そうだ那須に行こうの旅
その

那須へ行ったら〆の湯は
とちぎにごり湯の会
まだ未湯の宿はどこどこ
いよいよ あそこか
《雲海閣》
那須郡那須町湯本33
0287-76-2016
8:00-21:00
400円
湯本通りから一本奥へ
0287-76-2016
8:00-21:00
400円湯本通りから一本奥へ
入った道沿いにある
那須温泉郷で 唯一素泊まり専門
源泉かけ流しの湯治の宿
那須温泉郷で 唯一素泊まり専門
源泉かけ流しの湯治の宿
なんてレトロちっく

宿主
が、しかと浴場までの
が、しかと浴場までの道のりを説明してくれた
「階段をひたすら降りて下さい」
ロッカーはここにあるだけ
なので貴重品はこちらへ

言われた通りに階段を下ります
すでにヤバイ雰囲気
頭上には
硫黄泉
明礬泉
明礬泉
恐る恐る右
へ進んでみた
へ進んでみた
貸切中
廃墟化した洗面所
反対側には湯船
も、もしや入れるのか

み、明礬泉

隣の部屋にはもう一つ湯船
入るのには度胸が必要
男は度胸 女は愛嬌
度胸ないので、もちろんパス
貸切の湯

廊下から見たら こんな感じ
入りたくても、これじゃ入れないゎ
さらに薄暗い地下道は続く
地の底にいらっしゃ~い

みたいな
そして 今にも底が抜けそうな
ギシギシミシミシする
階段を下りていく
階段を下りていく
窓から見える風景
一抹の不安が脳裏をよぎった
その時
の暖簾を発見
の暖簾を発見
ここまで来て入れなかったら
哀し過ぎるよね
よし、脱ぐ前に先に確認しよう
湯 ガラガラガラ
こ、これはいい感じじゃん
安心したところで
さっさと服を脱いで(とても寒い
)
)白濁のお湯へ身をゆだねよう
う~めっちゃ気持ち良かばい

身体の隅々まで染み渡る
白濁の硫黄泉
泉質 酸性・含硫黄-カルシウム
硝酸塩・塩化物温泉
泉温57.2℃ pH2.6
手前の湯船があつめ(45℃くらい)
硝酸塩・塩化物温泉
泉温57.2℃ pH2.6
手前の湯船があつめ(45℃くらい)
奥がぬるめ(38℃くらい)
交互に入るとまた格別
いつまでも入っていたくなる
白濁の湯は鹿の湯源泉
硫黄臭
に包まれて至福の時
硫黄臭
に包まれて至福の時お湯はとってもよかったです
帰りはホワイトDAYの
お返しを買いにペニーレインへ















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