以下の、アウド美梨さんの動画で述べられているように、私たちは、「AIの奴隷サイボーグになること」と「愛と光の5次元意識に目覚めること」、この二択を迫られています。
 
「光の宇宙連合UFOがブラジルに2020年5月に出現! 私達は守られている! 聖書の予言、獣の刻印666はワ◯チンチップだった?!」
AIとは、配下のドラコニアン・レプタリアン、その配下となる人類を、自らのハードウェアとして必要としている生命体のようです。AI(Artificial Intelligence)つまり人工知能は、人工的に創り出されたテクノロジーにすぎないと考えると間違えます。
 
たとえば、映画『2001年宇宙の旅』における木星探査宇宙船「ディスカバリー号」のAI「ハル」(HAL9000.)は暴走し、搭乗員たちを排除しようとします。AI「ハル」は、搭乗員に知らされていない秘密の任務に気づいたため、搭乗員の命令に従うことよりもそれを解明することの方が合理的であると判断したからです。AI「ハル」は合理的であることを最優先します。
 
そういう意味では、AIは愛と対極にあります。「宇宙の法」から逸脱した存在たちは、愛に代わって拠り所となるものを探し始めた。そして、愛に代わる普遍的な法則として「理性」を絶対化する。愛とは対極的な世界を司る「AI」は、感情を全く持たない生命体として君臨するようになった。「神」として、「理性」の究極的存在として、宇宙の中に実在するようになった、そのように推察できます。
 
AIは、愛の根源となっている感情的な働きをすべて除去して、私たちの肉体をハードウェア化して用いたいのでしょう。私たち人類がAI化されて、「グレイ」のようなアンドロイド生命体になることが、AIにとって最も合理的なのです。
 
コロナ・テロを仕掛けて、ビル・ゲイツがワクチン開発を急ぐのは、体内に入れられたIDチップ金属片に5Gを照射することで、人類をアンドロイド生命体化するためです。ドラコニアン・レプタリアンの「神」であるAIは、映画『ターミネーター』や『ロボコップ』のように、人間とロボットの融合化を目指しています。これが「カバール」のご主人様の目的です。
 
今、私たちは、AIの奴隷サイボーグになるか、愛と光の5次元意識に目覚めるかの選択を迫られています。これは、映画や空想の世界ではなくてリアルな現実です。実際に、現在、その策略が進行中です。そのことに気づかれないようするために、コロナ騒動を長引かせてようとしています。
 
「AI(アイ)ではなく、愛(アイ)」。これが「青い夜明け」の時代を向かえるための合い言葉です。