銀河連合司令官シュターは、「月を爆破する」と乱暴なことを述べています。「月」が何故あの場所にあるのかについて理解すると、いろいろなことが見えてきます。
以下参照。
月を爆破する アシュタール・シェラン 2020年8月2日
https://hama-sush-jp.pro/mokonotomo/entry-12615839007.html
この中から以下に抜粋添付(青字)し、解説します(黒字)。
アシュター : 私達が月を爆破する主な理由は、それは直ぐということではありません
が、それが空の殻(シェル)であり、地球外の生命を、貴方の世界の監督
として収容する為に使用される衛星であることです。月は、偽物です。それ
は、そこにあるべきではありませんでした、そして、もちろん、それは貴方
方の惑星を制御する為に使用されて来たに過ぎません。
私 : それは、いつもそうでしたか?
アシュター : はい。貴方が信じている限り、月はそこにありませんでした。それは、最後
の銀河の太陽周期……26000年の間だけ、そこにありました。それは、
そこに置かれました。実際、それはそこで動かされました……そして、地
球の重力に、その時変化したように地球の軌道に置かれました。それは、
貴方のフィールドの多くを変える為に使われました……それが地球に当た
る時、太陽のエネルギーに影響を与える重力、電気的、及び磁気など。
月は、時々、太陽を完全に遮(さえぎ)ることができ、貴方は、これらの時間
を皆既日食として知っています。それは皆、魅力的ですが、貴方が太陽
を、貴方から遮(さえぎ)ることができる時に祝う、悪魔の影響に気づいてい
ません。……太陽の子供達! 貴方は、この結果に気づいていません。
50万年前に惑星ティアマトが破壊されたため、ティアマトとその衛星であったマルデクの生命体が、同じくティアマトの衛星であった月に避難しました。そして、月をノアの箱舟のような宇宙船として地球近くに移動させ、地球軌道から離れないように設定しました。
このティアマトとマルデク(現在の火星)の生命体は、月の内部をくり抜いて月を宇宙船に変えることができるテクノロジーをすでに持っていました。月の内部に居住空間を築き、地球の様子を観察します。しかし、55000年前の太陽爆発(ソーラーフラッシュ)によって月の内部コントロール装置が破壊されたため、地球の南極に3機のUFOで緊急避難します。当時、地球表面上にはすでにアトランティス文明のコロニーがありましたが、彼らは、当時、地球上にいたネアンデルタール人の遺伝子操作をすることで、人類=ホモ・サピエンスの祖とされるクロマニヨン人を創造します。
ティアマトとマルデクから地球に来た生命体のことは、「プレ・アダマイト」と称されています。人類の祖となるクロマニヨン人を遺伝子操作で創造した「プレ・アダマイト」。旧約聖書における人類の祖、アダムとイブの前の存在という意味です。
以上、コリー・グッド情報を元にした映画『Cosmic Secret』と『ラー文書』から推察されることです。
以下参照。
カバールの血筋は惑星ティアマトから来たプレアダマイトに由来します。「ヤマト」を目指しました。
https://hama-sush-jp.pro/atlantis77/entry-12617024153.html
月は、元から地球の衛星として存在していたわけではありません。かつて火星と木星の間にあった惑星ティアマトの衛星であった月は、、プレ・アダマイトによって地球軌道近くに設定されました。アシュターの言う「月は、偽物です。それは、そこにあるべきではありませんでした」とは、以上の経緯を踏まえています。
アシュターは、「それ(月)は、最後の銀河の太陽周期……26000年の間だけ、そこにありました」と述べていますが、コーリー・グッド情報「50万年前のティアマト破壊から逃れて月を宇宙船にして地球軌道に入った」と、大きな時間差があるのは何故でしょうか。
26000年前とは、キメラ・アルコンによって地球支配が始まったことを指しているというのが、ブログ主の考えです。アシュターと同じプレアデス系のCOBRA情報では、26000年前に、キメラ・アルコンが地球を宇宙の根源(ソース)から隔離する「ベール」というテクノロジーを用いて、地球上の生命体を人質にして支配を始めた、とあります。つまり、それ以来、月はドラコニアン・レプタリアンが地球を監視する場所になりました。
現在、銀河連合によって、月におけるドラコニアン掃討作戦が続いているようです。
以下参照。
