初めて、こわごわとガラスをカットしました。
カットした色ガラスを二層または、三層に重ねます。
こんなアバウトでよいのかしら?
取りあえず、780℃、電気炉で焼いてみます(^_-)-☆
出来上がりはどのようになるのでしょうか。ご報告いたしますね。

キルンアートのカタログにはこのような金具も載っています。
真ん中は帯留めの金具なんですよ。密かに流行っております。
ポーセラーツの白磁はもちろん、
ガラスフュージングで作ったガラスも付けることが出来るそうです。
一方、ガラスへの絵付けはポーセラーツの教材で出来ます。
先日、インストラクターコース在籍中の方にガラスの絵付け見本を作っていただきましたが、
焼き上がりました!(レッスンの様子はこちら→☆)
ガラスの絵付けにはガラス用の上絵の具(今回はガラス用ペースト上絵の具エクラ使用)
、ガラス用転写紙を使います。
ガラスフュージョンとは違い、ガラスを溶かすのではないので、
焼成温度は570℃程度とかなり低めです。
ガラスフュージングは思ったより、破片も飛ばず、ガラスのカットは楽に出来ました。
同じくヴォーグ社・キルンアート協会の資格で、
しかも尊敬する池田幸先生のご指導ということで、心は魅かれておりますが・・・💦
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