その後、この時期にど~しても
参拝したかった
朝日森天満宮へ
学問の神様
菅原道真公が祀られている神社

鳥居から社殿に続く石畳両側には朱塗りの灯篭
その隙間を縫うように
満開の梅の花
梅の木がずらりと並び見事な
満開の梅の花
生憎の強風で花びらが散っては
いたもののギリギリ間にあった

梅
の香りがぷ~ん
そう、この時期ならではの
晴れててよかったぁ 
正面には立派な神門
金文字の森日朝
木彫りの彫刻が風格を漂わせてます
万葉自然公園にもあった
手水舎
【神牛天神様のなで牛】
梅が天神様のシンボルであるのと同様に
牛(神牛)も天神様のトレードマーク
御祭神菅原道真公は
承和12年乙丑(きのとうし)の生まれ
反芻(はんすう)類の牛が繰返し
反芻(はんすう)類の牛が繰返し
噛砕き消化することを学問になぞらえ
大変かわいがられましたそう
なで牛
の間には狛牛
が
の間には狛牛せっかくなので
拝殿
では





御朱印いただきました
がいいでしょ
東風吹かば 匂ひをこせよ 梅の花
主なしとて 春な忘れそ
朝日森天満宮
御祭神 菅原道真公
佐野市天神町807













