桃そうだ那須に行こうの旅桃
その5
那須へ行ったら〆の湯は
とちぎにごり湯

まだ未湯の宿どこどこ!?
y’sいよいよ あそこかaya
《雲海閣》
那須郡那須町湯本33
0287-76-2016
時間8:00-21:00お財布400円
湯本通りから一本奥へ
入った道沿いにある
那須温泉郷で 唯一素泊まり専門
源泉かけ流しの湯治の宿

なんてレトロちっく爆
宿主さまが、しかと浴場までの
道のりを説明してくれた
「階段をひたすら降りて下さい」
ロッカーはここにあるだけ
なので貴重品はこちらへ

言われた通りに階段を下ります段
すでにヤバイ雰囲気aya
頭上には
硫黄泉↑* 明礬泉→
恐る恐る右→へ進んでみた
貸切中!?
廃墟化した洗面所!?

反対側には湯船sao☆
も、もしや入れるのか!?
み、明礬泉!?

隣の部屋にはもう一つ湯船
入るのには度胸が必要!!!
男は度胸 女は愛嬌
度胸ないので、もちろんパスsao☆

 貸切の湯湯
廊下から見たら こんな感じaya
入りたくても、これじゃ入れないゎ
さらに薄暗い地下道は続く

地の底にいらっしゃ~いおばけ
みたいな
そして 今にも底が抜けそうな
ギシギシミシミシする
階段を下りていく段

窓から見える風景
一抹の不安が脳裏をよぎったaya
その時 温泉暖簾を発見っっ!!

ここまで来て入れなかったら
哀し過ぎるよね
よし、脱ぐ前に先に確認しよう
のれん・女湯 ガラガラガラ音符
こ、これはいい感じじゃんaya

安心したところで
さっさと服を脱いで(とても寒いsao☆ )
白濁のお湯へ身をゆだねようハート

う~めっちゃ気持ち良かばいハート
身体の隅々まで染み渡る
白濁の硫黄泉

泉質 酸性・含硫黄-カルシウム
硝酸塩・塩化物温泉
泉温57.2℃ pH2.6

手前の湯船があつめ(45℃くらい)
奥がぬるめ(38℃くらい)
交互に入るとまた格別
いつまでも入っていたくなる
白濁の湯は鹿の湯源泉
硫黄臭ニオイに包まれて至福の時

道のりは那須の珍湯
老松温泉湯 喜楽旅館
彷彿させるお宿だったけど
お湯はとってもよかったですハート
宿を出る頃には本格的に
 

帰りはホワイトDAYの
お返しを買いにペニーレインダッシュ

冬満喫の那須旅でしたdaisy
おわり
極楽onsen*へようこそ
shokoponお願いします♥akn♥
 
 
ペタしてね 
いつもseiありがとう
ございます 姫