トランプの反撃が始まります。「自由vsグローバリズム(共産主義)」という思想対決に勝利して、「グレートリセット」を導くコロナファシズムが撲滅されることを期待します。
まず以下の動画をご覧下さい。
ベンジャミン・フルフォード氏の動画 2020年11月11日
この中で、Qの言っていた「10日間の闇」とは、その間、つまり、11月3日~11月13日まで司法省が選挙に介入できないことを意味しているようです。
したがって、間もなく、トランプの反撃が開始されます。カバール大統領は戦々恐々としているでしょう。早速、次のような戦果です。
12月初めには大どんでん返しがあるようです。「トランプ劇場」が面白くなってきました。以下参照。
全文添付します。
ジェームズ トランプ顧問弁護士のルドルフ・ジュリアーニが、今回の大統領選の不正に関して法廷で徹底抗戦すると宣言しました。
ルドルフ・ジュリアーニ。画像は「Wikipedia」より引用
──どのような展開が予想されますか?
ジェームズ まず、CIA右派のドンである司法長官ウィリアム・P・バーとの共闘です。バーはここ2週間消息を絶っていたのですが、その間に裏で動いていて、すでに武装した連邦政府の要員を投票所に送り込むことを決めています。徹底的に民主党の不正を摘発する構えで、こういったことをきっかけに暴動を誘発し、insurrection actを発動するつもりです。その一方で、ジュリアーニが法廷闘争ですから、完全にバーとジュリアーニの動きが連動してきました。
──以前の記事で、ジェームズさんが語っていた投票用紙の透かしの件はどうなっていますか?
ジェームズ これは「国家保護・プログラム総局(Cybersecurity and Infrastructure Agency・CISA)」という国土安全保障省傘下の組織が郵便投票にwatermarkを入れ、フェイク票との区別をできるようにしていたそうです。
──本物にはwatermark、水透かしっていうんですかね。それが入っているんですね?
ジェームズ そうです。水に浸けなくても特殊な技術を用いれば解読できるようになっています。しかもこの技術はトランプ政権のみ持っています。これが裁判で認められるとトランプの正当性が高まるでしょうね。ちなみに、CISAは2018年の中間選挙後に設立されたもので、表向きにはロシアのハッキング等のサイバー攻撃による選挙介入を防ぐことを目的に作られました。しかし、実際には民主党の投票用紙のフェイク票を暴くために作られたようです。CIA右派は極左のやることはわかっていますね。ですから、早くて12月初めには大どんでん返しがあるかもしれません。
──おぉ、これまですべてを当ててきたジェームズさんですから期待できますね!
ジェームズ 私は某国諜報機関関係者で、諜報の観点で物事を見ているだけです。諜報機関は普通、選挙の予測はあまりしませんが、今回の米国大統領選は同じ業界の知り合いが多く、選挙参謀として両陣営で活躍しているので、例外的に予測することにしました。同じバックグラウンドで思考法も共有しているので、彼らの戦略はすぐにわかりますので予測はしやすかったですよ。いずれにせよ、今回の選挙はひどすぎます。投票が終わってから郵便投票と称してフェイク票を大量に加えるなど前代未聞です。しかも、やり方が杜撰で証拠がいくつも出てましたね。
──しかし、マスメディアはまったく取り上げません。それも世界中のマスメディアが取り上げないんですよね。アメリカもイギリスもヨーロッパも。「どうなってるんだ、この世界は!」と思いました。
ジェームズ いえ、実は民主党もトランプ側の戦略を理解せずに、堂々と不正をし過ぎたためにドツボにはまっています。マスメディアもそれがわかっているので、今必死に火消しに追われているところでもあるんです。
──必死に無視してるんですね。
ジェームズ そういうところもありますね。だからでしょうね、中国のメディアが大統領選に関して、大笑いしているだけの絵文字をツイートしてましたね。私はこの一連の流れを見て、20世紀最凶の極左人士であるスターリンが言ったとされる、「選挙において重要なのは投票する人民ではない。投票を数える者だ」という発言を思い出しました。
ただ、ここで一度冷静になって考えてほしいのは、そもそもこれはグローバリストたちによる世界的な謀略だということです。実は、今年の6月に彼らは「Great Economic Reset in 2021」というアジェンダを出しています。
──Great Economic Reset in 2021? メチャクチャ、キナ臭い話じゃないですか!
ジェームズ Great Economic Reset自体は2015年にも開いていて、世界経済フォーラム主催のダボス会議とも連動しているんですが、特に注目してほしいのがこの記事の中に出てくる「Event 201 pandemic simulation」です。この会議ではウイルスのパンデミックについて注意を促していて、特にコロナウイルスに気をつけろと言っています。これが今年の話ならわかるのですが、Event 201 pandemic simulationは去年の10月に行われています。
──えっ、じゃあ、彼らが仕掛けたってことですか!? でも、確かにGreat Economic Reset In 2021の記事を読むと「IMFが作るワンワールド」とか「ビル・ゲイツ財団が開催したコロナウィルスのシミュレーション」とか書いていますね。
ジェームズ その部分を日本語に訳すと「メリンダ・ゲイツ財団と世界経済フォーラムは、2020年の初めに“本当の出来事”が起こるわずか2カ月前に開催されました。これは、イベント201パンデミックシミュレーションで提供されたソリューションと一致しているように思われます」と自画自賛しています。
──いやいや、「お前らが犯人だろ!」って感じじゃないですか!