2020年7月21日 宇宙の音楽
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2020/07/music-of-spheres.html
この中に以下のようにあります。
月下空間でのドラコ艦隊掃討は、計画通り順調に進んでいます。月周回軌道以遠のすべてのドラコは完全に除去され、月周回軌道以遠の全宇宙空間はいま解放空間となった旨の宣言がありました。銀河の星間空間を満たしている宇宙の愛の海から、いま多くのエンジェルが太陽系に入ってきています。宇宙の愛の海は、カイパーベルトから月周回軌道まで広がっているいわゆる「宇宙の音楽(music of the spheres)」を形成しています。
銀河連合は、月下空間のドラコ艦隊を全滅させる掃討作戦は順調に進んでいる、とあります。元々、月はプレ・アダマイトによって内部をくり抜かれて宇宙船として開発されたものなので、その機能を利用しながら、ドラコニアンは、地球を監視し続けてきました。26000年の間、月とはドラコニアンの基地であり、人類を支配するために活用されてきた乗り物です。
アポロ計画を終了したのも、月がドラコニアンの基地であるという秘密を隠蔽したままにするためでした。
アポロ計画については、以下参照。
アポロ11号は、地球外生命体のサポートによる5次元テクノロジーを用いて月に到達しました。
https://hama-sush-jp.pro/atlantis77/entry-12607098824.html
アポロ11号の月着陸疑惑は、スタンリー・キューブリック監督によるフェイク映像のせいである。
https://hama-sush-jp.pro/atlantis77/entry-12607331774.html
アポロ計画は、プレアデス系存在のサポートによって推進された。
https://hama-sush-jp.pro/atlantis77/entry-12608897739.html
月は、人工物であるとか、内部が空洞であるとか、様々なことが言われてきましたが、人類支配のためのドラコニアンの基地であったというのが、その最大の秘密でした。元々その場所にはなかった月が宇宙船として利用されて現在の位置に移動してきたという意味に於いて、確かに月は不要な存在です。
さらに、人類にとって、有益なものではないということについて、以下のように述べられています。
私 : 月がないことの利点は、ありますか?
アシュター : 月経周期のコントロールを取り戻し、いつ妊娠したいのかを判断できるよう
になる女性には、確かにあります。避妊の方法は、人々がいつ妊娠したい
のかを決定できることに気づいた時に、過去のものになります。月は、貴
方がこれをすることができるのを止めています。
私:: 月の下で!
アシュター : 正直に言うと、望まない時に妊娠するなんて、想像できません。
私 : 私もですが、私は不妊です。少なくとも、この体は不妊です。
アシュター : 貴方の季節や、その他の自然のサイクルについては、太陽の影響に基づ
いて、通常に戻ります。恐れられているように、彼らの月がない時、貴方
の世界はグラつきません……それは干渉される前に、いつも持っていた
通常の回転に戻ります。貴方は貴方の世界が非常に干渉されており、貴
方の人生について進む方法について、事実上、何も自然ではないことを理
解する必要があります。貴方の人生は、非常に不自然です。貴方は、そ
れらが自然だと信じているので調整しますが、彼らはそうではありません。
銀河系の誰も、他の3次元の惑星でさえ、貴方のように生きていません。
月が存在しなければ、女性は、月経周期のコントロールを自分でできることになると述べています。月がそこにあることは、元々の宇宙の意思ではなかったのであれば、月によって、人体のコントロールを受けるのは極めて不自然なことになります。「銀河系の誰も、他の3次元の惑星でさえ、貴方のように生きていません。」とあるように、月が地球に及ぼす影響による月経とは、銀河系宇宙において地球に限られた特異なものなのかもしれません。月が存在しなければ、女性は妊娠を自由意思でコントロールできるようになるのですから、やはり月はない方がよいでしょう。
惑星ティアマトにいたプレ・アダマイトが、別の太陽系とは異なる別の惑星を攻撃しようとして失敗したことにより、ティアマトは破壊され、月は、現在の位置に運ばれてきたわけですから、地球にしたらいい迷惑です。アシュターが「月を爆破する」とは、もっともなことになります。