お天気は
今日はお仕事関係で
今日はお仕事関係で鹿嶋へ来たのでPOWERを
頂きにやってきました

鹿島神宮さま

さすが
日本人なら1度は訪れたい神社TOP20
参道の先には日本三大楼門のひとつと
される壮麗な朱塗りの楼門
拝殿の前へ

その前に手水舎
拝殿
厳かな気持ちでご挨拶を
ながら本殿は改装されている最中でそのお姿は見る事が出来ず

奥参道を歩き木々の合間から
溢れる陽射し
をうけPOWER注入
をうけPOWER注入きく息を
すってはいてしてたら
があらわれて綺麗になったような
鹿さんが棲息していたそうで歴史を伝えるニホンジカさんが
飼育されているんだっ

そしてその手前に君が代
で有名な
で有名なさざれ石
徳川家康公が奉納された
奥宮
奥宮からさらに進むと
大鯰の碑があり

その先には
要石が

頭だけちょこっと露出している霊石
小林一茶の句
地震を起こす
大鯰の頭をおさえている
大鯰の頭をおさえている鎮石ともいわれてるらしい
ちょっと見ただけだとわからない
この要石

徳川光圀さまが家来に掘らせたけど
日記述があるそう
松尾芭蕉 句碑
枯枝に 鴉のとまりけり
枯枝に 鴉のとまりけり
穐の暮
降った先にあるのは御手洗池
1日400㌔ℓ以上の清水が
湧き出ているそう
池の水はとっても透明で
その真中に
鳥居が

神秘的な光景に


ここ最近 時期的なコトもあり
やら
が続き若干体重
UP気味な
池の側のお茶屋さんで
ついつい頼んじゃったょ
よもぎ団子

なんかおっきいのこれじゃー
抜いた意味ないかも
抜いた意味ないかも結局1個残しちゃいました...
お店の前で一生懸命焼いてくれてた
おばちゃま ごめんなさい
やっぱ1人じゃ無理だゎ
神代の気配を感じる広大な

神代の気配を感じる広大な
鹿島の森に感謝
鹿島神宮
茨城県鹿嶋市宮中2306-1
ご神祭 タケミカヅチノオオカミ
平安時代に「神宮」の称号で

鹿島神宮
茨城県鹿嶋市宮中2306-1
ご神祭 タケミカヅチノオオカミ
平安時代に「神宮」の称号で
呼ばれていたのは伊勢神宮















