標題の「バイデン、大統領候補失格で大統領選挙キャンセルに? 緊急放送で「イベント」第2章に突入?」は以下ブログによる推測ですが、一つの可能性としてあり得ます。以下参照。
《理由》
1.亡くなったはずのアルカイダ/ウサマビンラディンがイランで生きていた。ビンラディン殺害を公言したが、その酷いやり口まで分かってしまった。オバマ政権はイランに口止め料1520億ドル(16兆円)を支払っている。CIAの内部告発です。当時のホワイトハウスが嘘をついたスキャンダルで、副大統領だったバイデン(現大統領候補)も共犯であり、犯罪者として糾弾されるべき問題。大統領候補失格かも。
2.ヒラリークリントンの35000通のメールが公開された。トランプ大統領の弾劾裁判まで行われた「ロシアゲート事件」は、ヒラリーの選挙チーム顧問が提案した「スキャンダルを扇動する計画」で、ヒラリーが承認していた。当然、当時のオバマ大統領や政権の高官に報告があがっており、副大統領バイデン氏も知っていたし、関連する会議にも出席していた。報道もされている。迅速な司法手続きが進めば、バイデンは大統領候補失格になるでしょう。
3.バイデンの息子、ハンターバイデンがウクライナと中国から賄賂を受け取っていた問題で、バイデン氏は関わりがないと言っていたが、証拠が出てきてしまった。息子ハンターバイデンのPCが修理屋に出され、受け取りに現れずFBIが押収していったが、PCのハードディスクのコピーがトランプ大統領の弁護士の手に渡り、弁護士がメールを解読、バイデン副大統領の「ウクライナでの職権乱用」と「中国での利益相反取引」がほぼ立証出来るメドが立った。
《私見・解説》
現在、最高裁判所の判事が1人欠員状態。選挙前に、保守派の判事バレッド氏を(判事指名会議を終わらせ)判事に就任させてしまうことが、とっても大事になります。保守派判事が5人(9人中)となれば、共和党・トランプの思惑通りの裁判結果が出る可能性が高くなるからです。
また今回の大統領選挙は、圧倒的にトランプが有利であるにも関わらず、メディアが嘘情報を流し続け、選挙当日の出口調査でもきっと嘘を言う。そして「選挙結果の得票数差には不正がある」として、既にデモや暴動の準備をしているからだ。ベラルーシで起こっている大統領選挙後のデモは、アメリカ大統領選挙の予行演習なのだ。この意味でも、保守派判事が過半数以上いた方が良い。
また、もし、バイデンが勝つようのことがあれば、こっちこそが不正選挙なのだ。いずれにせよ、大統領選挙の結果をお互いが認め合わないことが事前に分かっていますから、選挙結果を見なくとも、アメリカで暴動・内乱・内戦が起こるのは必至なのです。だから、バイデン氏のスキャンダルで、「大統領選挙がキャンセル」という前代未聞の事態になった方が良いのです。最高裁判事の任命・指名会議の進捗が滞りなく行われることが、世界が混乱しないために、とっても大事なのです。
因みに、NYポスト紙が報じた、バイデン氏のウクライナと中国のスキャンダルを普通に拡散すると、ティwitter社とエフacebook社が過剰反応し、アカウントを閉鎖しているようです。しかし、ホワイトハウスの報道官のアカウントまで閉鎖してしまったようで「私企業が言論統制をやっている」ことに、ホワイトハウスは言及し始めました。
この展開は読めなかったなぁ。凄いなぁ~と思い、深夜ですが、書きたくなり、書かせて頂きました。😁
また、次のような情報もあります。以下参照。
以下がこの内容の主旨です。
光の銀河連合の言う「イベント」とは、全部で5章あって、今は第1章目。 第2章に入る前に発表があって、その後2回目のロックダウンが世界規模で始まり、第2章へ突入する。この第2章のドアを開ける前に、地面にミミズ(Worms)がはびこっていて、ドアにたどり着けないのでこのミミズ(Worms)を取り除かねばならない。
この発表は前代未聞の3つの内容で、発表方法や場所にも驚かされる。発表する人は誰かは私たちにはすでにわかっている。10月11日、ブロッサムグッドチャイルドさんのチャネリングでは、アメリカ大統領選挙前(11月3日)前に行われるとのこと。
ホワイトハット、パラディン氏と同様、大統領選挙前、10月中に「緊急発表」がある。10月中になくてもいずれある、と述べています。
そして、この「緊急発表」によって、「イベント」第2章の始まりとなると、この動画で述べられています。
また、ベンジャミンフルフォード氏が「NSA情報で、大統領選挙(11月3日)前後か11月末頃に、太陽フレアの異常が原因で電磁波パルスが来て、すべての通信が止まる。(実際は、太陽フレアの原因ではない)」と述べていました。以下参照。
「イベント」の第2章のドアを開けるために「ミミズ(Worms)」=カバール(DS)の駆除が行われています。そして、大統領選挙前に世界同時緊急発表が行われるのでしょう。その発表の中でバイデンの犯罪ニュースが報されて、大統領候補失格となり、大統領選挙はキャンセルになって、その後、10日間くらいは、暴動やら何やらでアメリカ国内は大変なことになる。緊急放送の内容の「前代未聞」とは太陽フレアに関することでしょうか? ホワイトハット、パラディン氏の「何か、地球を揺るがすような大きな出来事が起きて、それで全員が注目するようになると。みんなが注目してから、そのディスクロージャーの緊急放送を流すらしい」の言葉の意味が気になります。それにより、世界規模のロックダウンとなり、世界中がテレビ・ラジオに釘付けとなる?
そのように推測してみました。さて、どうなるのでしょうか。2週間くらいの生活必需品の確保はしておいた方がよいかもしれません。