ジェームズ 完全にパンデミックのマッチポンプです。コロナウィルスは彼らがばら撒いたとしか思えないですね。実際、私の手元にイベント201の名簿がありますが、ビルゲイツの財団関係者のほかに中国疫病予防管理センター(CCDC)長の髙福も出席しています。CCDCとは米国疫病予防管理センター(CDC)に相当し、ウイルスのパンデミックを制御し、政策に関する提言をするところです。こういう人たちがグローバリストのgreat economic resetの計画に基づいて共謀し、バイデン当確の方向性を作ったのです。
そして、なぜ欧米のマスメディアが不正投票を報道しないかの答えもここにあります。彼らもグルだからです。そして、このまま彼らの思うとおりに世界が進めば、普通の人にとってのディストピアが必ず到来します。
──いや、本当ですね。
ジェームズ 日本なんかすぐにディストピア化します。なにしろ、経産省はダボス会議の崇拝者たちばかりで、私も今年の会合に呼ばれ、現地で経産省官僚と実際に会い、彼らが大量に金を注ぎ込んでいることを本人たちより聞いています。
トランプが最高だとは決していいませんが、グローバリストたちよりも遥かにマシです。グローバリストの正体は極左で、「反自由」です。世界史の中で極左が支配した国々を思い出してください。革命フランス然り。共産ロシア然り。共産中国然り。共通するのは、「自由の欠如」です。今の極左は綺麗事を謳い聞こえは良いですが、彼らは徹底して「反自由」で、ワクチンでマイクロチップを人体に埋め込み、個人レベルで全人類を管理しようとする勢いです。
今の時代に必要なのは「常識」です。私のTwitterを見てもらえればわかりますが、今回の大統領選は、政治に関わらない諜報機関関係者としては例外的にトランプ大統領を応援しています。今回の大統領選は「自由vsグローバリズム」で、アメリカだけの問題ではありません。日本の皆さんも今回の大統領選の世界的意義をよく熟考されることを期待します。
文=ジェームズ斉藤
●ジェームズ斉藤(@JamesSaito33)
某シークレットセミナー教官。某国諜報機関関係者で、一切の情報が国家機密扱い。国際ニュース裏情報の専門家。
あらためて言うまでもないことですが、世界経済フォーラム主催ダボス会議のアジェンダ「グレートリセット」とコロナパンデミッックはワンセットです。ビルゲイツの財団関係者と中国疫病予防管理センター(CCDC)が結託して行った「グローバル共産革命」と言うべきでしょう。ここに中国共産党を模範とするアメリカ民主党が全面的に協力してトランプ再選阻止を目論んできました。
「自由vsグローバリズム(共産主義)」という思想対決です。わかりやすく言うと、「全米でマスクを義務化する」と主張する変態鬼畜「カバール」大統領に従ってマスクをするか、「自由と真実」のためにマスクをしないかの対決です。
「たかがマスク」の問題ではありません。コロナファシズム政策はこれから猛威を振るうでしょう。以下参照。
抜粋添付します。
新型コロナウイルスの感染者数が増大していることを受けて、田村憲久厚生労働相が飲食用マスクの推奨を国民に強く呼び掛けるように政府の分科会に求めたことが分かりました。
朝日新聞の記事によると、田村厚労相は11月12日に行われた新型コロナウイルス感染症対応の分科会で「飲食用マスクの着用などの強力なメッセージを分科会が出すようにして欲しい」と述べ、飲食用マスクの着用などを分科会として表明するように促したとのことです。
先日の記者会見でも分科会の尾身会長が飲食時にマスクを着用するように呼び掛けていましたが、田村厚労相は更に踏み込んだメッセージを求めた形となっています。
最新研究でマスクには一定の感染拡大防止効果があると確認されていますが、あくまでも口を閉じてマスクを着用している時に限定されていました。飲食のような口を開ける場面でマスクを着用しても意味はなく、国民からも田村厚労相の発言に疑問や批判の声が噴出しています。
以下動画、こっれて、ギャグでないとしたら……頭大丈夫?
政府コロナ分科会・尾身会長、拡大期コロナの新しい会食お作法を発表😳。「箸🥢右手、左手でマスク😷、ごくんと飲み込んで、またマスク」「これは神奈川県知事も推奨している会食の方法です」。 pic.twitter.com/w3xTydzodM
— 加藤郁美 (@katoikumi) November 10, 2020
滑稽でしかない「飲食用マスク推奨」ですが、マスクを国民につけさせる方針は、カバール大統領と同様、日本カバール政府は本気でしょう。つまり、狂っているわけです。
また、コロナファシズム政策はマスメディアを完璧に操っています。以下参照。
マスメディアに於いて、いかにバイデン「カバール」支配が言論統制として徹底されているかがわかります。したがって、カバール政府とカバールメディアによる国民洗脳支配は、カバール大統領誕生の結果、「日本カバール収容所」を完成させることになるでしょう。
しかし、「トランプ劇場」大逆転劇で、残念ながら、そのようなカバールの夢が実現されることは絶対にあり得ません。そして、その後始まる社会的混乱と2極化の中で、政府カバール要員は、引き続き、厚生労働省の「マスク奴隷政策」及び「遺伝子組み換えワクチン強制接種」や経済産業省の「グレートリセット」推進政策等を実行しようとするのでしょうか?
この後、しばらくしてから「発表」があるようです。その時、これら「カバールの仲間たち」はどのように身を処すのでしょうか?
いよいよ始まる予感がします。今までの信念体系や既成概念・価値意識が崩壊してゆきます。権力・権威と併せてそれらが崩壊してゆくことを恐れる人はマスクをし続けるでしょう。銀河連合や「Q」情報を理解している人はマスクを着けることはないでしょう。



