うなぎ湯で知られる
琢秀さんのお風呂 本当に
ぬるぬるするのか、いざ実証っっ!!
点鳴子さくさくめぐりの旅
1日目・その12
1階ロビーからすぐ近くにあるのが
のれん・男のれん・女別の内湯 長生の湯湯
明るいうちにと思い
1番最初に入りました

内湯には洗い場あり
アメニティーは馬油
浴室の壁にはこれ
源泉流しっぱなしをアピール
泉質 含硫黄-ナトリウム
炭酸水素塩泉・硫酸塩泉
(低張性アルカリ性高温泉)
泉温 8.9-9.4
使用してる源泉は4
源泉によってpH値が異なります
長生の湯はpH8.9
とろとろ ぬるぬるaya
うなぎ湯は、やっぱり本当だったはーと。

温まったところでダッシュ

混浴大露天風呂湯
しかも 貸切状態はーとはーと

混浴ではありますが
入口は別々
バスタオル巻きはNG絆創膏
お湯は緑がかってるけど透明
近くにいると、難しいかもしれないけど
とにかく広い!!!
離れていれば
気にならないと思われますハート

続いて、同じ本館1階にある
のれん・男のれん・女別の露天風呂 鶴亀の湯湯
入口を出てサンダルに履き替え

ダッシュ
階段を矢印の通りに進みます

結構 急だし 足元悪いので
お年寄りの方とかは大変そう冷や汗

階段を降りた先に湯小屋
鶴亀の湯 露天風呂は
残念ながら、夜12時で消灯
翌朝は5時から入れます
(のれん・男のれん・女入替え制)

この時間のれん・女湯だった露天風呂
鶴亀の湯はpH9.2
3つの湯船の中では1番の濃度数
時間の関係で
ここは明日の朝一にはーと

最後は本館の2階にある
芍薬の湯湯と石橋の湯湯
(のれん・男のれん・女入替え制)
この時間のれん・男湯だった芍薬の湯
こちらはpH8.9
一枚岩を刳り貫いた湯船
内湯のみ

のれん・女湯だった石橋の湯

同じタイプの内湯です

洗い場もあり

同じかと思いきや、実は違いがあって
石橋の湯の方には
露天風呂・風呂湯があるのです
ぬるぬる度合いは
湯船の大きさに比例するのか
すっごい ぬぬぬるぬるハート
出る時に危うく
転倒しそうになったわ汗冷や汗

美肌の湯4大要素
1 皮脂や角質層・老廃物を溶かし
ツルツルの肌にする
アルカリ性
2 美白効果と紫外線から肌を守り
皮脂を取り美肌効果のある
硫黄泉
3 肌の皮脂や汚れを難化・乳状
にして洗い流す作用がある
炭酸水素塩泉
4 肌のハリと弾力を呼び起こし
アンチエイジング効果・肌荒れを防ぐ
硫酸塩泉


全ての条件を持つ 極上の名湯
「うなぎ湯」
化粧水のように、とろりとした肌触り
まさに美肌の湯はーと。
shokopon
極楽onsen*へようこそ
shokoponお願いします♥akn♥
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