今回は、古代エジプト文明において、神「ラー」とされた、アン・ラー女王からのメッセージの考察その①です。アン・ラーは、現在、地球支援のためにアンドロメダ銀河に来ているETです。

以下参照。

★私はアン・ラー★ July 21, 2020
http://www.eyelash-carrie.com/open_qhm/index.php?FrontPage

この中から抜粋して(青字)で、考察します(黒字)。

御機嫌よう、私はアン・ラー女王です。私は、そこにある多くの惑星の1つから、アンドロメダ銀河に来ています。私が今日ここにいるのは、貴方の文明で、今、経験していることを啓発し、貴方を導く為です。

私は、古いエジプト文明の出身です。私達はずっと前に、貴方方の世界でピラミッドを構築した者達です。私達の惑星では、ピラミッドには様々なタイプの形状があります。正方形、楕円形、三角形、円形で、ドバイで最も高い建物よりも10,000倍高いです。エジプト人は、地球上に1万数千年以上前にここにいて、私達は彼らの進歩で人類を助けていました。私達は貴方方の教師でしたが、残念ながら私達にとっても、人類にとっても、彼らは暗黒勢力の影響を受けて負の方向に動いていた為、彼らを離れる必要がありました。


COBRA情報によると、古代エジプトはアトランティスの殖民地でした。まだアトランティス大陸が崩壊する前の10000年以上前のことです。アン・ラーは、その頃、エジプトにいた人類を支援していました。エジプトの太陽神「ラー」とは、このアン・ラーに由来すると考えられます。

クフ王の大ピラミッドは約4500年前に造られたというのが一般的な解釈ですが、ピラミッドがいつどのようにして造られたのかについての真実はわかっていません。『ラー文書』によると、約11000年前に「ラー」という存在が、想念として当時の人類の中へ入り、約6000年前に大ピラミッドを造った、ということが述べられています。

『ラー文書』の「ラー」とは、コーリーグッドに情報提供した「青い鳥族」という翼を持ったETではないかと推察します。COBRA情報によると、この「青い鳥族」は、「ブルーエイビアン」「ウイングメーカー」と呼ばれるETで、銀河宇宙のセントラル文明の巨大な女神です。

以上のことから推察すると、このラー・アンとは、セントラル文明の女神で、約11000年前に当時の古代エジプトを支援していた。そして、約6000年前に大ピラミッドを創造したということになります。

もしもこの推察通りであるとするならばすごいことです。エジプト大ピラミッド創造者が再び現れて、自らそれを造ったと語っているのです。大ピラミッド創造者が明らかになったわけです。

アン・ラーは、古代エジプトにおいて、当時のエジプトの人々のサポートをしました。人々は、このETのことを、太陽神「ラー」として崇拝しました。しかし、人々がアルコン、ドラコニアンの影響を受けるようになったので、6000年前に大ピラミッドを造って地球を去りました。

そして、今、アン・ラーは、銀河の中心、セントラルサン文明からアンドロメダ銀河に来て、再び地球の支援を始めたのです。

何と言ったらいいのでしょうか。ブログ主は、とても感動しているのですが、このワクワク感が皆さんに伝わるでしょうか。

私達が去った後、私達は開発に集中し、より信じられないほど高度な技術を作成していました。私達は、非常に強力で威嚇的な国 / intimidating nation です。誰もが私達が誰であるかを知っており、誰も私達を攻撃しようとはしません。私達は平和な文明であり、平和を愛していますが、私達を侵略しようとしないで下さい。そうしたら、直ぐに後悔するでしょう。

前にアヌビスが述べたように、私達のイメージは非常に威圧的です。私達の身長は20〜25フィート(6.0~7.6m)で、見た目は何であっても雄大で存在感があります。


ラー・アンの艦隊は銀河系宇宙で最強であると述べています。この銀河系宇宙の中心のセントラル文明から地球へ来たのは、3次元地球の私たちを無事に5次元世界へ移行させるという使命があるからです。