とんでもない量の紫蘇仕込みました。死



 
昨日の記事で

人間関係の難しさ
心乱れることは
過去の傷、トラウマの
記憶の再生に過ぎない
って書いたけど
そのことについてもう少し書くね










昨日の記事でも
今まで何度も書いた通り
わたしは人が苦手
人が怖い
人間関係が苦手


それは


過去の傷、トラウマの
記憶の再生
再上映が起きるから

(この“過去”には過去世も含まれる)




知らず知らずに

恐ろしい記憶
その感覚、感情が
蘇ってるから




そうやって、怖い!!!!!!

ってなるんだよね

















LASヒーリングスクールの授業の初期
1月〜3月頃は特に
この、怖い!!!!!が、
まだまだ強かった






この怖さはデフォルト過ぎたので

怖がってるって自覚も
緊張してるって自覚も

なくて

ただ

苦手、とか
嫌だ、とか
感じてた



四六時中
誰も彼もに
あらゆる状況で
再上映されてたのね
過去の傷の記憶が


今でも全然あるけどめ、まだまだ






でも

ある出来事をきっかけに
それが本当に
ただの記憶に過ぎなくて

幻に過ぎなくて

目の前にいるのは

ただの人間

ひとりの、小さな、

そして優しい、愛ある、心ある

美しい人間だってことを

はっきりと感じられたの




クラスメイトに感謝泣くうさぎ泣くうさぎ泣くうさぎ
そしてごめん。。。
いや、ありがとうだラブラブ




わたしの想い
感情を
クラスメイトに
シェアさせてもらったの

そうするように
綜海先生にアドバイスいただいて






怖かった!!!!!!!!



わたしは
その時の彼女を
脅威に感じていたから


伝えたあとで
気まずくなる
嫌われるのも
怖かった




でも彼女と
向かい合った時

あれ?って思ったの

目の前にいたのは
優しい
美しい
ひとりの人間だった





わたしは


過去の記憶から


幻の


大きな大きな怪物を


作り出していたんたって


わかって










過去の記憶

それは

わたしを殺した

過去世の誰かだったかもしれない

幼い時

怖い顔で怒っていた

大人たちだったかもしれない



それは怖かっただろう
それは脅威だっただろう
大きかっただろう


でもそれは
全て過去
もうどこにも存在しないもの



殺人者はここにいない

幼いわたしを叱る大人もいない
わたしはもう大人だ



ただの記憶
ただの幻




そうはっきり気づけたから
過去の傷、トラウマの再生が起きても
それほど怯えずに
すむようになった

目の前の現実を
何も怖くない脅威じゃない現実を
見られるようになった




















でも

そのクラスメイトとは
それ以来
あまりコンタクトがない
泣くうさぎ泣くうさぎ泣くうさぎ泣くうさぎ泣くうさぎ



メールのやりとりはしてね
その後何度も顔を合わせたし
気まずさはもうないんだけどね
前はもっとよくしゃべってたから。。





人間関係の修復のコツは
コンタクトを取り続けること
だそうだ




もうだめだ。。。とか
気まずい。。。とかで
フェイドアウトしたらおしまい



好きニコニコニコニコニコニコ
な気持ちで
関わり続ければ
大丈夫

きっと。。

うん。






もうだめだ
取り返しがつかない
そう思いがちで
だから
怖がりがちな
とこがあるけど


それ自体が
わたしの傷の再生でもある





失敗なんてデフォルトだしね!
人間だしね!

気にせずいこう





超好きな人なので
そのうちデートに誘おっと音譜








 

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