この建物に一目惚れしたらしいaya
尼湯湯の向かいの宿

桃 山形秘湯・名湯めぐり桃
1日目その7
道幅の狭い街中にあるけど
p駐車場は路地を入って奥にあり
縁起のいい宿名に長寿の湯
創業120年の老舗旅館
《亀屋万年閣》
山形県米沢市小野川町2481
0238-32-2011
時間10:00-16:00お財布500円
亀屋万年閣これホームページ
小野川温泉には14軒の宿があり
宿の入口に右下のような
看板が出てます看板(温泉)

館内は白壁と黒の梁で
リボンモダンでシックな雰囲気リボン

ラウンジを抜け
浴場までの道のりも、またステキリボン

のれん・男のれん・女入口

貸切だったのでのれん・男湯 覗いてみた
陽がさしこむ明るい湯船には
源泉かけ流し100%
をアピールするかめ (さすが亀屋)

ではのれん・女湯へガラガラガラ音符

かめが、いないaya

思わず目が行ったカランsao☆
さすが含硫黄
硫化して真っ黒に変色

内湯湯
ほぼ無色透明のお湯に
うっすらと舞う湯華
湯底の水色のタイルに映えて
キラキラして、とてもキレイ
透明なんだけど、はっきり硫黄臭ニオイ
すっきり系の浴感ですわーい
亀はどこだガーガー

あそこにいるのは?ずきんのあひる

いた かめわーい
露天風呂は小ぶりでぬるめ
景観は・・・内湯のが好み

泉質 含硫黄 ナトリウム
カルシウム‐塩化物温泉
4号源泉80℃/5号源泉36℃の
混合泉 泉温42.2℃ pH7.4
湯口には、クリーム色の湯華が
ゆらゆらと揺れてました

脱衣場にあった扇風機扇風機
風にあたってクールダウン
親子かめが湯あがり処で笑ってたハート

宿の前にいたちゃん肉球
長閑な温泉街に、ぴったりの
気だるそうな表情だにゃー

米沢八湯 4湯目湯
小野川温泉・亀屋万年閣
訪ね行く 出で湯は何処に あるならん
心あらばや 葦よ教えそ
小野小町ゆかりの
美肌の湯でツルツルになりましたdaisy
shokopon 
極楽onsen*へようこそ
shokoponお願いします♥akn♥
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