「お泊りaya日目」その2

到着~ハート☆ここが

鳴子温泉郷なのね~

足湯湯入りたいけどsei

時間がないのよ私達sei

最後はココって決めていた温泉湯

目指してひたすら歩く


《滝の湯》
post*大崎市鳴子温泉湯元
黒電話0229-83-2126 時間7:30-21:30
お財布150円 無休
ここは共同浴場sao☆

裏手にまわってみる

鳥居鳴子温泉神社さま
ご挨拶しちゃうペコリー

温泉神社の御神湯温泉
この木桶を伝って
湯船へ運ばれて行くのネaya

江戸時代初期の湯小屋を
再現した総ひば造りの
情緒たっぷりの滝の湯湯
ではいざゆかん銭湯ののれんガラガラガラ音符
さすが東の横綱あっぱれ

泉質 硫黄泉 泉温80℃

温泉神社の御神湯温泉が木桶を伝って
湯船に流れてくる様子は
情緒1oo満点
一瞬だけ姫1人になったので
すかさずスマホ
硫黄の香りの中ニオイ
お湯に肩までつかる
足の疲れも吹き飛ぶような
肌にやさしい優しい湯湯

もう少し時間があれば
レトロなこけしちゃんを探して
ぶらぶら散策したかったんだけど
ざんねん…ここは東北
帰りの時間を考えたらタイムOUT
車の中から鳴子駅前のこけしちゃん
さよならをつげ古川インターチェンジへ向う

数字日間の山形の旅行
走行距離ちょうど
1000㌔ずっと運転してくれてたニコニコ。
本当にお疲れさまでした(Θ_Θ)

名湯湯と歴史鳥居と美食スプーンフォーク
心底堪能した姫
明日からダイエットしなきゃ腹筋と想い出を
胸に自分に言い聞かせるのであった
おわり
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