セミナーや講座に「お申込みが入る文章」とは? パート1 | 脳科学×心理学で現実創造|バタフライコード主宰

中村優希です。


オリンピックが熱いですね〜!


特にメダルを取った選手たちの
心の在り方に感動しっぱなしです(^o^)/

「当たり前」の基準値が
高いなーと、思いますよね。

 

 

 

 

 




★★★
さて、
昨日は集客につながる
最初の1歩とは?



認知度を上げる
〜〜〜〜〜〜〜


と、お伝えしました!


私のコンサル生さんには、
先ず、メディアの得意分野を
選んでいただきますが、


ひとりビジネスやお教室運営の
初級者の方には最初は、
Facebookをお勧めしています。



ブログや
メルマガ、Facebookなど
メディアの役割と言うのがあるので、
それがわかって活用できると
結果が出るのが早いのです。



メディアに露出し認知度を上げると
いうのは、その他にも
とっても大切な目的があります。

 



★★★★★

信頼関係を構築できる

★★★★★

 

 


メディアに露出することで、
認知度を上げて
さらには信頼関係も構築できる!


と言う1粒で2度おいしい
(古い?)
結果につながります。



では、
今日はさらに踏み込んだ内容(^o^)/


「お申込が入る文章」とは?
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

です。

 




ここから、
テクニック的なことを
さらに踏み込んでお伝えしますね!


先ず、結論からお伝えします。
「お申込が入る文章」とは?

★★★★★

共感し、信頼してもらえる
文章を書くこと。

★★★★★


です。

なんだ、そんな事か( ̄Д ̄)ノ

はい。

そんな事ですが、
これが最も大事です(・Д・)ノ



自分の商品やサービスを
買っていただくには、

 


今や、クライアントさんとの
信頼関係がすべてと言っても
過言ではありません。

(キッパリ)




では、どうしたら、
共感し、信頼してもらえる
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
文章が書けるのでしょう??
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜




具体的には、、


★★★★★

1.どんな人が売れているか?
モデルをリサーチする

2.自分の専門性や
商品の内容を戦略的に練る

★★★★★



以上です。
では、1つずつ見ていきましょうね。



1.どんな人が売れているか?
モデルをリサーチする。



はい、
文章を分析するのです。



あなたも経験ありませんか?
何気なく読んでいたのに、
とても引き込まれて
一気に読んじゃったわ(・Д・)ノ


みたいな経験。



そういった引き込まれる文章を
書く人たちの中で、

売れてる人の文章を
たっくさん読んでください。


そして、

どんなふうに書いているのか?
どこに共感するのか?
この人のターゲット層は?
申込したくなるポイントの文章は?


など。
考えながら、、読みます。



自分に近い商品設計や
ブランディングをしている人の
「文章を知る」ことが
とても大切です。



そして、分析出来たら、
重要なのがここから!!

★★★★★

その人たちの文章スタイルを

すっかり真似るのではなく、

その人たちがやっていないことを知り

それを自分に取り入れる!

★★★★★


はい(^o^)/

つまり、
自分がモデルとしたい人の
「強みと弱み」を見ていきます。



例えば、
私なら、
女性のひとりビジネスの
コンサルやコーチなどの分野で、
活躍している人の

文章、メルマガや
ブログなどの投稿を見ます。



そして、その人たちの
強みや弱みを複数
分析するのです。


 

 

例えば
モデルの文章の強みが、
・ストーリー性のある長い文章。
・上から目線のコントロール型。
・キラキラ系。


弱みは?
・ノウハウやテクニックが書いてない。
・長すぎて結論が分からない。
・上から目線がはなにつく(笑)


など。



分析して、

自分は何が出来そうか?

何が得意か?

と、考えていきます。




つまり、
真似て2番手を目指すのではなく、
差別化して、
1番手を目指していくのです。
(≡^∇^≡)




あえて意識して
ズラすことで、
あなたのオリジナリティが

うまれ、

 


なおかつ、
モデル分析をすることで、
申込の入る文章の
雛形が頭に入ります。




モデルにする人は最低でも
10名ぐらいリサーチすると
良いと思います。


では、長くなるので

 



2.自分の専門性や
商品の内容を戦略的に練る

は、次回お届けしますね^^


★★★
あなたのビジネスが飛躍しますように^^