夕食場所は、部屋から8歩
閉まっていた 扉 OPEN♪
満面の笑みで出迎えてくれたスタッフ
女子に驚きつつ案内された 個室
前 菜
黒バイ貝旨煮・地野菜と海老の出汁ジュレ
酒田沖船凍イカの塩辛・梅じそ長芋巻き
飲みたくなっちゃう 酒の肴ってヤツ
鶴岡名物
胡麻豆腐あんかけ
冷奴ばっかり食べてる今年の夏
ノンアルビーと共に
お造り
平目・活生蛸
いつもスーパーで手に取るけど 戻すヤツ
夏の膳(基本プラン)のお品書き
地魚 ハタハタ天ぷら
ハタハタはスズキ目ハタハタ科に分類される
夜行性の海水魚 イメージはピカピカしてる
チビッ子。味は淡白 揚げたての熱々
日本
→
飲め飲めー好きなだけ飲めー
次は
山形牛さんのはずが
目の前にセッティングされたお皿は
爽やか。かつ、サラダ風
「山形牛と茄子のトマト生姜酢でございます」
そんなところに隠れちゃって
なんて照れ屋さん ほらほら出ておいで
でも 普通に焼いて食べたかったヤツ
そら豆の和風ムース
涼し気な演出に、ピッタリな
これはもっと食べたいヤツ
〆のごはんは
焼き鯛茶漬け
お米は山形のブランド米 雪若丸
普通に白ご飯にお味噌汁かと
鯛のこんがり焼けた皮目が
炊きたての白いご飯に好きなだけ
トッピングしてお出汁をサラサラ
ŧ‹"ŧ‹"(๑´ㅂ`๑)ŧ‹"ŧ‹"
口の中に香ばしさが、ほわ〜っと広がるヤツ
自家製デザート
キャラメルパンナコッタ
宇治抹茶あいす・庄内麩のフィユタージュ
このパリっとした「庄内麩」
帰り途中で立ち寄った道の駅で購入
チェックイン時に
無料のホタル狩りが出来ること知り
せっかくならばと最終の時間を予約
食休み後、玄関前に集合
送迎車到着
歩いていけない距離じゃないらしいけど
湯田川温泉入り口を曲がり暗闇へ
「この辺から徒歩でお願いします」
とのことで歩き出すと
目の前に小さな黄色い灯りが点灯
流石に乱舞って感じじゃ、なかったけど
自然が残る田舎ならではの光景に
飲め飲め〜 飲んだら行くぞ
お疲れさまです
旅先で、あちこちで見かけては
撮り続けていた ポケモンマンホール
つくばはレックウザだってよー
マジすか!?
伝説のポケモンじゃないっすか![]()
後輩F君 興奮↑↑↑
ってゆーか、ポケふたってなんすか?![]()
知らんの? コレよ
へーこんなのあるんですか?
道の駅 グランテラス筑西























紅葉シーズンの筑波山

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