やっぱり 乳白色の混浴露天
鶴の湯から入らねばっっ!!
 
風情あるエントランスを進むと
 
わーい 誰もいないaya
察するに…
皆さま早々とチェックインされて
思う存分 湯浴みされた後なんだろうと。
近くで 夕涼みしてる方は多かったけど
今が チャーンスっっ!!
浴場は全て撮影禁止になってます
常識の範囲で 誰もいない時のみ撮影してます
 
混浴といえども
入口はのれん・男のれん・女別の中の湯 経由
 (奥がのれん・女なので安心安心)
 
中の湯湯 別名 眼っこの湯
その名の通り
病に効き目があるそうです目玉の親父
黒湯・白湯と同じく 風情ある湯小屋に
 乳白色の湯が浮かび上がる
しっとりとした佇まい
 
源泉名 中の湯
泉質 含硫黄-ナトリウム-塩化物
炭酸水素塩泉(硫化水素型)
泉温46.8℃ pH6.6
湯口の析出物がたまりませぬぅ(悶絶)
 
のれん・女専用露天風呂湯
この露天は夏季限定
白湯にも中の湯にも露天風呂
仮に女子が混浴露天へ入れなくても
のれん・女専用の露天が2つもある
ので ぶぅぶぅぶー
言うことはないのかもですはーと
 
混浴露天へ移動しま〜すダッシュ
 
三途の川 もとい 天の川
 
女子の皆さま心配ご無用っっ!!
湯色でカラダ 全然 見えません
角度によってはミルキーブルー
 
滑らかぁ〜とろけるぅ〜ハート
ふわぁ〜っと立ち上る硫黄臭
シルクのような肌ざわりのお湯
源泉名 鶴の湯 混浴露天風呂
泉質 含硫黄-ナトリウム
塩化物・炭酸水素塩泉(硫化水素型)
泉温39.4℃ pH7.1
 
のれん・男中の湯 方向
 
内湯 白湯方向
360℃ 絵になる露天風呂ですハート パート2
 
温度は熱くもなく、ぬるくもなく絶妙
ところどころ ぷくぷくぷくぷく
足元湧出の極上湯
長湯しても 疲れることのない
優しい優しい 乳白色のお湯
 
申し訳ないほど・・・
いつまでたっても ふたりきり
山に抱かれた美しい露天風呂 独占ハート
宿泊者の特権なんだろうけど
日帰りでは、味わえないだろう静けさ

 
気持ち良すぎて出るに出れないけど
夕食の時間 多分ギリギリaya
そろそろ出ないと・・・

 
ーい 忘れてないかーガーガー
泳げないのよ ワタシタチずきんのあひる

 
湯あがりはカラダが火照って
汗が止まらず冷や汗
クールダウンしたいとこだけど 部屋は
蒸し風呂状態 速攻 表へ飛び出した
なぜなら外の方が涼しいからsei
shokopon
極楽onsen*へようこそ
shokoponお願いします♥akn♥
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