お昼すぎから夕方まで、会社に滞在した、はと。
ずっと箱の中で落ちついて、とても良い子にしてました。
電話で、はとのおじちゃん
に聞きながら、
お水も飲ませてあげました![]()
ほんの数時間の滞在でしたが、
いつしか、みんなから“ぴーちゃん”と呼ばれ、なでなでされ、
すっかり人気者に![]()
さっ、そろそろ、はとおじちゃん
のところへ帰るよ!
騒がしい駅のホームでもおとなしくしてくれてます。
はとおじちゃん
のところまで、約1時間の旅です。
Fちゃん
も一緒です。
ぴーちゃん
箱ごとひざの上にのってます。
なんて、ラブリー
なんでしょ。
そして・・・、いよいよ~!
はとのおじちゃん
と、再会~~![]()
よかったね~♪ぴーちゃん!
(おじちゃんは、足環のナンバーを確認してます。)
ぴーちゃんのナンバーは「3701」です。
おじちゃんは、レース鳩を約250羽!も、飼っているそうです。
ぴーちゃんもそのうちの一羽です・・・。
予想はしていたけれど、
名前は無く番号で識別されているそうです・・・![]()

(私&Fちゃん)
ぴーちゃん、元気でね!大切にしてもらうんだよ~。
(おじちゃん)
一羽だけ、特別扱いはできないんだよねー。
みんな平等に扱わないとさっ。
強いやつは生き延び、弱いやつは淘汰されるんだよね・・・。
ぴーちゃん・・・![]()
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ひぇ~!おじちゃん
!そんなにがばっと掴んで・・・。
もっと優しく扱って~~!!
ぴーちゃん~!強く生き抜くのだよ~!!
ぴーちゃん~![]()





