前回に続き、再度、社会封鎖があるという、光の銀河連合からの情報です。もしも、再度、社会封鎖があるとしたら、次のステージへの準備段階としての意味があると言いたいようです。以下参照。

光の銀河連合(GFL)からのメッセージ ★備えて下さい★ August 23, 2020
http://www.eyelash-carrie.com/open_qhm/index.php?gin8266

全文を添付し(青字)、要約・コメントします(黒字)。

このパンデミックの進展に伴い、地球全体の、人類全体の頻度(ひんど)が高まったことを私達が述べることができて、非常に嬉しく思います。

このウイルスは多くの国でまだ生きており、成長している為、感染の拡大におけるワームの重要性に疑問を投げかけています。一部の国では、マスクを着用するよう国民に義務づけられている要件を導入しているという事実は、リーダーに対するウイルスへの恐怖によるものです。

恐怖は、ウイルスから身を守る為の最大の障害です。より多くの人々が恐れているほど、このウイルスはより効果的です。

恐怖は、貴方方人間が、貴方の後ろに置くべきものです。何(いず)れにしても、このシャットダウンは困難な時期であり、残念ながら直ぐに新しいシャットダウンが行われるでしょう。

支配者は、この新しいウイルスの波に対処するのに非常に苦労しており、社会での地位を持つ人々を助けることはできません。今回は、大規模な閉鎖があるかも知れません。


コロナ騒動は継続され、ほとんどの人々はウィルスへの恐怖心にとらわれています。すでに集団免疫が達成されており、実際は、コロナ終息宣言を出すべきところです。しかし、コロナウィルスへの恐怖心を拭いきれないことに加えて、WHOやカバール資本、グローバル企業の要請により、政府とマスメディアは無理やりコロナ騒動を長引かせています。

この後、コロナ感染第2波第3波到来として、再度ロックダウン(社会封鎖)が実施されます。コロナウィルスは恐ろしいものではないということに気づき始めている人が増えつつありますので、前回取り上げた情報にあったように、何か新たな嘘がつけ加わって、無理やり社会封鎖をするつもりなのでしょうか。

つまり、いくつかの大きな食物連鎖は閉鎖されているかも知れません。従って、いくつかの必需品と、トイレタリーを収集しようとする必要がありますが、他の人が苦しむほどではありません。それは、本当に難しい時期かも知れません。

社会封鎖に備えて食糧や生活必需品の確保をしておく必要があります。

今回のシャットダウンでは、少し異なります。今回は、人々は自分の人生が将来どうなるかについて、考え始める必要があります。例えば、仕事で前の人生に戻ることは、決して同じではありません。多くの当局は非効率な為、閉鎖されるでしょう。

人々が意識を変えるのと同じように、全てが変化しなければなりません。自分の状況について考え始め、可能であれば自分の夢を実現する機会を得て、人生に意味を与えることが非常に重要です。

激動の時代になると思いますので、そんなに都市にいることは避けましょう。田舎にいて、自然に近く、地球が提供するものを食物の形で利用する機会を得ること。また、とりわけ、魚の形での食物を得る為に、海への機会を利用して下さい。


今回の社会封鎖は、自分の将来や人生を考え直すきっかけとなります。仕事に於いても、社会封鎖以前と同じ状況になることはありません。会社や役所等、必要のない部署は閉鎖されてゆきます。

人々の意識を変えるのと同様に、社会全てが変化する必要があります。自分は何ができるのか、何をやりたいのか、どんな夢を実現させたいのか、という生きて在ることの意味について考えることが重要になります。

大都会よりも田舎の自然のある場所で生きる方がいいでしょう。自然の近くでは、山の幸や海の幸により食料を確保できます。

(ブログ主:次回に実施される社会封鎖は、カバールの目的、ワクチン・AIによる監視社会と人類奴隷化計画を達成するためのものではなくて、光の勢力による地球第4密度・5次元化計画の一環として実施されるということです。次のステージに於いては、現在の社会構造、産業構造、経済活動等はすべて違うものになるので、そのための準備期間を社会封鎖を伴って設けることになるのかもしれません。しばらくの間は、社会的混乱は避けられないので、その間の食糧確保が課題となります。都会生活は困難になるでしょう。)

直ぐに定在波/スタンディング・ウエイブがあり、誰もが自分の本当の姿を見ることができます。信じられないほど幸せになって、素晴らしい経験をする人もいれば、自分を見るのがそれほど幸せでない人もいます。これは、誰もが許し、もはや貴方に利益をもたらさないものを置いてゆくことができる為に、必要です。

