花見山で疲労困憊sei
こんな時はやっぱり温泉でしょ
と、〆の湯へ 向かったのは
奥州三高湯の秘湯 乳白色の硫黄泉
高湯温泉湯
 
 時間が時間…そうだ あそこにしよ〜
共同浴場あったか湯湯
高台にある駐車場から見える景色
そして辺り一面に漂う硫黄臭ニオイ
源泉までの距離わずか60㍍
高湯でいちばんピュアなお風呂
 
あったか湯湯
福島県福島市町庭坂字高湯25
電話027-591-1125
9:00-21:00 最終入館20:30
 
再訪になります 前回は貸切風呂
今日はのれん・男のれん・女別の露天風呂へ
有難いことに入浴料250円っっ!!
階段のところに貴重品ロッカーあり
 
先客さまがいたので ここまで
 
 驚いたsao☆ ドアを開けると目の前に
露天風呂がドーンっっ!!
 
 隅っこで大人しく乳白色の湯に
浸かり夕暮れ時を堪能
そうこうしてるうちに 先客さまは
ひとり、またひとりと減っていき
とうとう ふたりきりに・・・。
なぜか 大きな露天風呂なのに
すぐ隣で、微笑む彼女は
 
アメリカ ロサンジェルス在住
漆黒の肌が美しい キャリー(仮名) 
 
アメリカ 「Can you speak English?」
から始まったキャリーとの会話
日本 「I'm sorry, how old are you?」
アメリカ 「27」
どうりで お肌ピチピチaya
アメリカ 「Please  picture e-mail」
 
察するに彼女は
お風呂の写真を撮って
e-mailで送って欲しいらしいaya
 
キャー 大変汗冷や汗
 
 しかも
アングル指示出しされてるし冷や汗
 
こ、こっちもですか!?
 
アメリカ「No face No face」
顔はNGらしいaya
 
アメリカ 「I am waiting at the top」
上で待ってるってよガーガーずきんのあひる
 
湯あがり処に行くと
お友達ふたりと本当に待ってた
アメリカ 「e-mail ok?」
スマホを渡すと写真を選び
自分のiPhoneへ画像送信
送られた写真みながら、お友達と笑顔
 
午後7時のバスで福島駅まで行って
新幹線で東京まで戻るらしい
熱いハグでお別れはーと

湯船にゆっくり浸かった?

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ゆっくりは浸かれなかったけど
漆黒の肌に乳白色を
真近で見られたからよしとしますaya
#東北でよかった
おわり
極楽onsen*へようこそ
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 再訪
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