お花で子どもを天才脳に育て合格へつなげる
「観察力・発想力・想像力」を育み
地頭の良い子を育てる
お受験ママのための花脳育成アカデミー
のべ10000人にお花の講座を担当
元幼稚園教諭・幼児教育系13年
三田村ゆき子です
ご覧いただきありがとうございます。
子どもの成長にはすぐに芽を出す子もいれば
土の中でじっくり力を蓄えてから
一気に伸びる子もいます。
途中で葉がしおれたように見える時期や
なかなか成長していないように感じる
時期もきっとあります。
それは、決して「後退」ではありません。
受験シーズンが始まると
「あれもできていない」
「このままで大丈夫?」
「周りのお子さんはもっとできている……」
そんな焦りや不安が
ママの心をよぎることもありますね。
でも、大丈夫です。
私は元幼稚園教諭として
そして二人の子どもの受験を経験した母として
たくさんの子どもたちの成長を
見てきました。
そこで強く感じるのは、
子どもは、大人が見ている方向へ
伸びていくということです。
「できない」に目を向け続けるのか。
それとも
「ここまでできるようになったね」
「昨日より上手になったね」
「最後まで頑張ったね」
と、できるようになった部分を
見つけてあげるのか。
この違いは、とても大きいのです![]()
子どもにとって、お母さまの言葉は
ただの言葉ではありません。
「私はできる」
「頑張ればできるようになる」
「お母さんは私を見てくれている」
という、自信の土台になっていきます。
そして自尊心や自信が育つと
子どもは少しずつ
「やらされる」から「やってみたい」へ
変わっていきます。
好きなことには夢中になり、難しいことにも
「やってみよう」と挑戦する。
失敗しても
「もう一回やってみる」
という力が育っていきます。
受験で本当に育てたいのは
その場で正解を出す力だけではありません。
初めてのことにも挑戦する力。
うまくいかなくても諦めない力。
自分を信じて最後まで取り組む力。
これは、日々の小さな成功体験から
育っていきます。
お子さんが何かできたら
結果だけを褒めるのではなく
「どこを頑張ったのか」
を見つけて言葉にしてあげてください。
「できたね!」だけではなく
「最後まで自分でやったね」
「前より早くできたね」
「失敗してももう一度やったね」
「自分で考えてできたね」
と伝えてみましょう。
これは受験勉強でも同じです。
テストの点数だけで
「できた・できない」
を判断しないことです。
点数が伸びなかった日にも
努力したこと、考えたこと
最後まで取り組んだこと
を見つけてあげてください。
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お受験ママのための花脳育成アカデミー (agentmail.jp)
私は元幼稚園教諭でお受験ママを
お花に触れながらサポートをしているのですが
受験は、お子さんにとって
初めて経験することの連続です。
知らない場所。
初めて会う先生。
たくさんのお友だち。
そして、緊張するテスト。
大人でも緊張する場面ですから
幼いお子さんが不安になるのは
当たり前なのです。
だからこそ
「頑張りなさい」よりも
「大丈夫。いつも頑張っていることを
知っているよ」
という安心感が必要なのです。
「自信を育てる3つの習慣」
① 寝る前に「今日できたこと」を1つ伝える
「今日、最後まで自分で片付けたね」
「昨日より上手にできたね」
小さなことで十分です。
② 結果ではなく「過程」を言葉にする
「100点だったね」だけではなく、
「間違えても最後まで考えたね」
と伝えてみましょう。
③ 毎日1つ「自分でやり遂げること」をつくる
着替え、片付け、工作、折り紙、
縄跳び、靴をそろえることでも構いません。
「自分でできた!」
という小さな成功体験が、
次の挑戦につながります。
お子さんの性格タイプついては
こちらの記事でお伝えしています![]()
https://hama-sush-jp.pro/atelierflowerluce/entry-12742282710.html
お子さんの性格で幼稚園の
教育方針が合わないと
どんなに名門校でも
成長しない伸びていかなければ
子育ての意味を持ちません。
お子さんの性格を知ることは大切ですね
お子さんの性格タイプ別
お花診断シートこちらから期間限定
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お子さんの性格タイプは
1人1人違うので
お子さんに合ったアドバイスをしています![]()
縄跳び大会に向けて
毎日一生懸命練習していたお子さんです。
足が痛くなっても、苦しくなっても、
お母さまの言葉が心の中に残っていました。
「毎日、たくさん練習して
より長く飛べるように頑張っているのね」
「学年で1位を目指す目標を持っているのね」
「お母さんは応援しているよ」
結果は、学年1位。
賞状を手に、嬉しそうな笑顔で
お母さまに報告したそうです。
その夜、
「足が痛いから早く寝たい~」
と言いながらも、
嬉しそうに賞状を眺めていたそうです。
この子を最後まで頑張らせたのは
「1位になりなさい」
というプレッシャーだけではありません。
「自分の頑張りを
お母さんはちゃんと見てくれている」
という安心感だったのではないでしょうか。
そして
もう一つ大切なのが
「どの学校に入るか」だけではなく
「どの環境なら、この子らしく伸びるのか」
を考えることです。
どんなに名前の知られた名門校でも
お子さんの性格や個性と
教育方針が合わなければ
本来持っている力を
十分に伸ばせないことがあります![]()
だから
「偏差値」や「学校名」だけではなく
我が子はどんな環境で輝く子なのか。
そこを、もう一度見つめてみてください。
LINEご登録された方に特典プレゼン![]()
名門校が求める子どもの年齢別
発達チエックシート
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フラワーカラー診断Bookを
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お受験サポート相談会も開催中。
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花脳育成アカデミー卒業生実績
名門校
慶應幼稚舎・青山学院幼稚園・小学校
東洋英和小学校・成城学園
横浜雙葉小学校・国立大学付属幼稚園
湘南白百合・洗足学園
玉川学園・神奈川私立ほか
理系進学8割
医学・薬学・機械工学・建築ほか
長男→幼稚園受験都内名門校(大学付属)
中学受験→国立大学合→大学院卒
次男→幼稚園受験都内名門校(大学付属)
中学受験→大学付属校進学→大学卒
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