北海道湯めぐりの旅
2日目・その10
鬼さんを堪能したところで
温泉街にある温泉銭湯
《夢元さぎり湯》
北海道登別市温泉町60
0143-84-2050
7:00-22:00 最終受付21:30カルルスと登別の違いを
肌で確認しなければなるまい

券売機でチケット購入して
階段を降りる
では
湯へガラガラガラ
湯へガラガラガラ
おっと、さすが町中の銭湯
先客様が数名ほど
(
より画像お借りしました)
より画像お借りしました)一号乙泉(硫黄泉)
目の湯(明礬泉)
登別温泉ではこちら さぎり湯
でしか楽しむことのできない
貴重な明礬泉
泉質 酸性‐含鉄‐ナトリウム
アルミニウム 硫酸塩 塩化物泉
(酸性低張性高温泉)
泉温83.6 pH2.2
ここ 効くわぁ~
目に効くんだそうだけど
目に効くんだそうだけど
目に入って痛かった(笑)
さては、みなさんサウナへ
籠ったわね

今のうちよシャッターチャンス

体の芯まで染み渡るぅ~
これぞ 名湯登別の硫黄泉
キレイな乳白色にうっとり

もちろん源泉かけ流し
泉質 酸性‐含硫黄‐アルミニウム
硫酸塩・塩化物温泉
(酸性低張性高温泉)
泉温58.6℃ pH2.3
とろっとして すべっとなめらか

ピリリ感がまた気持ち

長く入っていられないのが
非常に残念なのです

登別温泉の多彩な泉質は9つ
さぎり湯の硫黄泉・明礬泉の他に
芒硝泉
緑礬泉
鉄泉
緑礬泉
鉄泉
重曹泉
ラジウム泉
ラジウム泉
酸性鉄泉
食塩泉
食塩泉
とってもお洒落な無料の休憩室

が止まりませぬ
この時間からチェックインの
お客様が、ひっきりなし
さすが登別の温泉天国
第一滝本館
第一滝本館
湯あがりは、やっぱりこれ

杉養蜂園さんではちみつソフト
ブルーベリーとゆず蜜
短時間だったけど満足満足
憧れの登別に別れを告げて
少し走り出したら 突如現れた
巨大な赤鬼
「おい もう帰るのか?
泊まっていけよ」
泊まっていけよ」
最後の〆も鬼だった
極楽
へようこそ
へようこそ
お願いします



ありがとうございます
420円 1日券650円













