石川県能登半島の突端 珠洲岬に建つ
海辺の秘湯 よしが浦温泉
ランプの宿
 
翌朝 5時10分 起こされた→
寝ぼけたままカメラを持って撮って
そのまま 2度寝

 

再びの起床 また起こされた

よし 行くぞ 朝風呂

先取りGW いざ春の北陸へ
⑫ 翌朝 湯+食+歩 まとめ

 

階段あるじゃないですか

裸のままあがってったら丸見えじゃん

と思って チャレンジャーも躊躇した

わけですが、後で写真を見返してみたら

 

左右がガードされていた

だけど、2階の部屋からも、この写真を

撮った場所からも あきらかに 丸見え

時間帯を考えたとしてもハードルの

高い場所なのは間違いない

 

 朝の空気と海の色 サイコー

 

朝ごはんは8時から割り箸

 

 昨夜と同じ隣の部屋

 

すっかり忘れてたけど朝の写真を見て
思い出した 席が向かい合わせ
じゃなくて横並び割り箸割り箸
海が見えるようにとの配慮なんでしょう
横並び キライじゃない むしろ好き

 

では、いただきます
河豚の一夜干し
過去の思い出が蘇る懐かしい一品
宿の目の前で採れた岩海苔
お味噌汁に入れても、そのまま食べても

 

 ちょこちょこ盛りにTKG卵かけご飯

海を見ながらも会いたくて くも会いたくて く黙食

ごちそうさまでした

珈琲 飲みたいなぁ どこかなー

 

驚きの珈琲一杯 600円

飲んでたまるか

 

チェックアウト後に

華麗なるスイッチバックで駐車場まで。

荷物を積んでから GOGO

 

前日のチケットで翌日も入場可
ランプの宿のスタッフさんが言っていた
「朝と夕方で色が変わるんですよー
晴れそうですし、ぜひぜひニコニコ
パワーは太陽と共に晴れ

 

展望台の先端から見下ろす

 

 さらにZoom 透明度 高

 

だ、誰かいる だよね?
人じゃなかったら逆に怖い
聖域の岬の最先端から微動だにしない
メンズ 静かに瞑想中

 

 メンズの背後からコソッと撮った
能登半島最先端からの

 

 青の洞窟

色の感じが確かに違うぞ

 

前日夕方は気が付かなかった
優しい顔の仏様
線香をお供えして合掌
 
吸い込まれそうな

 

現世へ戻るトンネル

そんな感じ

 

昔は舟でしか行けなかった

石川県奥能登の秘湯

よしが浦温泉ランプの宿

海ならではの絶景と三大聖域パワーを

あますことなく頂戴したわけですが

 

『お金のにおい ぷんぷん』

を感じ取ってしまうことが滞在中

 ちらほらとありました  が、しかーし

受け取り方はそれぞれ違うものです

”訪れたことに意義がある”

それで満足

ご訪問ありがとうございます
shokoponお願いします

ブログ主からのご挨拶ですハート パート2