(ブログ主:「定在波/スタンディング・ウエイブ」とはどういうものでしょうか。たとえば、あの世に行くとき、閻魔大王から命じられて、浄玻璃鏡(じょうはりのかがみ)の前に立つと、それまで自分がしてきた行いの全てを見せられます。こっそりと隠し通してきたことも全部見られてしまいます。「自分の本当の姿を見る」とはそういうことです。

これは、誰にとってもしんどい体験になるはずです。いや、そうではない人もいるでしょう。心の中を全部見抜かれてしまう際に、「大丈夫、全部見て」と自信を持って堂々と見せられる人は、そういう素晴らしい人生を歩んで来られた方です。

次のステージに於いては、現在持っている様々な物、お金・資産、権威、肩書き等すべては要らなくなります。どういう心を持った人間であるのかということが最も重要視されることになるでしょう。)

次に、これらの人々が地球で何が起こっているのかを理解しようとするのを助けるのは、ライトワーカー次第です。ガイダンスとカウンセリングの両方が、必要になります。

これは、人々にとって新しい時代と新しい世界の為のものです。自分を許し、愛し、困難は過去のものであると、自分に言い聞かせて下さい。この新しい時代と世界が、全ての人々の利益の為に全人口にとってどのように見えるかを視覚化し、戦争が貴方の将来の世代にとってただの記憶となるよう平和を祈って下さい。


ライトワーカーとは、これから地球で起きるアセンションの時期を自ら望んでここに生まれ合わせた人です。カバール情報の全面開示とロックダウンによる人々の動揺と社会的混乱が大きくならないようにする役割があります。身の周りにいる家族や友人、知人たちに、これまでの奴隷支配は終わったこと、真の自由と平和が実現する準備期間であると理解を求める。そのような役割を担っていただくことをみなさんに期待しています。

これは、光の連合からのメッセージであり、貴方が光、愛、真実であることを忘れないで下さい、私は私です。このマントラは、状況が圧倒的になった時に、貴方が接地され、保護されていると感じるのに役立ちます。

「私達は常に貴方であり、無条件に貴方を愛しています。光の連合、どうもありがとうございます……。愛情の籠(こ)もったサービスで……。」

 

(ブログ主:ブログ主は、前回から続くこのような移行過程予測を信じているわけではありません。できればもっと好ましい予測を期待したい。しかし、世界中の人々の意識を変えるための何かは必ず起きるはずです。天変地異のようなものではない何かです。もしもロックダウンとなった時、最も避けなければならないのは恐怖の想念です。だから、あらかじめそういう可能性も見据えた上で、次のステージを目指します。)

これから起きることを心配してしまう私たちのために、アシュターからの「緊急コミュニケーション」がありました。以下参照。
http://pfcj.site/galacticunion/2020-8-29


私たちを勇気づける言葉です。この中から抜粋添付します。

私はあなた方の多くがまだ心配していることを知っています、あなた方は地球の全体の状況を今なお恐れています。あなたの心を安心させ、心を調和させてください。何もかも良くなるでしょう!9月… 10月…これらは素晴らしいエネルギーマーカーであり、これらのポイントで多くのプレッシャーから解放されます。

はい、私たちの存在、私たちのサポートについて知ってもらいたいのですが、毎日、あなたの内面の強さも想定してもらいたいのです。私と同じようにあなたが自分を偉大なマスター、偉大な銀河であると認めてほしいのです。

家族の皆さん、あなたも私たちと同じくらい重要です。このように自分自身を見てみましょう。自分を過小評価しないでください。小さくて取るに足らないものにしないでください。あなたは地球上で大きな責任を負っています。この責任は明らかに要求として見たり感じたりする必要はありませんが、あなたに力を与える何かとして、あなたに力を与え、あなたにもっと勇気を与え、あなたにもっと決意を与えます。

非常に多くの魂が平和、バランス、調和を求めていますが、私はあなたにこのビーコン(進路を導く灯台)になってもらいたいのです。実際に、私はあなたがこのように自分自身を認識し、見てほしいと思っています。実際、あなたはすでにこのビーコンです。鏡を見てください。自分に力を与え、恐れないでください。

あなたの魂、あなたの精神、あなたの精神の純粋さがあなたが虚栄心、傲慢さ、そして傲慢さの低周波と繋がることを許さないので、これが虚栄心と関係があると恐れてはいけません。
  
私たちはここにいて、できる限りのことを行っています。そして、私たちはまた、物理的な面であなたとシェアしています。

私、アシュターは、この世界は、この惑星は第三次核戦争を経験しないであろうとの私の言葉をすでに与えました。この文明が消滅することはなく、これを望んだ人々は永遠に私の責任の下にあること。わたしに任せてください。