月曜日の暑い1日から一転
朝からドンより曇り空だった火曜日
月末の数字に追われる男
と
とストレスで体調不良の女

じっとして頭と体を休めようと
やって来ました 埼玉県
そーです あの埼玉県秩父にある
アメトピでも、とりあげてもらった
そのグループ店
ホントは秩父に行きたいところだけど
確かその手前にあったはずと
閃いて ゆっくり出発
びゅい〜んと圏央道をひとっ走り
下道17号降りて見えた ゆ
濃いブルーの下駄箱どんだけ
100円リターン式とかじゃないところが
面倒じゃなくて
鍵は自己保管です
エントランスもフロント周りも
フロントが「HOTEL」となってるのは
実は宿泊が出来るから
23:00-翌9:00まで最大10時間の
仮眠室プランは3400円だそうです
とはいえ 選んだのは
フリータイム入館 1260円
館内着・バスタオル・タオル付き
リストバンドで帰りに精算するパターン
高めではありますが格安プランもあり
時間制60分・5時からの朝風呂は
館内着・タオルなしで500円
フロントの向かいには
オサレなPREMIUM SELF BAR
ここからラウンジ→
1階カフェ・2階ロフトの脇を通過し
(驚いたことは多々あったけれど後程)
白寿の湯 同様 おひとり様用椅子が
館内着は
上下七分丈のパジャマ仕様
100円不要のロッカールームは
空いているところを。鍵は自己保管
この時点で下駄箱の鍵とロッカーの鍵と
精算用リストバンド 合計
個
ちょっとこれが面倒に思えたけど
ロッカーkeyだけ持って他は
ロッカーに入れちゃえば関係ないんだ
パウダールームも女子ウケする造り
ある意味 泥パックよりも
サウナ→水風呂
→
のローテで
サッパリ
お風呂を出てパジャマに着替えて
Cafe LUNCH

窓際に、ずらーっと二人がけの席が並び
反対側のロフトの下がテーブル席
若者に占領されていたロフト上
空いてるスペース 

まさに、うたたね
憩いの場と化してました(笑)
牛リブプレートガーリックバターソース


どことなく落ち着かなかったけ
自分の世界にみんな入り込んでるので
おひとり様でも ご家族連れでも
大切な人と お友達と
自由な時間は十人十色
リラックスして
リフレッシュしたい時におすすめの
おふろCafe うたたね

帰りの車の中でいつも考えること
おふろCafe近くにあればなぁ
最後に全く関係ないんですけど
来る時に立ち寄った
圏央道の菖蒲サービスエリア
この中に「日本百貨店」なるSHOPが
ありまして 全国各地の名産・特産品が
いっぱい並んでて感動
現地に行けずとも、購入出来る幸せ







湯は階段をのぼって2階にあります









牛ほほ肉のラグー







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