お泊り
日目
その![]()
到着
ここが
鳴子温泉郷なのね~
足湯
入りたいけど![]()
時間がないのよ私達
最後はココって決めていた温泉![]()
目指してひたすら歩く
《滝の湯》
大崎市鳴子温泉湯元
0229-83-2126
150円 無休ここは共同浴場
裏手にまわってみる
鳴子温泉神社
ご挨拶しちゃう

温泉神社の御神湯
が
がこの木桶を伝って
湯船へ運ばれて行くのネ

江戸時代初期の湯小屋を
再現した総ひば造りの
情緒たっぷりの滝の湯
ではいざゆかん
ガラガラガラ
ガラガラガラさすが東の横綱
泉質 硫黄泉 泉温80℃
温泉神社の御神湯
が木桶を伝って
が木桶を伝って湯船に流れてくる様子は
情緒
満点
満点一瞬だけ
1人になったので
1人になったのですかさず
硫黄の香りの中

お湯に肩までつかる
足の疲れも吹き飛ぶような
肌に
優しい湯
もう少し
があれば
レトロな
を探して

を探してぶらぶら散策したかったんだけど
ここは東北帰りの時間を考えたら



車の中から鳴子駅前の
に

さよならをつげ古川
へ向う
日間の山形の
走行距離ちょうど
1000㌔ずっと運転してくれてた
本当にお疲れさまでした
名湯
と歴史
と美食
を

名湯
心底堪能した
明日から
しなきゃ
と想い出を
しなきゃ
と想い出を胸に自分に言い聞かせるのであった










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