コソッと行ってコソッと帰ってくる
年末の旅 1日を締めくくるのは
ガッツリ濃厚 草津の湯
 
草津温泉の源泉は主に6
万代鉱・湯畑・白旗・地蔵・煮川・西の河原
草津温泉の主要な源泉は全てpH2前後の
強酸性で50℃以上の高温泉の掛け流し
ぬ志勇旅館さんの源泉は
 
目の前の白旗源泉
 
ただいま戻りました〜
「お帰りなさいどーもっ
アットホーム感 ハンパない
 
今頃だけど、鍵とお茶請け
 
部屋から見える湯畑のライトアップ
23:00で消灯かと思っていたら
24時近くまで明るかった
 
戻って直ぐに露天風呂へ
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ライトアップ湯畑
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ずっと見ていたいけど
風邪ひいちゃうから 入るわよ
 
白旗源泉
酸性·含硫黄‐アルミニウム‐硫酸塩·塩化物泉
pH2.06 白濁の硫黄泉
久しぶりの白旗源泉に肌がピリピリ
西の河原露天風呂との違いは歴然
痛気持ちイイ コレぞ草津みたいな
 
どなた
誰がタオル巻いてるのかと思ったら
カエルの親方 
 
記念に温泉マーク書いてきた
 
部屋に戻って湯畑見ながら
 
別 腹 う ま し
 
内湯湯
 
奥の小さな浴槽に流れ込んでいた
パイプ管 激アツ55℃
 
スッキリさっぱり
部屋にてドライヤー
 
うっすら白濁 舞う湯花
やっぱり目が痛いのであーる
 
ガーガー 草津をなめるな
ずきんのあひる ほどほどにねー
 
温泉初心者の次席が
一緒に旅した草津であちこちの湯に
浸かりすぎた結果 皮膚科に通うこと
になってしまった衝撃の事実