おはようございます。


このところ、

You Tubeを見ながらエクササイズをしているせいか、

スマホは、

外国語習得アプリのduolingoか、

You Tubeのために開くことが多い。


You Tubeを開いていると、

あなたにはこんなのがおすすめよ指差しと勝手におすすめ動画が入ってくるのですが、

最近は70〜80年代の歌謡曲が頻繁に入ってきます。


まず、入ってきたのが、

山口百恵さんのヒットパレード♪

山口百恵さん 


思わず、懐かしい〜と思って見てしまったら、次から次へとあなたの年代ならこんなのもありなんじゃない?とばかりに、入ってきます。


次におすすめで入ってきたのが

沢田研二さん。

沢田研二さん 


流し目と歌唱力と今でも通じるファッション性。

男性歌手でお化粧をする先駆け的存在なのでしょうが、メイクもとってもキレイ。曲とファッションとメイクが見事に一体化してる!

今ではお化粧をする男性は珍しくないのに、沢田さんのメイクはしっかりしてるのに自然で、中性的なものもなくちゃんと男性のお化粧。

流し目はジュリーの代名詞でもあり、流石に色気がたまりません。


次に入ってきたのは

中森明菜さん。

そして、松田聖子さん。

松田聖子さん 


こうやって見ると、松田聖子さんって初めからしっかりとしたコンセプトで作り上げているんですね。

曲も守ってあげたい可愛い彼女としての成長を見ているかのような。


次に入ってきたのは

ピンク・レディー。

ピンク・レディー 


今でもほぼ全部振り付けについていける(笑)

ピンク・レディーが出てきたのは、私が小学低学年。

私はいつもミーちゃん役で、ひとつ下の従姉妹がケイちゃん。

昔からハマりやすい性質だったので、振り付けや歌詞もバッチリ覚えていて、学校で教えてあげてたなぁ。


昔の歌謡曲を聞いていると、

オーケストラ演奏での生歌が多いので、音がスマホで聞いていても艶を感じました。

そして、百恵さんも沢田さんも

めちゃくちゃ上手!

百恵さんのしっとりからのドスの効いた迫力…歌を演じきっていてかっこよかった。


そして、最後はサザンオールスターズ。

サザンは、今も進行中な所はあるけれど、初期の頃の曲が流れると、思い出しますね。

よく、期末テストとかでカセットデッキを用意して、カセットで聴いていました。

机の上のノートと教科書と海辺のギャップが心地よくて、海の音が聞こえてくるかのような状態にワープが多くなるけど、いい気分で勉強してました照れ


今思えば、勉強する時はジャズやクラシックのほうが良かったんじゃないか?と思いますが、

何故か、ジャズとクラシックは

父とピアノのある庭が一望できるお部屋でのんびりしたり、ケーキを食べる時とかおやつの時間に聴いてたんですよねぇ。


あ~懐かしいハートラブラブ


私はかなりのお父さんっ子で、

今でも父が世の中で一番好きです。


父と母のようなカップルの間で産まれてこれて本当に良かった照れ


離れて暮らしているからこそ

想いも強くなるのかもしれませんね。