マンガもいいけど、やっぱり本![]()
角川武蔵野ミュージアムの潜入レポ
次は4F
本たちの息づかいに、自己PRやヒソヒソ話
独り言が 今にも聞こえてそうな
Edit Town
直訳すると「編集の街」
世界を読み解くための9つの文脈によって
25,000冊の本が50メートルの通りに
椅子があるということは そう もちろん
9つの文脈ごとに色分け
金貨に目がくらんだ 「仕事も、暮らしも」
トラウマとPTSD 「脳と心とメディア」
カルト!カルト! 「むつかしい本たち」
ハンチントンの予言はあたるのだろうか?
コトバを読んでいるだけで
本棚の高さはランダム
没入してると返却時、どこから
巨大な扇子
荒俣ワンダー秘宝館
秘宝館 と聞いて アッチ系を想像した
そこの貴方 (ブログ主もだけど)
日本初の“ワンダーなモノ”を
ぎゅぎゅっと詰め込んだエリアと
ということで、戻りまして
荒俣さん監修の期間限定イベント
WHO IS FUKUSUKE-SAN?
文脈は「個性で勝負する」
ここで見つけちゃった昭和レトロな![]()
ガチャガチャで回してた豆本
日本懐かし大全
ミニミニクロニクルシリーズ
現物の本を見たことが
(後に判明 この判断が間違いだった)
5Fへ移動
ミュージアムレストラン
「SACULA DINER」
フレンチの本格シェフが作る
白と黒ハンバーグ 2000円・・・などなど
ナニカ タベテケ
byダイダラボッチ
あっ!!
驚きの真相は次回

お願いします
































