日帰り その

沼田市街から
120号
120号日本ロマンティック街道を
日光方面へ 目指すは
吹割の滝
日本の滝百選
高さ7㍍ 幅30㍍

高さ7㍍ 幅30㍍
ごうごうと落下 飛散する瀑布は別名
東洋のナイヤガラ
近くの親切なお土産屋さんに
車を置かせていただき歩く
遊歩道沿いに続くマニアックな
土産屋さんに
としながら

転落注意
の看板に
の看板にビビリつつ さらに階段をすすむ
鱒飛の滝

「今日は上の方で降った雨の影響で
流れが激しいから 気をつけてね」
と、先程のお土産屋
で聞いてたけど
で聞いてたけど
確かに
が濡れてて滑りそう近寄ると水しぶきでびちょびちょ
濡れながらも歩道を歩くと対岸に
奇岩が連なる岩壁群
そこで見たものは

そこで見たものは

ムンクの叫び~にしか見えないのである
さらに進むと
東洋のナイヤガラ
吹割の滝
吹割伝説 竜宮の椀
昔から吹割の滝の滝壺は龍宮に
通じていると言われ村で祝儀がある度に
滝壺にお願いの手紙を投げ入れて
龍宮からお椀やお膳を借りていた
ところがある時一組だけ返し忘れてしまい
それ以来二度と膳椀を
貸してもらえなくなったという
その膳椀は
竜宮の椀
とよばれ
とよばれ大切に保存されている

昔むかし その昔
ゆのゆの国の村の衆
祝いの宴の漆椀を
吹割の滝の竜宮城の
乙姫さまに借りにきたとさ
水しぶきにかかる虹の橋
たどれば豪華な竜宮の宴
膳を彩る美酒、酒肴
乙姫さまのもてなしに
時のたつのも忘れそう
(沼田市観光協会
より)
乙姫様はいずこに
線がリアル転落注意目指すは、あの吊り橋
置いてかれる~待ってくれ~
浮島橋を渡ると
浮島観音堂
山百合が綺麗に咲いてました
山百合が綺麗に咲いてましたではご挨拶を

吹割橋を渡って向かい側へ
渓谷遊歩道の看板
を
を見つけるも、なぜかここで
力尽きた2人

来た道を戻ることに

帰ってきてから気がついたの

観瀑台は渓谷遊歩道側
つまり川の向こうだった



せっかくここまで来たのに
なんてこったい

日本寺の挫折から1年
もう少し鍛えなおさないとだゎ

紫陽花とユリの競演



















