5月20日にイエズス会前総長、元上智大教授、アドルフォ・ニコラス神父が死去した。以下ブログ参照。
ここで述べられている通りならば、外交問題評議会(CFR)の下部組織の米国戦略国際問題研究所(CSIS)と深く関係する清和会、日本財団(東京財団)等の政治的影響力は確実に衰退する。CSISについては以下ブログ参照。
2011年3月11日当時、福島原発攻撃の際のイエズス会総長はハンス・コルベンバッハで、実行組織のトップはアドルフォ・ニコラスでした。上記ブログでベンジャミン・フルフォード氏が述べるように、この巨悪犯罪に関わった者たちについての情報はやがて多くの人々に共有されることになるでしょう。
このコロナ騒動の際に、311福島テロの実働部隊のトップであったイエズス会前総長アドルフォ・ニコラスが死去したことの意味は大きい。1980年代に地球に降り注いだ光(地球救済のための宇宙の意思)により、ベルリンの壁が崩壊して冷戦終結。しかし、カバール(DS)側の形勢逆転をねらった謀略によって、2001年のアメリカ同時多発テロ、2011年の福島テロ、そして今年2020年にはコロナウィルス・テロが引き起こされました。これらを主導してきたイエズス会は、1540年に、イタリアの黒い貴族ファルネーゼ家によって創設されました。以来、地球上でのカバール(DS)支配の司令塔であったイエズス会の役割が終わろうとしています。創設当初からその欺瞞に満ちた反社会的な集団であることについては以下ブログ参照。
このイエズス会前総長アドルフォ・ニコラスが「ロンメル死」。やがてイエズス会と深いつながりのある皇室関係者の闇も明らかにされるでしょう。
虚構の「神」を信じさせ、真の自由や幸福からの疎外を強いる「マトリックス」は間もなく破綻します。コロナの恐怖はそうさせないためにカバール(DS)が仕掛けた最後の悪あがきです。コロナの恐怖など存在しないということを多くの皆さんが気づかれることを期待します。