福島飯坂 湯旅
大理石風呂に続きまして
新松葉旅館さんの露天風呂です
 
汗だくで座ってたソファーがこちら
この奥が露天風呂入口でした
 
ふたつあるんだよ ふたつ・・・照
と、やや興奮気味に話していた露天風呂
どこにあるわけ!?
源泉かけ流し 滝見露天風呂と
かかれた板が目の前に
・・・照
 
扉オープンぶるぶる
 
中に狭いけど脱衣所あり
左右どちらも内鍵できるのでご安心をハート パート2

 
日本人ならば一度はその名を
聞いたことのある俳人・正岡子規
有名な俳句といえば
「柿くえば 鐘がなるなり 法隆寺」
その生涯は短く満34歳という若さで
この世を去りました
 
明治26年 飯坂温泉に2泊3日で滞在し
その時 詠んだ句が
「涼しさや 滝ほとばしる 家のあひ」
 
露天風呂からの眺めだそうです
では ワタクシ左側から
 
うわぁ〜ぬるすぎるぅ
その前に滝確認っっ!!
 
ほとばしる滝冷や汗
 
右側の浴槽から ほとばしる湯
そっちどう?
ぬるい?あつい?ちょうどいい?
ちょうどいい・・・照
 
ということで
左側 ぬるめ40℃・右側 やや熱43.5℃
 
右側の露天風呂を貸切にて
滝見風呂湯
 
ここから流れ落ちてた
ほとばしる湯
 
個性的な内湯が多い飯坂温泉に
こんな露天風呂があったなんて驚ききらきら
 
ここ 穴場かもです
 
見えるのか?ガーガー
多分ずきんのあひる
 
木の隙間から橋、そして行きかう車
まっ、そこは 気にしない 気にしない
 
帰りも大女将が見送ってくれました
「今度は ゆっくり泊まりで来て下さいね」
お湯もあったかい 諸星夢人 人もあったかい
そんな 福島 飯坂温泉湯
 
なんか いいざかぁ〜ハート パート2
 
湯旅 終了 帰りま〜すダッシュ
shokopon
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