石川県能登半島の突端 珠洲岬に建つ
海辺の秘湯 よしが浦温泉
ランプの宿
宿泊記 続きますけど
今回はちょこちょこ リア旅 挟みますネ

先取りGW いざ春の北陸へ
⑥ 超絶景 部屋はわりと古風でした
スタッフお姉さんの後をついて

すったもんだがありましたが
一生に一度のランプの宿だーと
自分に言い聞かせ予約したのが↓↓↓
「こちらでございます」

プライベートバルコニーから臨む
日本海
スタッフさんが到着時に話してくれた
『弁当忘れても 傘忘れるな』
ということわざがある石川県のお天気
「今日も明日もお天気良くて何よりです」
確かに、珍しい両日 晴れ

右端に見えるのが
専用プール・オープンテラス・露天風呂付き
離れ特別室の三棟 「波の離宮」
部屋の造りや備品はHPのイメージとは
異なっていて、

お茶請けも部屋の鍵も
浴衣もタオル類も至って普通の温泉宿
あ、ただ刺繍の入ったタオルは
ふわっとした肌触りのいい高級品 
ガラス戸で仕切られた洗面所と浴場
アメニティ関係も、とりたてて
変わりなく至って普通

面白かったのがトイレ

個室と思いきや
実は壁じゃなくて ガラス張り

ロールカーテンを開けるとお風呂越しに
朝はなかなか爽快でした
半露天の檜風呂も、もちろん温泉

ここでは使わなかったけどバスアメ
部屋にはテレビも冷蔵庫もなし
「非日常空間を存分に味わいたまえ」的な
Wi-Fiは飛んでました(バリバリとまでは・・。)
テレビは別に無くてもいいんだけど
なので、持参した飲み物

はデッキに
放置プレーで外

えを狙う
巣ごもり用にドンキで入浴剤を
購入してなかったらココへ来ることは
多分なかったと思うと感無量

記念に1袋持ってきた
ランプの宿らしく、部屋にもランプ
(もちろん電気です

)
思い出に残っているランプのある宿
1番記憶に残ってるとこ
今年も封印となったGWの姉妹旅
夏に囲炉裏で鍋は辛かった
思い出に浸っている場合ではない
早く行くわよ
続きます


GW明け お疲れさまです
体調いかがですか?ご無理なさらず
午後からも頑張りましょー

ご訪問ありがとうございます
お願いします