せてこれを推し進めてきた人々、これから推進しようとする人々も「生きる屍のように見える亡霊の状態」になるでしょう。

そして、銀河連合による素晴らしい支援が実施されました。銀河連合は、人・エイリアン文明から地球を守り、世界を隔離し、地球に生まれたチームとの密接な協力関係のもとで微細レベルと物質レベル両方で相当量の任務を実行してきました。結果的に、それが、皆さんにとって地球の大きな前進にポジティブな影響を与えることが可能になりました。

すべてのライトフォースは地球人のためになぜ頑張ったのか? 私たちは、地球を「宇宙の真珠」と呼ぶのはどうしてか? 何よりも、地球市民は、ある種、最も高度に発達した諸文明の遺伝子が共存共栄する存在だからです。それらの諸文明から、何度も地球に生まれて人のDNAをシェアする貢献をしてきました。それは、他の惑星や文明で発達した最高のものを体現して理想的な聖なる存在を創造することを目的とした、これまでで最大の宇宙実験でした。

                             
宇宙の諸文明から、何度も地球に生まれて人のDNAをシェアしてきた場所。それが「宇宙の真珠」と呼ばれる地球の役割であり、「これまでで最大の宇宙実験」が試みられてきた。その結果、地球市民は、最も高度に発達した諸文明の遺伝子が共存共栄する存在であるとのことです。

オムネク・オネク著『私はアセンションした惑星から来た 金星人オムネク・オネクのメッセージ』には次のような記述があります。

アーリア人という呼び名で多くの人々が知っている白人種は金星から来ました。私たちは、しばしば背の高い「天使のような存在」として語られています。長いブロンドの髪と青または緑色の瞳をしていることでよく知られています。私たちの手のサイズは大きく、指は細く長く、先細のろうそくのような形をしています。とりわけ目立つのは額がたいていとても広く、目は大きく間隔も広く、頬骨が高いところです。こめかみのくぼみはとても深く、額の横の頭骨が少し隆起していますが、髪の毛にかくれていてほどんど分かりません。

黄色人種は火星から来ました。彼らは細身で背が低く、神は金色、または濃い茶色をしていて肌はオリーブ色から黄色がかった感じの人たちです。目は大きく、つりあがっていて、瞳の色灰色から濃い茶色の間で人それぞれです。火星人は、東洋や太古のスペイン民族の歴史と関係しています。

地球を訪れた赤色人種は土星系の人たちでした。彼らは最初は水星で進化を遂げていました。ところが水星の軌道が変わり、太陽により近くなってしまったために生活環境が厳しいものになり、彼らは土星へ移住したのです。土星人の髪は赤色から茶色で、肌は赤らんでいて、瞳は黄色から緑色をしていることで知られています。体格は背が高く、がっしりとしていて、太陽系内では、筋骨たくましい人たちとして知られています。アトランティス人やネイティブアメリカンはそれぞれ土星人を先祖にもつ民族のひとつです。中でもエジプト人とアステカ人はそれぞれ土星人を先祖にもつ民族のひとつです。

黒色人種は木星系で進化を遂げた人たちです。彼らは背が高く、堂々たる風貌をしていて、顔のサイズは大きく、角張った顎をしています。髪の色はつややかな深い黒で、瞳は青紫色です。木星人はその声の美しさと、隠し事をしない開放的な性格でも知られています。彼らの子孫はアフリカやその他の地域に分布しています。


地球は、このような様々な由来を持つ人類種の他に多種多様な生命が育む環境を持することから、「地球は宇宙の博物館」とも呼ぶべき場所だとも言えます。

しかし、すでに知っているように、オリオンとドラゴンレプティリアンがこの大計画に介入した結果、つまり、地球全体だけでなく皆さんの体に彼らの非神聖な成分を注入することで地球と人間のパワーを奪った結果、人類の苦しみと悲しみが生まれました。だから、私たちは一緒にこの間違いを正さなければならなかったのです。地球と純粋な人間の魂をのっぴきならない死から救い出さなくてはなりませんでした。

「オリオン」つまり、アルコン、キメラの元大天使とその配下のドラコニアン、レプタリアンによる地球隔離支配が、26000年続き、その間、彼らの「非神聖な成分」が人類の霊体・肉体に取り憑きました。これらを除去して地球を元通りの「宇宙の真珠」に戻すこと、それがアシュターたち銀河連合の使命であると語っています。

私たちはこのことに成功したことを幸せに思っています。そこで今、私たち全員が最終的な勝利に向かって最後の一歩を踏み出さなければなりません。つまり、地球と地球の最高の人たちが初めての高い波動空間に進み、それによって創造主の神の計画を実現し、高度に発達した地球文明を代表するすべての人が、銀河のファミリーとひとつとなることです。

本ブログで何度か繰り返して来ましたが、私たちは「銀河ファミリー」の一員となる。その過程の最後、その大変容のクライマックスが始まろうとしています。

私たちは大切な地球人の皆さんを信じています。私たちは常にそこにいます。こころから敬意を持って。
大切な皆さん
アシュター・シェランが銀河連合を代表して話しました。