来る途中に立ち寄った
のと里山街道の別所岳SA
GETしてきた 珠洲市観光ガイド

GO TO SUZU

 

おぉー 大好物のアートじゃありませんか

奥能登国際芸術祭 2020

とっくに終了しているイベントでは

あったけれど、同 芸術祭2017で

展示されていた常設作品として鑑賞OK

 
先取りGW いざ春の北陸へ
⑭ さいはての地でアート鑑賞
 
イラストMAP 片手に珠洲ドラGO
須須神社から海沿いを走り
珠洲焼資料館へ
作品名 漂移する風景/Drifting landscape

 

2017年の芸術祭では
海岸に並べられていた中国の陶器と
珠洲焼のMIXなんだそう
 
海岸だったら
海から流れ着いたんだなぁ
って、思えただろうけど
資料館のすぐ隣に設置されてる現在は
ややシュール キライじゃないけど(笑)

 

続いてこちら

作品名 Something Else is Possible/

なにか他にできる

 
目印は「のと鉄道 旧蛸島駅」
線路の先に見えたカラフルな空間
虹
よし 歩くよ
 
振り向いて、かつて終着駅だった蛸島駅
駅舎を覆うように立ってる木はさくらc.blossoms*
もうちょい早かったらね
 
ズン ズン ズン
線路は続くーよー どーこまでもー
 
って、続いてない
途中から道路で寸断されてた
 
虹の隙間から見える電車
 
2005年に配線になったのと鉄道能登線
線路の途中に放置された電車
アレも、きっとさくらc.blossoms*の木
 
青空に映える 虹
離れてみたり
 
潜入してみたり
 
天気がいいと無駄に行ったり来たり

 

旅の2日目が晴れって 奇跡だよね

 
ボロボロの駅舎に、ボロボロの電車
途切れた線路がしっくりとけこんでる町

 

虹の目と鼻の先に
あったのが 屋根付きバス停
 
作品名 珠洲街道五十三次
五十三次バス停は全部で4ヶ所
内、近かった2ヶ所 微妙にデザイン違い
 
ラストは「のと鉄道 旧上戸駅」
作品名 う つ し み
どこだ
上 上 
 
駅舎の上の骨組みだけの構造物
なんでも、夜になると青白く光りだすそう
ココだけの話
駅舎の亡霊なんですって
 
地元 おばあちゃんもアート
 

近かったら、絶対 見に行ったに違いない

2021年の作品たち

 

海もキレイ 空気もキレイ しかも三大聖域

せめて芸術祭開催時期の間でいいから

能登住民になりたいぞ

お疲れさまです

先週日曜日は妹と一緒にスタバへ

mission その1

DAISOで買ってあった

ステンレスのストロー コレを使う


メロンの前にイチゴ飲んでおこー

いざ SSストロー ずぶっ

紙ストローとでは、月とすっぽん

持続で美味しさ15倍up

いちごだけに合格

 

mission その2

カップを捨てずに持ち帰り

アボカドアボガドの種をのせて育てる

が出た際はまたご報告いたします
では 6月もよろしくデス