今回、お世話になるのは
開湯1350年を越える信州を代表する温泉地
川沿いに9つの温泉が連なる湯の郷
湯田中・渋温泉郷
 
信州秋旅 1日目 ⑥
ここ
 到着して一瞬 固まった
鉄筋コンクリート造りの8階建て

よろづや

長野県下高井郡山ノ内町平3137
電話0269-33-2111
 
驚きました
 
外観との違いに・・・
 
だろ オレもそう思う by唐獅子
 
思ったかどうかは、定かではないけれど
お部屋に案内されるまで大人しく
茶お抹茶まんじゅうお饅頭をいただく

 

例によって今回も
温泉研究家にして一級建築士の
温泉チャンピオン郡司勇さんの著書
“究極の温泉” から宿choice
本当は渋温泉 金具屋へ、もう一度とも
考えたけど、それはまたいつの日か
ということでコチラへ

 

奥信濃の山懐に抱かれた湯田中温泉

創業2百余年の伝統と格式を継承する。

---HPより抜粋---

本館 ロビー  

 
和の中に、今っぽさもありつつ
木のぬくもりにコンクリートの冷っぽさが
なぜか、とても心地よい開放的な空間
 
いい意味での裏切り
んーこれは夜が楽しみだ 
 

部屋は本館5階

和室10畳+広縁の標準室で予約したけど 

女将 「広めのお部屋をご用意させて

いただきました」のアップグレード

ありがとうございます お邪魔します

 

正面の広縁からは湯田中温泉街

隣にもうひとつの部屋
こっちは寝部屋
 
何気に後ろの大きな鏡が怖いヘタレ

 

ロビーが2階 部屋は4〜7階 全客室28室
 
鍵は2本
 
珍しく早めのチェックインということで

 

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