まず以下のブログをご覧下さい。
この中から抜粋添付します(青字)。
-夏時分少し減少気味になり、ああこれでコロナマスクもあと少しかぁ、と思っていたのもつかの間。いつの間にかまたぞろ「一億総マスク」状態である。口さがないあるツイッターは同マスクを「顔用オムツ」と表現したわけだが、とにかく一向に止む気配がない。
コロナに限らずウィルスなるものは、ナノミクロン単位のごく微細なもの、せいぜい100ミクロンのマスクで侵入を防ぐことなど出来やしないのだ。なにせ相手さんは百倍、千倍も小さいのだから、もしその辺に漂っているとすればとても防げやしないのである。にもかかわらず、夜も日も明けず「マスク、マスク、マスクの総マスク族」状態。ジョージ・オーウェル『1984年』の統制世界さながらの薄気味悪い光景が街じゅうで日々繰り広げられている。
当初からほぼノーマスクの私などは、『いったいどこの誰がこんなくだらないことを進めさせてるんだ?』と常々疑問に感じていた。最近見た動画の中で、武田邦彦教授もそれが疑問だったらしく、ネット討論の司会者の某お笑い芸人に冗談めかして「あんただろ?」と食って掛かっていた。誰かが何ヶ月か前、マスク着用について電話で厚労省に尋ねたところ、「当省としては必ずしも義務化しているものではありません。つけたくなければつけなくて結構です」との回答だったという。お辞めになった安倍御大などもマスクなしで現れることがあったくらいだから、前の安倍政権が旗振り役ということでもなかったようだ。
やはり国内の仕掛け役は電通、各テレビ局といったところだったのではないだろうか。が、マスク着用大流行は日本国内に止まるものではない。中には科学者出身のアフリカ某国大統領は、自国民に「マスクは着けなくてオーケー」とのメッセージを出したようだが、ほとんどの国でも総マスク着用状態である。と、長々述べてきたが、どこの誰が?という疑問に答えているのが、以下転載のwanton記事である。同記事では、「マスク着用による酸欠状態は非常に危険」と警鐘を鳴らしているが、マスクをつけさせたのはコロナ詐欺同様「イルミナティ」、マスク着用自体が「人口削減目的」だったというのだ。往年の誰かの言葉をもじって言えば、「マスクを捨てて、街に出よう」だ。 (大場光太郎・記)
市民にコロナでマスクを強要したのはイルミナティの人口削減目的だった! 毎日~長時間マスクをしていると酸欠になり病気になりやすい!
ここ最近、やっと気づいたことがあります。ペテンの新型コロナパンデミックの大きな目的の一つに、世界の市民にマスクをさせることだった。マスクをすると、吐き出す息の二酸化炭素を吸い込む可能性が必然的に大きくなります。結果的に、酸素の摂取量が低下する。これは長い年月の中でボディブローのように効いてきます。酸素不足は・・・生命力の低下と免疫力の弱体化を意味します。つまり、命の炎を消すに等しいとご理解下さい。酸素不足は絶対にまずい! 本当にヤバイ!
《全ての病気の原因は酸素不足・電子不足・ATP不足》
身体の不調のほとんどがATP不足。これを解消するにはミトコンドリアが働けるようにすること。それには酸素と電子が必須。地球とつながれば大地から負電荷を受け取り身体中の細胞の炎症が緩和される。深く呼吸をし、多くの酸素を取り入れる。身体に(特に背骨)をよく動かし電子と酸素を全身に運ぶ。
『すべての病気の原因は酸素不足にある』これはかの有名な野口英世博士の言葉。酸素不足、つまりは酸欠人間であることが全ての病気の原因であると言ったのです。
新潟大学大学院教授の安保徹先生の著書で「人が病気になるたった二つの原因」というのがある。この中で「人類はついにガンも克服した。」と書かれています。その二つの原因とは「低酸素」と「低体温」だと。この二人の先生が言われる「低酸素(酸欠)」を改善すれば、ガンをも改善できるということです。
『ガン細胞をつくるのは人間の細胞は酸素を必要としますが、ガン細胞は酸素を必要としない細胞です。体全体が酸欠を起こすと、どこかが犠牲になるか進化しないと生死にかかわる状態になります。』
ミトコンドリアがATPを作れなくなると病気になります。酸素不足でATPを作れなくなると病気になります。
酸素不足・電子不足・ATP不足になりやすい環境で現代人の多くは暮らしています。100年前なら24~26%だった酸素濃度が、今は21%未満です。都市部では19%台とも言われています。これから酸素濃度が上がる要素は無く、下がり続けるばかりです。平地で暮らしているに、高山病患者が続出するでしょう。
酸素不足は、酸欠+酸性化というミトコンドリアにとって最悪な環境を作り出します。ミトコンドリアは酸素濃度が18%以下では満足に働けない。ミトコンドリアは血液のHが7.3以下では満足に働けない。酸素が充分に有って、血液のpHが7.4~7.45でなければ働けないのです。酸欠と酸性化は、慢性炎症や低体温を引き起こすのです。ミトコンドリアがATPを充分に作れなければ、あらゆる不具合が人間を襲うのです。
次にベンジャミン・フルフォード氏の見解をご覧下さい。以下参照。
以下がその概要です。
人間牧場にお住まいの皆さんこんにちは。今日は202年8月19日。カナダから帰ってきてビックリしました。こんなに暑いのに、みんなマスクして苦しい思いしていることにびっくりしました。
新型コロナウィルスについて、彼らの言っていることを信じて真に受けてもパンデミックではない。パンデミックならば、たとえば住人の8割が死んだりします。
