「簡潔な説明 - 闇の10日間 - キューフォローワー以外の人達へ」という「Q」情報があります。以下に要約します。

コロナ騒動は、2020年トランプ再選によって逮捕されるのを恐れたDS(カバール)が、2019年から仕組んで引き起こしたことである。トランプを再選させないために、ウィルスの恐怖による経済不況、ロックダウンを仕掛けて、郵便投票をせざるを得ない状況をつくった。コロナパンデミックにより経済を破綻させ、トランプの無能さを示し、不正選挙をせずともトランプが負ける筋書きでした。しかし、不正投票をせざるを得ない状況になり、選挙後に細工した郵便投票を用いてバイデン勝利にすり替えた。

現在、DSは内乱を起こすしかない状況に追い込まれているのは確かでしょう。20万を超える逮捕者が出ると予測されていますので、州兵・米軍が導入され、その際に一般人が巻き込まれないようにするために、10日間、インターネット等をシャットダウンする可能性があるとのことです。

真偽については自分で判断するしかありませんが、「光の銀河連合」情報には以下のようにありました。

光の銀河連合の言う「イベント」とは、全部で5章あって、今は第1章目。第2章に入る前に発表があって、その後2回目のロックダウンが世界規模で始まり、第2章へ突入する。この第2章のドアを開ける前に、地面にミミズ(Worms)がはびこっていて、ドアにたどり着けないのでこのミミズ(Worms)を取り除かねばならない。この発表は前代未聞の3つの内容で、発表方法や場所にも驚かされる。発表する人は誰かは私たちにはすでにわかっている。

以下参照。
 

 

この情報通りならば(大統領選挙の不正によって、11月3日の大統領選挙の意味を解釈し直す必要があります)、現在、第1章の終わりにあって、「発表」、2回目のロックダウンとなります。DS大量逮捕のためにインターネットが10日間遮断されるというこの情報をこのことと関連があるでしょうか?
 

 

こんばんは。ponio20です。Tomoko Hoevenより転載します。

《 簡潔な説明 - 闇の10日間- キューフォローワー以外の人達へ 》

今、最長で10日間、インターネットがシャットダウンされるかもしれない期間に差し掛かろうとしています。それは、現在、連邦政府によって起訴され、封印されている20万を超えるケースが公開される時です。それは、大規模な暴動…可能性はかなり低いのですが、もしかしたら内戦が起こるのを防ぐ為です。

私達はどうやってこの点まで辿り着いたのか?

キュー情報を以下に共有します。

1. トランプはDSではありません。彼は部外者です。だからこそ、ソーシャルメディア大企業であるTwitter、Facebook、Googleなどの主流メディアはトランプを嫌うのです。『沼地の大掃除』をする為にワシントンに来たと言った時、トランプは本気だったのです。

2. もしトランプが再選したら、連邦政府による起訴が公開され、20万を超えるDSの犯罪者達が逮捕され、合衆国の立憲共和政制に叛く反逆罪で裁判にかけられることを彼らは知っています。これほど大規模な憲法上の危機が起こったのは、南北戦争以来初めてです。逮捕されるのは、アメリカ社会中に浸透し、影響のある重要な地位にいる国内外の管理者達による陰謀に関与した者です。政治家、連邦/州政府/地方自治体の官僚、ソーシャルメディアやメディア支局を含む主流メディア、ハリウッド、連邦準備制度理事会とウォール街を含む金融機関、中位から高位の米軍当局者とその請負人、最高裁を含むあらゆるレベルの裁判所、取締役役会、高位の重役や理事、研究機関、科学、医学、更にバチカンのような宗教的組織さえをも含む、20万を超える陰謀論者達が逮捕されるでしょう。これらの組織には外国から潜入している者もいます。特に、西ヨーロッパ、中国、サウジアラビア、イスラエルのDS諜報機関からです。ジェフリー・エプスタインは『モサド(イスラエル諜報特務庁)ブラックメール(脅迫)作戦』でした。また、マルクス主義者やソロスが資金を提供したアンティファやBLMのようなものは、連邦政府による起訴が封印されているDSによる作戦の一部です。

3. これら前述したDS達は、中国ウィルス攻撃の前であればトランプが圧勝するであろう事を知っていました。好景気だったからです。

4. トランプの再選を阻止し、自分達が逮捕されるのを免れる為に、彼らは武漢ウィルス攻撃を開始し、アメリカを不況に陥らせ、ロックダウンさせることで、郵便投票をせざるを得ない状況に持っていったのです。

5. DS達の望みは、ウィルス攻撃により経済を崩壊させることで、緊急的な健康危機事態に対しトランプが無能であると見せ、不正投票をしなくともトランプが選挙で負けると言う筋書きでした。

6. しかし、経済が急激に再び活気づき、アメリカ人の殆どがウィルスを恐れず、トランプを責めることもしない為、DSは不正投票による手段に訴えるしかなくなったのです。選挙当日の夜、もしトランプがバイデンより優勢であったなら、郵便投票を利用し、トランプを敗北させようとしました。厳重なロックダウンが要請された州は、ミシガンやペンシルバニアのような激戦州でした。

7. ミシガンのような激戦州で、もしトランプが優勢であったなら、今私達が目にしているように厳重なロックダウンが行われているミシガンのような州でなされた郵便投票に細工し、選挙の夜の後、バイデンの勝利にすり替えようと言うのが彼らの計画でした。

8. トランプは、開票を中止させ、最高裁において自分が勝者であると宣言されるのに必要な不正投票の証拠を全て握っています。

9. DS達は、自分達にはもう望みがない事、自分達に残された道は、内乱を起こすか、もしかしたら、生物化学兵器攻撃、或いはもっと酷い何かによる、外国の助けを借りた直接的な攻撃しかない事を知っています。

10. このような攻撃が起きるのを阻止する為に、トランプは、州兵を含む米軍を強化し、Qと呼ばれるホワイトハット作戦を進めました。トランプは、奇跡的に開発されたウィルスのワクチンを投与すると言う口実の下に米軍を使っていますが、その真の目的はDSの大量逮捕なのです。

11. DS逮捕の作戦中は、罪のない人達が負傷するのを最小限に抑える為、最長で10日間、電話を除くインターネットその他全てのコミュニケーション手段は一時的に遮断されるかもしれません。

12. 貴方が事実を知り、怖がらなくて済むよう、私はこれを投稿しています。ホワイトハットがコントロールしているのです。

13 これらのホワイトハットによる作戦は、世界規模で同時に遂行されている事を記しておきたいと思います。

14. 私達は今、ずる賢い精神病質者達によって支配される暗黒の時代から、良き父親と母親によって営まれる世界、水瓶座の黄金時代へと、出来るだけ平和に移り変わろうとしています。

15. 私達の天なる父が再来なさったのです。私達の地母神が力を取り戻し、癒やしてくださっているのです。

『何ものにも、これから起きる事を止められません。』

『どうかこれを拡散してください。』