自信がない!セルフイメージが低い!こんなわたしが・・。 | 脳科学×心理学で現実創造|バタフライコード主宰
こんばんは。
今日は今年最後の個人セッションの締め括りをしてきました♡

クライアントさんも2014年の締め括りに新たな気づきを得られて良かった、と満足げに仰っられていました。

「自分に自信がない」と、おっしゃる方は真面目な方が多いなあといつも感じます。

また、別のクライアントさんから、こんなご感想をいただきました。
お時間ある方はお読みくださいね、

~☆~~

優希先生、3ヶ月間本当にお世話になりました。
この3ヶ月で世界がガラリと変わりました。
具体的には、最高の職場に転職できたこと、回りに嫌な人がいなくなったことなどありますが、一番大きな変化は、自己否定感が全くなくなっていたことです。
セッションを受ける前の私はとにかく自己否定、自己嫌悪の塊でした。



あれだけ自分が嫌いだったのに、いつの間にか嫌いではなくなっていて、それが普通になっていたこと。

私は自分を好きになることが目的ではありませんでした。

どうしても叶えたい願いができた時、その願いは自分には遠すぎて、そんな自分が嫌で嫌で仕方がなく、自分を嫌いになり尽くした時、「もし叶えられるとしたら」という思いが芽生え、心から変わりたいと思ったのです。
そんな時辿り着いたのが、優希先生のブログでした。

自分が嫌いな時は、嫌いな世界しか見えません。私はそうじゃない世界があることを信じてました。その時は見えなくても、変わったら見えてくる世界があることだけは信じました。そしてその世界に導いてくださったのが優希先生でした。

私の世界は一掃されました。3ヶ月で願いを叶える土台ができました。
一人では間違いなくここまでこれなかったです。
本当に優希先生のお陰です。今年一番の出来事は
優希先生と出会えたことです。
これからも宜しくお願い致します。

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ここまでです。
ご感想、本当にありがとうございます。

「自分に自信がない」
これは、自分にOKが出せず、セルフイメージが低いということです。

ご感想にもある通り、自分を嫌いな時は、嫌いレンズをかけたまま世の中を見ることになります。
嫌いレンズは嫌いを写し、好きレンズは好きを写します。

嫌いレンズで世の中を見ると、自分のことを嫌いな人が多い気がしてきます。そして嫌われる自分も嫌いです。
自己否定したまま行動するので現実的にもあまり上手くいかないことが多く、そしてそれは、収入面にも直結してきます。

ご感想をくださったクライアントさんは、自己否定がなくなったことで今までの最高の仕事が見つかり収入面もアップしました。

何だか上手くいかないなと思った時、嫌いレンズをかけていないかどうか、自分を否定していないかどうかをチェックしてみてください。

反対に、自分のどこが好きかも見つけてくださいね。