ホワイトハットレポートの著者 ホワイトハット ・パラディン氏から以下の緊急メッセージがありました。
是非以下の動画をご覧下さい。「ホワイトハットには、ボスも命令系統も存在しない。みんなで活動している。人の上に立つ人間は誰もいない。私たちの組織は皆平等。一人ひとりが課題に取り組む。そのようにして生み出したものが世界を救う結果になれば望ましい。ホワイトハットと日本のグループとの関係は内藤氏ではない別の人間によって築かれた。内藤氏は偶然関わる機会があった。日本の皆さんとの絆を大切にしていきたい。」と述べています。
『ホワイトハットレポート』を監修・出版した内藤晴輔という人物の正体がわかりました。内藤氏は、『ホワイトハットレポート』を彼の思想や投資目的に利用しようとして、結果的に、ホワイトハットについての間違った情報、イメージを伝えてしまっています。内藤氏をボスと呼んでいる望月龍平氏と同様、非常に悪質な詐欺行為です。
ブログ主が指摘した「プロローグに代えて」にあるような内容や講演内容に、ホワイトハット情報を断片的に入れながら金儲けの道具にしています。以下参照。
そのダメージは大きく、「ホワイトハットレポート」の内容まで疑わしいものである思わせてしまうことになります。パラディン氏の困惑は非常に大きいものだということがわかります。ホワイトハットに対するイメージがこのような汚れた人間と併せて広がりつつあるからです。
ブログ主も、胡散臭い内藤氏の関わる情報ということで、真面目に読む気が起こりませんでしたが、ここでその認識を改めます。
さらに以下の動画にもパラディン氏がホワイトハットの起源等について話しています。「今体験しているのは第3次世界大戦だと思っています」とも語っています。