現在起きていることは、1975年の世界銀行のリポートが大元。人類の共通の敵の疫病があれば世界政府をつくりやすい。そういうキャンペーン計画がずっと前からあった。
今回の似非パンデミックの元は、まず国連。事務総長は選挙で選ばれていないわけのわからない人物。同様にWHOの犯罪者。欧米医療は上からの命令系統に従わざるを得ないピラミッド構造。
WHOに関わった医師会の人間、厚生労働大臣、小池百合子などは後に逮捕されるか暗殺されます。
処刑はすでに起きている。マケイン、パパ・ブッシュ、デビッド・ロックフェェラー等々、これから続きます。
TV・ラジオで無責任な恐怖を煽る疫病パンデミックを、100歩譲って真に受けたとしても密状態以外はマスクする意味はない。
このキャンペーンの大元、イタリアのP3フリーメイソンのセラモンティやWHOを、これたら僕たちが攻める。
マスクすることで口の中が腐る。老廃物を吸いなおすので、健康状態が悪くなる。
100%約束しますが、このキャンペーンを行った無責任な政府の人達は損害賠償、医療判断ミス等によって、責任を取られる。
一人でいる時とか、常勤とか、必要のないときはマスクを外して下さい。それから子供につけさせるのはやめて下さい。
秋に向けて、このキャンペーンをやった総本山は、皆がわかる形でパクられるから楽しみにしていて下さい。
今年の秋は面白いことがたくさん起きる。大統領選挙のキャンセル、ハリウッドの大物スター、ステーブン・スピルバーグ等はすでに消えていて元には戻らない。そういうのが見えてくる。
日本の場合は、似非右翼、外国系の似非暴力団、韓国系暴力団、その下請けは、力はなくなるし、お金も止められるので楽しみにしている。
人の死なない軽い風邪程度のもので、GDPが28%下落。これは政府とは言えない。これは無責任で無能な奴隷子分達の仕業。自衛隊の皆さん、経済が3割下落、国民、子供、老人の健康よりも、医療的に意味のないマスクをつけさせられている、これらをいつまで放置させるつもりなのか。愛国心はないのか。
これから世界的なキャンペーンが始まる。反撃が始まる。これから完全につぶすから楽しみにしていて下さい。
ブログ主の見解は以下の通りです。
アンデルセンの『裸の王様』という童話があります。嘘つきの仕立屋に騙された「バカには見えない布地」で織った衣装を着てパレードする王様に対して、街中の誰もがバカだとは思われたくないので、裸で何も身につけていない王様のことを「素晴らしい衣装だ」と誉めそやす。その中で一人の少年が「何も着てないよ。裸だよ。」と叫ぶ、しかし、何事もなかったようにして王様のパレードは続くのだった。という、言わずと知れた物語です。
このことを現在のマスクバカ騒動に当てはめると、「バカには見えない布地」とは、「コロナウィルスを防ぐには全く有効ではないマスク」を意味します。みんなにバカだとは思われたくないので、「王様」は意味のないマスクをします。「王様」とは、職場や社会的な場所で人目を気にしたり、波風を立てたくないと思う自分の心を意味します。つまり、素っ裸であることよりもバカだと思われたくない方を選ぶ自分の心です。「王様を誉めそやす街中の人々」とは、自分が正しいと思っている情報です。TVや新聞の既存メディアが伝える声のことです。これらのメディアは全て「嘘つきの仕立屋」にコントロールされています。
そして、王様は素っ裸で街中を歩きます。素っ裸でも恥ずかしいと感じないのは、みんなが思っていることに抗いたくない。そしてそれ以上にマスメディア情報の言う通りにしないとバカだと思われてしまうのが怖いからです。そんな時、一人の少年が「大様は裸だ。」と叫び、一瞬、戸惑いはするものの、何事もなかったように、裸のまま歩き続けます。
現在の「マスク病」現象は、こういう感じです。ブログ主は、「大様は裸だ。」と叫んでいますが、どこもかしこも、「裸」=マスク姿だらけです。そんなに「バカ」だと思われるのがいやなのでしょうか。「バカ」であっても、「少年の正直な心」の方がいいと何故気づかないのでしょうか。困ったものです。
すでに書いたことを以下に添付します。
「マスクをする」意味は、『新約聖書』の「ヨハネの黙示録」に記される「獣の刻印を受けた者」と同意です。つまり、人々が野獣(悪魔)に服従して崇拝することを意味する「野獣の印(悪魔の刻印)」と全く同じ意味になります。マスクをせざるを得ない個人的な理由・マインドケア的な事情もなく、マスクをするのは、悪魔の僕(しもべ)であり、悪魔支配を加担する行為となります。「マスクをする」=「悪魔の刻印を示す」ことである。このことに多くの人がはやく気づいてほしいと願います(コロナ騒動以前からマスクをしたり、またコロナとは関係なくマスクする必要性を感じている方に誤解を与えてしまったらご容赦下さい)。
悪魔崇拝とは大げさな、という話ではないです。悪魔現象は日常の何気ない習慣の中に知らずに忍び込むことから始まります。いかにもおどろおどろしい様子で取り憑かれるのではなく、ちょっとした勘違いや無意味な行動からそれは始まるものです。ほんのちょっとした気づかい程度の試みが、気づいた時には、習慣化してあまり抵抗を感じなくなってゆきます。やがてそれは儀式化してゆき、ネガティブなエネルギーへと変わってゆきます。
すでに半年経っていますので、マスクをすることで生命エネルギーを浪費していることに気づかなくなり始める頃です。添付した情報にもあったように、マスクによって吸収すべき酸素量は確実に減らされています。何故命の危険を侵してまでマスクをしなくてはならないのでしょうか。
だから、「王様は裸だ」とこれからも叫び続けます。

